個別記事の管理2009-05-27 (Wed)
63448495.jpg
5月9日・・・・・・

夕方、アパートで、ゴロゴロしていると、ヒロミおばさんが訪ねてきました。
「あれ? ヒロおばさん、今日は早いね。 どうしたの?」
「うん。。アレからマサヤ君とは、逢ってなかったし、、、パートが早く終ったから、来てみたの。

ヒロミおばさんは、僕の夕飯も買ってきてくれてました。
「夕飯の用意だけしてあげるから、マサヤ君は、テレビでも見てて良いよ。」
そう言うと、ヒロミおばさんは、夕飯を作り始めました。
「ヒロおばさん、何だか、ホントに僕の奥さんみたいだね。」
「ふふふっ。。。(笑)」

しばらくすると、
「はい。出来た。。。まだ、食べるの早いだろうから、後からチンして食べてね。」
「うわ~っ。。。美味そう。。ありがとうね、ヒロおばさん。

ヒロミおばさんは、お茶を入れてくれたので、一緒に飲みます。

ヒロミおばさん、今日は、タイトスカートに白のブラウスです。
ブラウスから、薄ピンクのブラが透けて見えます。
「ヒロおばさん、ブラが透けて見えるよ。職場の男性達、イヤらしい目で見るんじゃない?
「あ、あら、そう。。。あまり気にしてなかったけど・・・・。見える?」
「うん。。。透けて見えるのが、逆に、イヤらしいなぁ~。」
「・・・・じゃあ、今度から気をつけるわ。
ヒロミおばさんと、話をしていると悩みがドコかに行っちゃいます。
楽しいんです。

僕が、座椅子に座っていると、ヒロおばさんは、僕の前に座って、僕にもたれ掛かってきました。
僕が、ヒロミおばさんを後ろから抱っこする感じで、2人でテレビを見てます。

まるでアツアツの恋人同士みたいです。
ヒロミおばさんから、凄くイイ匂いがしてきます。

僕は、後ろから胸を掴み、首筋から耳たぶを舐めました。
「あぁぁぁ・・・・・・、ま、マサヤ、君・・・・。」
「ハァ、、、ヒロおばさん、何かイイ匂いがするよ。。。
僕は、ブラウスのボタンを外し、手を突っ込みブラの上から胸を揉みます。

「ヒロおばさん、いつも会社にこんなセクシーなブラしていくの?」
「う、うん。。そうだけど・・・。」
「会社の男性みんな、ムラムラしちゃうよ。。ヒロおばさんのマンコに肉棒を突っ込みたいと思ってるんじゃないかな・・?
「そ、、そんな・・こと・・。」
「ヒロおばさんが知らないだけで、僕みたいな若い子のオナニーのネタになってるよ。きっと・・・・。」
「お、オナニーのネタなんて・・・・。

「会社の男性に身体を触られたり、誘われたりした事ないの?」
「・・・・・・、さ、誘われた事は、あるけど。。。。」
「えっ。。あるの? その時、どうしたの?」
「も、もちろん断ったわよ。。。」
「なっ、何で?」
「な、何でって。。。・・・・分かってるくせに~。。。
ヒロミおばさんは、振り向くとキスをしてきた。

「あっ、、マサヤ君、ズボンの前が膨らんでるよ。
ヒロミおばさんは、ズボンの上から肉棒を触ります。
僕は、ヒロミおばさんの耳元で、
「ねぇ、ヒロおばさん、僕、ヤリたくなっちゃった。。」
「あぁ、マサヤ君、、、でも、、時間が・・・。」
「早くスルから・・・。ねっ。。。ヒロミのマンコ使わせてよ。 僕の奥さんでしょ。」
「あっ、・・・そ、そうだけど、、、アナタ。。。」
「じゃあ、夫婦の営みをしようよ。。マンコを使わせて。。。
「は、はい。。。私のオマンコで良ければ使って下さい。」

僕は、スカートの中に手を入れ、マンコ辺りを触ります。
そこは、熱くなっていて湿ってきています。
「あぁ、アナタ・・・。ダメ。。スカートがシワになっちゃう。。」

ヒロミおばさんは、自分でスカートを脱ぎます。
その間に、僕もズボンとパンツを脱ぎます。
パンストに包まれたピンク色のパンティがソソります。
マンコからフトモモにかけて、ムッチリ感が良いです。

