個別記事の管理2009-05-08 (Fri)
151c1b30.jpg3月12日・・・・


学校から帰り、家でテレビを見ていると母から電話がありました。
ヒロミおばさんが、入院したから、一緒にお見舞いに行かないか?と、いう内容です。
僕は、それを聞いて、少し動揺してしまいました。
(えっ! ヒロミおばさんが入院?? どうしたんだろう? 1週間ぐらい前に家に来てくれたのに・・・。)

電話から、1時間ぐらいすると母が、車で迎えに来てくれました。
母の運転で、病院に向かいます。
「夕べ、家で倒れて、救急で病院に運ばれたらしいわよ。そのまま、即入院だって。」
「原因は、何なの? ヤバイの?」
「ふふふ、ただの過労だって。。。1週間ぐらい入院したら、もう良いみたいよ。ま、ミニ休暇ね。(笑)」
僕は、それを聞いて、少し安心しました。

病室(個室)に入ると、ヒロミおばさんは、横になって点滴を受けていました。
横には、おじさん(旦那)が付いています。

母は、病室に入るなり、
「ヒロ姉ちゃん、どう? 大丈夫なの??」
「あ、サトミ・・・、マサヤ君も。。。ありがとうね。大した事ないわ。ただの過労だから、すぐ良くなるって。」
「そう、良かった。。でも、ヒロ姉ちゃん、過労になるほど働いてたの?(笑)」
「(笑)。。。働いてないわよ。。ま、ミカ(娘さん)の大学受験でね。。。。心労からかな・・・。(笑)

「ヒロおばさん、元気そうで安心したよ。早く、良くなってね。」
「マサヤ君まで、ありがとうね。。」
おじさんも、ニコニコしてました。

僕は、ヒロミおばさんの元気そうな顔を見て、安心しました。
その反面、おじさんに対しては、なんか後ろめたい気持ちになりました。

しばらく話をして、僕と母は、病室を後にしました。


家に帰る途中、母が、
「マサヤ~、最近、実家に帰ってこないね。お母さん、少し寂しいんだけど・・。」
「あ、うぅん。。最近、何かと忙しくてさ。。。」
「マサヤ、まさか・・・・・。彼女が出来たとか言うんじゃないでしょうね。 出来たなら、お母さんにも教えてよ。」
「あ、うぅ。。うん。 か、彼女じゃないよ。。って、別にそんな女性居ないよ。」
「ホント~~??」
母は、怪しいそうな目で、僕を見ます。

母は、突然、帰宅途中のパチンコ屋に入って行きます。
「ん? あれ、、、お母さん、パチンコでもしていくの?」
「パチンコなんて、しないわよ。」
母は、奥の方の人気のない場所に車を止めます。

母は、潤んだ目で、僕を見ながら、
「マサヤ・・・。お母さん、欲しくなっちゃったの。。。
母は、僕の股間を触りながら、キスをしてきました。
「あ、あ、ちょ、ちょっと。。。お母さん。。。」
僕は、母を引き離そうとしますが、母は、強引に迫ってきます。

「最近、ご無沙汰じゃない。マサヤも溜まってるんでしょう。。」
ズボンのジッパーを下げ、肉棒を引っ張り出します。
「あぁぁん。。もう。。肉棒、大きくなって来てるじゃない。。。」
母は、肉棒を手でシゴキだしました。

「ねぇ、お母さん。。ココは、ヤバイよ。誰かに見られたら・・。」
「大丈夫よ。。もう、暗いし。。。ココは、人も少ないから。。」
そう言うと、肉棒を口に咥え始めました。

「あぁ、やっぱりマサヤの肉棒、良いわねぇ。。お父さんと違って、ガチガチだわ。」
僕も、こうなってしまうと、押さえが利かなくなってきます。

「あぁぁぁっ、マサヤの肉棒、しょっぱいわ。。少し臭いし・・・。」
「だって、まだ風呂入って無いから。。ちゃんと、チンカスも舐め取ってよ。」
「うん。。分かってるわ。。」
母は、カリの部分を舌先で、チロチロと舐めます。

