個別記事の管理2009-05-06 (Wed)
cb473200.jpg3P体験から少し戻ります。

3月上旬の平日・・・・・


そろそろ夕飯でも買いにコンビニに行こうと思っていたら、ヒロミおばさんが突然尋ねてきました。
「あれっ? ヒロおばさん、どうしたの?」
「うん。パートの帰りなの。。最近、日曜日は、主人が家に居るから来れないでしょ。だから、ちょっと寄ってみたの。」
ヒロおばさんは、パートの帰りらしく、夕食材の入った買い物袋をぶら下げていました。

「そうなんだ・・・・。ゆっくりできるの?」
「うぅん。。ゆっくりしたいけど、ダメなの。。まだ帰って夕食の用意をしなきゃ。」
「なぁ~んだ、、、残念だね。 ま、とりあえず、上がってよ。

僕が、台所で、コーヒーの用意をしていると、ヒロミおばさんは、後ろから抱き付いてきました。
ヒロミおばさんは、手を回し、僕の股間を撫でます。
「マサヤ君、ホントは、最近ゆっくり逢えないでしょ。私、約束通り、抜きに来てあげたの・・・。。」
「えっ。。イキナリ・・?」
僕は、突然の展開に、少し驚きました。

ヒロミおばさんは、僕の前にしゃがむと、僕のジャージを一気に下げました。
「あっ。。。ひ、ヒロおばさん。。。」
「あらっ。。。今日は、ブリーフなのね。。肉棒の形がクッキリと浮き出てる。(笑)」
ヒロミおばさんは、ブリーフの上から、肉棒を摩った後、舐め始めました。

「あはっ。。マサヤ君、、どんどん大きくなってキテるわよ。」
僕のブリーフは、ヒロミおばさんの唾液でベトベトです。

「あらっ。。マサヤ君。。。 ブリーフから頭が、出てきちゃった。」
ヒロミおばさんは、ブリーフからはみ出た亀頭を、チューチューと吸います。

「あぁ、ヒロおばさん・・・。」
「マサヤ君。。。肉棒が苦しそうね。。」
そう言うと、ヒロおばさんは、ブリーフを下げます。
「あぁ、出た。。マサヤ君の肉棒、いつ見ても逞しいわ。 反り返ってるじゃない。。

ヒロミおばさんは、舌を突き出し、肉棒の根元から先っぽまで、舐めあげます。
「うふっ、気持ちイイ?? マサヤ君。。」
「あぁ、ヒロおばさん。。。気持ちイイよ。」
ヒロミおばさんは、上目使いで、僕を見ながら、イヤらしく肉棒を咥えます。

「マサヤ君、ねぇ。。。あれから、この肉棒をサトミ(母)のオマンコに入れてあげたの?」
「う、うぅん。。。入れてないよ。。お母さんとは、最近してないよ。」
「ホント?」
「うん。。逢ってもないよ。

「ねぇ、、サトミと、、、お母さんとは、しないで。。。私がちゃんと抜いてあげるから。。」
「う、う、うん。なるべくしないよ。。」
「お願い・・・ね。。私、何でもするから・・・。じゃなきゃ、私、ヤキモチ焼いちゃうかも。。。」
ヒロミおばさんは、左手で金玉を、右手で肉棒の根元をシゴキながら、亀頭を咥えます。
「あぁぁ、硬い。。マサヤ君の肉棒。。。この肉棒を他の女性に触らせたくない。。。

「うぅぅ。。ヒロおばさん。。。気持ちイイ。。。あっ、、そ、ソコ。。」
ジュボ~、ジュボ~、という音が、台所に響きます。
「ん、んん~っ。。おいひい。。マサヤ君の肉棒、おいひいわ。。」
僕は、あまりの気持ちよさに倒れないように、台所にもたれ掛りました。
「マサヤ君、凄く我慢汁が出てきてる。 またこれがネッチョリしてて、美味しいのよねぇ。。

僕は、前かがみになって、ヒロおばさんの胸元から手を差し入れます。
大きな胸は、プニョプニョして気持ちが良いです。
「あぁ、凄い。ヒロおばさんも乳首がビンビンだよ。。」
「あぁぁぁっ、触らないでマサヤ君。。。私、我慢出来なくなっちゃうから・・・。」
「何で・・?。。ん、今日は、マンコには、挿れさせてくれないの?」
「ゴメンね。。今日は、時間が無いから・・・。お口で、我慢して。。。

少し、ショックです。
「うぅぅぅ・・・。僕、ヒロおばさんのマンコに挿れたいなぁ。。。」
「あぁぁ、お願い、我慢して。。。私も、オマンコに挿れたいけど・・・。。我慢してるの。」
「少しだけでも・・・・ダメ? ヒロおばさんも濡れてるんでしょ?」
「あぁぁぁぅぅ、、もうべチョべチョよ。。。でも、許して。。。この肉棒をマンコに突っ込まれたら、私、、、、イッパイ突いて欲しくなっちゃうから・・・。」

ヒロミおばさんは、口で激しく肉棒をシゴキだしました。
上目使いで、僕をジッと見ながら、
「ねぇ、気持ちイイ? 逝きたくなったら、逝っていいからね。」
「う、うん。。」
ヨダレが、肉棒から金玉に伝って、床にポタポタと落ちます。
ヒロミおばさんの、咥えてる表情や口元が、最高にイヤらしいんです。