僕は、ストッキングとパンティを脱がせます。
「あっ、アナタ。。。私、シャワーも浴びてないから・・・。。」
僕は、マンコに顔を近づけます。
「あ~っ、、ホントだ。。ヒロミ、、マンコが少し匂うよ。
「あぁぁ~。。恥ずかしいです。。汚いですから、、止めてください。。」
「そんな事無いよ。。ヒロミのマンコだもん、汚くないよ。。僕、平気だよ。。」
そう言うと、パイパンマンコにシャブリ付きました。
旅行前にパイパンにしてから、キチンと剃ってるみたいです。

「あぁぁぁぅ、、、あ、アナタ~っ。。気持ちイイですっ。」
僕は、マンコを唾液でベトベトにすると、
「ヒロミ、、今日は、もう挿れるよ。
「えぇ、、、私まだ、肉棒をシャブってないです。」
「今日は、時間が無いから・・・、今度タップリ咥えてよ。」
「は、はい。。。分かりました。。」

僕は、肉棒をマンコに押し込みます。。。
「あぁぁぁ、、、アナタっっっ。。。。。。」
「久しぶりのヒロミのマンコの感触だっ。。気持ちイイっ。」
僕は、ブラの上から胸を揉みながら腰を振ります。
ヒロミおばさんのマンコからは、愛汁が溢れ出し、グチャグチャと音がします。

僕は、ヒロミおばさんを抱きしめながら、
「ねぇ、GWは、おじさんに求められなかったの?」
「えっ、、、う、うん。。求められたけど、疲れてるから。って言って、断ったわ。」
「ふ~ぅん。。。そう。。」
「・・・・じゃあ、マサヤは、サトミ(母)とHしたの?」
「え、、う、ぅぅ、、・・・・し、してないよ。。そ、そんな時間が無かったよ。。お父さんが家に居たし・・・。」
「そう。。。。良かった。
僕は、ついついウソをついてしまいました。
母と、Hしたなんて言える雰囲気ではありません。

僕は、座椅子にあぐらを組むと、ヒロミおばさんを肉棒に跨らせて挿入します。
対面座位?になって、繋がります。。。。

ヒロミおばさんは、僕の首に手を回すとキスをして、舌を絡めてきます。
「ねぇ、アナタ、、、気持ちイ~イ?? 私のオマンコ、気持ちイイ??」
「うん。ヒロミのマンコ、気持ちイイよ。。」
僕は、ヒロミおばさんのお尻をグイッと、引き寄せ深く挿入します。
そして、お尻を掴むと、上下に動かします。
「あぁぁ、、アナタ。。。私のオマンコで、肉棒を一杯シゴいて下さいね。

「ヒロミ、、、、今日も中に出して良いんでしょ?」
「えぇ、、もちろんです。。。アナタの精子は、全部私の中に頂戴。 ・・・でも・・・・、、肉棒を、あまり奥深くまで、突っ込まないでねっ。」
「・・・・? ん?? 何で?
僕は、不思議に思って聞きます。

「あぁ、、だって、、、、アナタ・・・・。実は、遅れてるの。。。2日ほど、だけど・・・。」
「ん? 何が・・・?」
「生理が、、、。。
「!!! ・・・・・・・・・えっ!!
ヒロミおばさんは、少し微笑んで下を向きます。
僕は、動きが止まります。

「えっ。。!! ヒロミ・・・・、そ、そ、それって・・・・・。 えっ??」
「ふふっ、、そう。。もしかしたら、出来たかも・・・・。アナタと私の赤ちゃん。。。」
ヒロミおばさんは、すごく嬉しそうに話します。

「ほ、ホント・・・・・。 ホントに、ホント????
「ふふっ、、まだ、ハッキリとは分からないわ。。2日遅れるなんて良くあるから。。。もう少し経たないと。。。」
「・・・・・・・・・・
「でも、何となくわかるの・・・・。妊娠した気がする。」
僕は、唖然としてヒロミおばさんを見つめるだけです。