僕は、右手で、スカートを捲くり、パンストの上からマンコを触ります。
柔らかいマンコと、ストッキングのザラザラ感が、堪りません。
「お母さん、もう愛汁が染み出てきてるね。もしかして、病院にいる時から、ムズムズしてたんじゃない?」
「あぁ、そうよ。。マサヤを車に乗せた時から、マンコが疼いちゃって・・・。

僕は、身体を捻って、母のマンコの部分のパンストを破ります。
そして、パンティの横からマンコに指を突っ込みます。
「あ、あぅ、あぅ。。。ま、マサヤ。。。うぅ。」
「お母さん、マンコ、もう凄い事になってるよ。グチョグチョだよ。」
「あぁ、、マサヤ、、、もっと指で掻き混ぜて・・・

僕は、2本、指を突っ込んで掻き混ぜます。
「あ~~っっ。。もうダメ。。欲しい。。マンコに肉棒が欲しい。。」
母は、運転席から助手席に移ってくると、自分でパンティをズラし、肉棒をマンコに導きます。
そのまま、対面座位?で、挿入します。
結合部は、母のスカートで覆い被さって見えません。

母は、マンコに肉棒をあてがうと、一気に腰を落とします。
肉棒が、マンコにズブブブッと、入って行きます。
「あっ、、お、お母さん。。。」
「あぁ~~っ、、マサヤ~。。気持ちイイ~っっっ。。」

母は、僕の首に手を廻し、凄い勢いで、腰を振ります。
「あぁぁぁっ、、マサヤの肉棒に、貫かれてる。。突き刺さっている~っ。。奥まで、ジンジン来るっ。。」
「お母さんのマンコも、吸い付いてくる感じで、気持ちイイよっ。」
肉棒の横側が、パンティで擦れて、一層気持ちイイです。

車が、少しギシギシとリズム良く揺れます。
車内には、熱気で愛汁の匂いが充満します。

僕は、母のセータの下から手を突っ込み、ブラを捲って、胸を揉みしだきます。
「あぁ、マサヤ、、、吸って。。お母さんの胸も吸って。。。」
僕は、セーターを捲り上げると、乳首に吸い付きます。

「あぁぁ、、お母さん・・・。」
「ま、マサヤ。。。逝く時は、言ってね。。中は、ダメよっっ。。。」
「どうしてもダメ? お母さんの、中で出したいよ。」
「ダメ。。絶対ダメよ。妊娠したら、どうするの! マサヤも分かってるでしょ。」

「・・・・・う、うん。。そうだね・・・。」
「マサヤの精子は、お母さんが、飲んであげるから・・・。」
「う、、、、うん。」

誰かに見られたら。。と、思うと気持ちが高ぶり、いつも以上に興奮してしまいます。
母は、リズミカルに腰を動かします。
「あぁぁ~っ、、イイ。。マサヤの肉棒、イイ~っっ。。」

その時、突然、母の携帯が鳴り出しました。
「!!!!
突然の音に、僕も母もビックリします。

母は、携帯に手を伸ばすと、電話に出ます。
肉棒は、マンコに突き刺さったままです。
「あ、アナタ・・。うん。うん。。 あ、今、マサヤと一緒にお姉ちゃんのお見舞いに行った帰りよ。」

電話の相手は、父みたいです。
僕は、少しイジワルしたくて、マンコを下から突き上げてみます。
「ぅっう。。んん。。っ、。っ。。くっ・・・。」
母は、必死で声が出るのを我慢し、僕を睨みつけ、手で僕の頭叩きました。

「うん。もう、家の近くだから・・・。うん。もうすぐ、着くから。」
母は、そう言って、電話を切りました。

「お父さんから?」
「うん。。おじさんに電話したら、もう帰った。って、言われて・・・、遅いから心配して電話してきたのよ。
・・・そりゃそうと、電話してる時に、変な事しないで。。。バレちゃうでしょ。。。もう~。。。
「ご、ゴメン。。。」