「うっ。。ヒロ・・・おばさん。。。」
「あぁ、マサヤ君。。金玉が上がってきてるわ。。。逝くの?」
「う、、うん。。い、逝きそうだよ。。ヒロおばさん、、、精子、飲んでくれる?。。。」
「もちろんよ。。。マサヤの子種は、私のモノ。。。全部、飲み干すわから、イッパイ出してね。」
僕は、足がガクガクして、きます。

「ヒロおばさん、、もっと、もっと、激しく、シゴいてっ!。。
ヒロミおばさんは、頭を激しく振りながら、肉棒を吸い上げます。

「あ、あ、ぁ、亀頭が、凄く膨らんできてる。 出るのね。。あぁ、飲みたい。出して。出して。。」
「あぁぁ、ヒロ・・おばさん。。。で、出るよ~。

「うん。。うぅ、、うぐっ。。ゴク。。うぅ、、ゴクゴクッ・・・。うぅぅ。。。。」
僕は、ヒロミおばさんの喉奥に放出しました。
ヒロミおばさんは、それを、喉を鳴らしながら飲んでくれます。

「あ、うぅ、ハァ。。。マサヤ君、凄くイッパイでたね。 ・・・全部出してよ。。。。」
そう言いながら、尿道をシゴキながら残っている精子を搾り出し、舌先で舐めます。
「はぁ~っ、美味しかった。。マサヤ君の精子、濃くて喉に絡みつくわ。。やっぱり若いのねっ。」
「僕も、気持ち良かったよ。ヒロおばさんの、フェラ最高。


ヒロミおばさんは、台所で口をすすぎながら、
「私、すごく濡れちゃった。。今度は、ゆっくりしようね。。」
「うん。。絶対だよ。今度は、マンコに突っ込ませてよ。。」
僕は、肉棒をタオルで拭きながら、言います。

僕は、ヒロミおばさんのスカートの中に手を入れ、オマンコ辺りを触ります。
「あっ、、凄く濡れてるよ。
「ちょっと、、ダメよ。。。マサヤ君。。。。」
「今日は、もう時間が無いんでしょ。。。じゃあ、せめてヒロおばさんの、愛汁で濡れたパンティ、僕に頂戴。。」
「えっ! な、何で?」
「ヒロおばさんと逢えない時に、オナニーに使いたい・・・から。」
「・・・・・しょ、しょうがないわねぇ。。恥ずかしいけど・・・。」
ヒロミおばさんは、パンティを恥ずかしそうに脱いで、くれました。
黒のレースのパンティ、マンコの当たっていた部分は、愛汁で、ベッタリです。。

「あ~っ、もう帰るわね。主人が帰ってきちゃうから・・・・
ヒロミおばさんは、ノーパンのまま、急いで帰って行きました。

ヒロミおばさんが、家に居た時間は、1時間も無かったのですが・・・・。
アッという間でしたが、嬉しかったです。
忙しいのに、ちゃーんと約束を守って、抜きに来てくれるヒロミおばさんに、少し感動しました。


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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 色々と批判される方も見えますが、私自身は楽しんで、読まさせて頂いてます。  正直な話、私には程遠い世界の話です。  マサヤさんはマサヤさんの道を行けば良いかと思います。  Born this way!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

No title * by マサヤ
ママこんさん。 いつも早いコメ、ありがとうございます。 ママこんさんの周りには、素敵な熟女は、居ないんですか? 居れば、狙ってみて下さい。 こちらこそ、応援よろしくお願いします。 ひでさん。 はじめまして。コメントありがとうございます。 同じ愛知なんですね。 意外に、近くの人が多いですね。 見つからないようにしないと・・・(笑) 3Pや乱交も、機会がありましたら・・・。 誠一さん。 いつもコメントありがとうございます。 1人暮らしするようになってから、良い事が増えたような気がします。 ヒロミおばさんは、普段とのギャップが激しいんです。 見た目は、上品で、大人しそうなんですがね。(笑) 小泉さん。 はじめまして。コメントありがとうございます。 頑張ってUPしますね。 ヒロミおばさんは、 身長160ぐらいで、母よりも痩せてスタイルは、良いです。 とても43歳には、見えません。 見た目、上品な奥さん。って、感じで素敵な女性です。

No title * by 小泉
はじめまして、いつも愉しみに読んでます。ステキなおばさんがいていいですね。是非マメにアップしてください。 それからおばさんのプロフィールをもう少しだけサービスしてください。

No title * by 誠一
一人暮らしは、大変やけど、 今回のような嬉しいところも、 ありますよね にしても、 今回も興奮しました おばさんエロい 俺もくわえて欲しい笑 今後も楽しみです

No title * by ひで
はじめまして。最初からじっくり読ませてもらいましたが、すごく臨場感溢れる文章で興奮しちゃいましたちなみに俺も愛知県在住なので、今後機会があれば是非3Pに参加したいなもしくは、ここにいるメンバーで乱交なんて・・・、すいません妄想しすぎました。これからも期待してます

No title * by ママこん
まさやさん うらやましいなあ(*^_^*) ほんとうらやましい。ママこんもそういうおばさん欲しいなあ (*^_^*) 毎回楽しみにしてます。まさやさん、これからもよろしくお願いします。