「ねぇ、アナタ。。。嬉しくないの?」
「えっ!! あ、あぁ、、、、、う、嬉しいと言うより、今は、驚きの方が強いかな・・・・。」
「ふふ、実は、私もよ。。。。あの2日間で、出来ちゃうなんて・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・・
「でも、やっぱり元気な精子を、あれだけイッパイ注がれたら、妊娠して当たり前なのかもねっ。ふふふっ。。ねっ、アナタっ。。」
「うぅぅ、うん。。そ、そうだね。

ヒロミおばさんは、僕にしがみ付き、耳元で、
「ねっ、アナタ。。。。ホントに出来てたら、産んでも良いんでしょ? アナタの子供・・・。」
「うっ、、、う、うん。。も、もちろんだよ。。」
僕は、しどろもどろです。
「あぁ~、、嬉しい。。。マサヤの赤ちゃん、早く産みたいわ。。
ヒロミおばさんは、舌を激しく絡めてきます。

「あぁ、アナタ。。。愛してる。。私は、マサヤだけよ・・・・。一緒には住んでないけど、私はアナタの妻です。だって・・・、だって、アナタの子種で、妊娠させられたから・・・・。」
「ヒ、、ヒロ、、ミ・・・・・・・・・・・・・・
僕は、まだ動揺したままです。

それでいて本来なら、肉棒が萎えてもいいのに、ヒロミおばさんのマンコの締め付けで、ビンビンのままです。
「ねぇ、もう時間が無くなっちゃう。。」
「あ、、うん。。じ、じゃあ、もう逝くね。。」

僕は、正上位で挿入すると、ひたすら腰を振ります。
今は、何も考えずに、発射するのに集中します。

「あぁぁ、アナタ。。肉棒が膨らんで来てる。。」
「う、うん。。。で、出そうだよ。。」
「あぁぁ、、出るの? 私を孕ませた子種が、出るのね。」

「あ~っ、、逝くっっぅっ。
僕は、肉棒を奥深く挿入しないで発射しました。
そしてスグに、肉棒をマンコから抜きます。
トロ~ッと、精子が流れ出ます。
「あぁぁ、、アナタの精子が溢れ出ちゃう。。。熱い。。。」

僕は、テッシュを取ると、肉棒とマンコを拭きます。
「アナタ、、気持ち良かった?」
「う、うん。。でも、、、ヒロミが妊娠したなんて言うから、イマイチ集中できなかったよ。ビックリしちゃって・・・。
「あんっ、、ゴメンなさい。。でも、早く教えたくて。。」

ヒロミおばさんは、身支度を整えます。
僕もズボンを履きながら、
「でも・・・・、まだ妊娠したって、確定じゃないんでしょ??」
ヒロミおばさんに聞きます。
「うん。。まだ、分からないわ。でも、来週ぐらいまで来なかったら、簡易検査してみようと思うの。。」
「じゃあ、ココで一緒に見ようよ。。僕も一緒に見たい。」
「えぇ、分かったわ。


ヒロミおばさんは、嬉しそうに帰って行きました。
残された僕は、どんよりした気分でした。

* Category : 未分類
* Comment : (32) * Trackback : (0) * |

No title * by 誠一
お久しぶりにコメントします みなさん色々、意見を書いてますが、 僕は、 素直にマサヤさんの行動を応援するだけです。 マサヤさんを肯定していきます。

No title * by 羽ばたく
初コメ失礼します。誰だ何と言っても遅かれ早かれそうなる運命になったと思う。他人は簡単に何でも言えるから困りもんですね。応援してます。

No title * by わからない
あんたら本当に心から愛し合った事あんの? 憲法だとか 奇形が産まれるだとか 最低な男だとか みんな言ってる奴らもマトモな人間なのかよ。 愛の形がそれぞれ違うだけだろ。 それを正面立ってカミングアウトしてるんじゃないかよ! それを裏でコソコソ言いやがって! そこら辺で捕まえたオバチャンとセックスしてるわけじゃねぇぞ! ずっと思ってたんだよ! 心から思い続けて やっと抱きしめたんだ! 後悔なんて言葉なんてそこには生まれないんだよ! やらないで後悔するより やり尽くして後悔する 俺はあんたの事好きだぜ。 ちゃんと逃げずにいるから。 遅かれ早かれアンタと彼女はそうなる運命になったと思う 。 誰も止められなかったと思う。 だから貫け 思うままに貫いて生きろ。 応援してるからよ。

No title * by 岩田
反論してる奴等は、正論ばかり他人にぶつけ正義を気取った神のつもりか? そんな奴等は立ち去れ! 更に肉望のままに!