「でも、お母さん、少し興奮したんじゃないの? 僕の肉棒を突き刺したまま、お父さんと喋るのは・・・?」
「ばかねぇ~。緊張して、それどころじゃないわよ。」
母は、腰を上げ、肉棒を抜きました。

「ホントは、もっと欲しいけど、帰らないとイケないから・・・。」
「え~っっ。。マジ? 止めちゃうの?
「うん。。しょうが無いじゃない。。早く帰らないとイケないんだから・・・。マサヤ、、我慢してね。」

母は、テッシュで、マンコを拭き出しました。
そして、スカート、ブラを直し、運転席に戻ると、車を走らせます。
僕も、母の愛汁で、テカったまま、ビンビンの肉棒を拭きます。
チャックから肉棒を出してたので、ファスナー周りは、愛汁で濡れてしまってます。
「うわ~っっ。。お母さんの愛汁で、ズボンが濡れちゃったよ。。
「ハハハ。。だって、気持ち良かったんだもん。。。

その日は、僕も母と一緒に実家に帰り、泊りました。
でも、途中でHが中断した為、スッキリせず、ずーっと変な気分です。
家で、夕食を食べて、寝るまでの間で、再び母とH出来ないか、タイミングを伺っていましたが、案の定、無理でした。

次の日、僕は、実家から直接、学校に行きました。


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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 この写真の女性のオッパイで、パイズリされたい!  私も、家内と真っ昼間に性行為に励んでいたら、電話が鳴り響き、家内の○○○○に、私の勃起したあれを挿入した姿勢で受話器を取り、相手と話した経験がありますよ(笑)。

No title * by マサヤ
しげぞうさん。。 はじめまして。コメントありがとうございます。 確かに、イヤです。 でも、母子だからしょうがないかなぁ~と、思うのもあります。 年上の女性は、イイですね。 ママこんさん。。 いつもコメント、感謝です。 この日は、ホントに気まずかったです。 愛知県民は、スケベなのでしょうか。(笑) ママこんさんのHも、激しそうな気がします。 違いますか~?(笑) うふふさん。。 お久しぶりです。 コメントありがとうございます。 ソソる、おっぱいです。 ひでさん。。 コメントありがとうございます。 カーセックスは、初めてでしたが、覗かれると思うと、凄く興奮するんですね。 ぜひ、覗いて下さい。(笑) 誠一さん。。 いつもコメント、感謝です。 この写真は、・・です。(笑) 途中で止めるのは、凄く辛いですよね。 誠一さんも、途中で止めた事ありますか?

No title * by 誠一
今日の写真は、 おばさんですか?? 今回はタイトル通り、中途半端で終わるから、 こちらも、まさやさんと同じ気持ち、 ぇ~止めちゃうの って気持ちになっちゃいました笑 にしても、 はじめタイトルで想像したのは、 おばさんと個室でしちゃう みたいな感じかと、 思いました

No title * by ひで
挿入までしててイカずに終了なんて辛いよねーそれにしてもカーセックスなんてしてると、覗きに行っちゃいますよ

No title * by うふふ
は綺麗なおっぱいですね

No title * by ママこん
まさやさん 今回は残念でしたね(^_^;)。でも、おばさんの顔まともに見えましたか?誰もいなかったら病院で(*^_^*)って感じですね。愛知に住んでる人はすごいですね。同じ愛知県民としてうれしくなっちゃいます。ママこんもえっちな素人の熟女の人とゆっくりえっちしたいです(*^_^*)。また楽しみにしてます。

No title * by しげぞう
こんばんは。佐藤さんのは中にしてOKでまさやさんは妊娠するからダメって…俺ならすげーやだし、言うね(怒) だから叔母さんに気持ち行くのわかります。 私は五才年上の人妻と不倫中ですp(^-^)q