No title * by すず
更新まだですか、まさやくんお願いします

No title * by タラコ
性癖は人それぞれじゃない? まさや君だってリスクを背負ってしてることだから他人がどうこう言う話しではない… 確かにばれたら人生狂うかも知れないがそれは性癖のリスクだと思う

No title * by 他人
あ~あ これでこのブログも終わりかあ 所詮他人事なんやから黙って傍観してりゃいいのに…

No title * by あ~あ
ドキドキさん それは違うでしょう。 あなたは、これから殺人を犯そうとしている人間を諫めようとしている人に対して『君に殺人を止める権利はない』と言うのですか? 殺人で例えるのは極論だと思うかもしれませんが、今回のことがもし本当ならこれは倫理的にみて殺人と同じようなものだと思います。 子供と旦那、2人の人生を滅茶苦茶にしてしまうのですから。

No title * by しげぞう
まさやさん色々あるから人生だよね応援しています。非難めいたご意見もあるでしょうが、皆大して変わらないのですから。ブログ読んでる時点でね。 興味深いお話、毎回楽しみにしています。頑張って下さい。

No title * by ・・・
ドキドキさん ご意見どうも。 おそらくこういう意見があるであろう事は予想しておりました。 しかし残念ながら日本国憲法「表現の自由」により自分の意見を発言する権利はあるのです。 ただそれを他人に強制する権利はありません。 ですから「堕ろしてあげて欲しい」という希望として書いたと理解していただけたらと思います。

個別記事の管理2009-05-22 (Fri)
16313476.jpg4月下旬・・・・

ヒロミおばさんとの旅行から帰って、2~3日の間は、気分が高まったままでした。
しかし、1週間ぐらい経ってくると、妙な不安感が襲ってきました。
そんな夜、母から電話があり、GWに、実家に帰って来いとの事。。
僕は、GWに特別ドコかに行く予定もなかったので、実家に帰ることにしました。


5月3日・・・・・

実家に帰ると、父も妹も居ました。
晩飯は、外食でもと思いましたが、どこも混んでいるだろうとの事で、止めになりました。
結局、家で焼肉をする事になりました。
家族みんなで、飲んで(妹はジュース)、食べて、楽しい夕食でした。


5月4日・・・・・

妹は、朝早くから起きて、ドタバタしてます。
今日から~6日まで、友達と東京に遊びに行くそうです。
父と僕は、1日中、家でゴロゴロしています。

あまりにヒマなので、明日(5日)には、自分のアパートに帰ろうと思いました。
しかし、3人で夕食を食べている時、父が「明日は昼から、友人宅で麻雀をしに行く」と、言い出しました。
僕は、明日の昼から母と2人きりになれると知って、アパートに帰るのを止めました。


5月5日・・・・

昼ご飯を食べると、父は友人の家に麻雀をしに出かけて行きました。
家に残ったのは、母と僕です。
「ふふふっ。。。2人きりになれたね。マサヤ・・・。(笑)
「えっ。。お父さん、帰ってくるでしょ。」
「何言ってるの。。お父さんは、徹夜で麻雀だから、明日の昼まで帰ってこないわよ。」
「えっ。。そうなの。。。ふぅ~ん。。。
「あれっ。何か、元気ないわねぇ~。。。何かあったの?」
「別に・・・・。何も無いよ。

母と2人で、夕食を食べた後、テレビを見て過ごします。
僕は、9時頃にお風呂に入った後、パンツ一丁で、過ごします。
「あらっ。。マサヤ、もしかしてお母さんを誘惑してるの?(笑)」
「違うよ。。。暑いからだよ。
「どう、マサヤ。。。ビールでも飲む?」
「おっ。。 風呂上りにビール、イイねぇ~。

母とビールをチビチビ飲みながら、テレビを見ます。
ヒロミおばさんの事で、変な不安感があった僕は、少しセンチメンタルになっています。
「お母さん、覚えてる? 初めての事。。。お母さんが僕の部屋で裸になって、僕はそれを見ながらオナニーしたよね。。
「もちろん、覚えてるわよ。。。私、凄くドキドキしたもの。。。マサヤのオナニー見せられて、驚いたわ。。。。

「それに、マサヤの肉棒、お父さんより立派だったのにも驚いたわ。。精子も凄い勢いで出るのを見て、、、、興奮しちゃった。(笑)
「そうだね。。。。あの時は、僕が、我慢できなくなって、お母さんを押し倒して、無理やり、肉棒を挿入しちゃったんだよね。」

「そう。そう。。お母さん、頭が真っ白だったわ。。でも・・・、・・・・嬉しかった。。。自分の息子に犯されるのもアリかなって・・・・。」
「ふぅ~ん。。。今だから言うけど、僕、アレが初めてだったんだよ・・・。
「えっ。。そうなの!!。。うそ。。。お母さんが、マサヤの筆おろしをしちゃったの・・・?」
「う、うん。。。僕の初めての女性は、お母さんなんだ。。。」
「今、初めて聞いたわよ。。。あぁ~、凄く嬉しい。。

今までで、母とこんな事を話したのは、初めてです。
この日は、ナゼか素直に話せれました。

母は、僕のフトモモに手を置くと、、
「マサヤ、、、今日は、お母さんのベッドで、一緒に寝る??
「あ、、い、良いけど。。。。お父さんが帰ってくる事無いよね?」
「大丈夫よ。玄関に鍵をかけておくから。。。ねっ。。」
「うん。。」
「じゃあ、お母さん、お風呂に入ってくるわ。。
そう言うと、母は、立ち上がり、お風呂に行きました。

しばらくすると、母が、寝室から呼びます。
母は、布団をかぶって、ベッドに横になってます。
「ねぇ、マサヤ、、おいでよ・・・・。
「う、うん。。。」

僕は、母の横に滑り込みます。
すると、その時、真っ赤なスケスケのレース柄のブラジャーが目に飛び込んで来ました。
「おっ!! 凄い。。どうしたのお母さん・・・?
「マサヤ・・・、こういうの好きでしょ。。。。何か元気が無いから、これで励まそうと思って・・・。」
「お、お母さん。。。」

布団をめくって、下を覗き込むと、上とお揃いの赤のパンティです。
さらに、フトモモまでの黒のストッキングを履いていました。
「あぁ、凄い。。イヤらしいよ、お母さん。。
僕は、母に覆いかぶさると、胸に顔を埋めました。

「あぁぁん、、こうやってマサヤとゆっくりHするのって、久しぶりね。。」
「うん。そうだね。。」
母は、僕の頭を撫でながら、
「マサヤ・・・・。何か悩んでるでしょ。。。お母さんは、マサヤの味方だからね。。心配事があったらいつでも言いなさい。。。
「え。。。何で?」
「ふふっ。。マサヤが、黙ってても、お母さんには分かるのよ。だってマサヤの母親なんだから・・・。」
「う、うん。・・・・ありがとう。。。
僕は、ブラの上から乳房を揉みしだきます。

「お、お母さん・・・。」
「あぁぁ、マサヤ。。。マサヤは、幾つになっても、私の子なんだから・・・。甘えて良いのよ・・・。」
僕は、ブラを捲り上げ、柔らかい乳房を引っ張り出しました。
そして、乳首に吸い付きました。

「あぁ、お母さん。。乳首がコリコリだよ。」
「だって~ぇ。。。あぁ~、気持ちイイ。。っ。。」
「ねぇ、、、、お母さん。。。。今日だけ、、、今日だけ、甘えても良いかな・・・?
「・・・うん。もちろんよ。イッパイ甘えてイイわよ。。。。。・・・おいで、マサヤ。。。」
母は、僕を抱き締めます。
僕は、母の胸に顔を埋め、乳首を吸います。。。

「あぁぁ、、生まれた時もそうやって、お母さんの、お乳を吸ってたわ。。。昔も今も変わらないわね。。」
僕は、チュパチュパと音を立てて、乳首を吸います。。
「お母さん、、、美味しいよ。。お母さん。。。

母は、身体を起こすと、僕の上に覆い被さってきて、キスをしました。
そして、身体中にキスをしながら、肉棒をサスリます。
「あぁぁ、もうマサヤは、大人ね。 男らしくなったわ・・・。」
そして、僕のパンツを下げます。
「マサヤ、、、あぁっ。 相変わらず立派な肉棒ね。。。小さい頃は、カワイイおチンチンだったのに・・・、こんなに逞しくなって。。

母は、肉棒を下からゆっくりと舐めあげます。。
「はぁぁ、、マサヤの肉棒・・・・。私が、マサヤの肉棒を舐める事になるなんて、思いもよらなかったわっ。。。」

「お母さん、・・・・・僕とこんな関係になって、後悔してるの?
「え、、、ううん。。後悔なんてしてないわよ。。。逆に、幸せよ。。。大事な息子と、繋がれるんですもの・・・。普通の母子だったら、こんな事絶対ありえないでしょ。私達は、特別なのよ。。

母は、肉棒をジュボジュボと、吸います。
「マサヤ、気持ちイイんでしょ。。我慢汁が次から次へと、溢れてきてるわよ。
そう言うと、舌先で尿道口を突付きます。。
「あ、イイっっ。。。そこ、感じるよ。。」
「マサヤの肉棒、美味しいわ。。。お母さん、マサヤの肉棒大好きよっ。。。」
母は、頬っぺたを凹ましながら、肉棒をシャブリます。
金玉を口に含んだり、お尻の穴も舐めてくれます。

「お母さん、今度は僕が・・・・」
僕は身体を起こすと、母の脚を広げます。。。
「あれっ、、、お母さん。。。パンティに染みが広がってきてるよ。。。
「あんっ。。。そんなこと言わないで。。。。しょうが無いじゃない。」
僕は、パンティの上からマンコを指でなぞります。。。
母のマンコは、柔らかいです。
パンティに、マンコの形が浮き出ます。

「あっ、、、ぁぁぁ、、ま、マサヤは、お母さんのソコから出てきたのよ。。。」
「う、、お母さんのマンコ・・・・。僕は、ココから出て来たのか・・・・。」
僕は、パンティをずらし、マンコを弄ります。
「僕は、こんな小さな穴から出てきたんだね。。変な感じ・・・。

僕は、マンコに吸い付きます。
愛汁を啜り、ビラビラを軽く噛みます。
「うぅ、、お母さんのマンコ、いつ舐めても美味しいよ。。。僕、舐めてるだけで、興奮してくるっ。。。
「あぁぁ、マサヤ、、、好きなだけ舐めて。 お母さんのマンコ、気が済むまで舐めて良いのよ。」
「う、うん。 たっぷり舐めてあげるよ。」
僕は、口の周りがベトベトになるほど、マンコにシャブリ付きます。
「あぁぁぅぅ、、いつの間にか、凄く上手になってるのね。。。お母さん、舐められただけで、逝っちゃいそうっ。」

僕は、クリトリスを舌で転がします。
「あ~~っ。。。あんっ。。気持ちイイわっ。。マサヤ、お母さん、そろそろ我慢出来なくなってきたわ。。
母は、自分でパンティを脱ぎ、マンコを両手で広げると、
「さぁ、マサヤ。。。。ここに肉棒を差し込んで。。。自分の出てきた穴に、肉棒を突っ込むのよっ。

僕は、マンコに肉棒を押し当てます。
「来て、、、、マサヤ・・・・。
僕は、そのまま肉棒をマンコに挿し込みます。

「あぁぁぁ~、、マサヤ・・・・。マサヤの肉棒が、お母さんの中に入ってくる。。。。」
相変わらず、母のマンコは、しっとりと温かく、気持ちが良いです。


続きます・・・・

* Category : 未分類
* Comment : (7) * Trackback : (0) * |

No title * by さゆ
こんばんは。初めてコメントします♪私は14歳で妊娠し15歳で子供を産んだのでまさやさんと同じ年の息子がいます。(息子の父親とはとっくに別れてます) 私はまさやさんのお母さんより少し若いかな?私も息子と肉体関係があります。ってか息子が15歳の時に息子に襲われてそれからズルズルと…もう息子なしでは生きていけないし息子も私なしでは生きていけないと言ってます。彼女作って欲しいとか母親として思うけど、女としてはかなり嫌です。多分お母さん…まさやさんが誰としたかわかっちゃってると思いますよ。母の…そして大好きな男性の浮気(自分の産んだコだもん)本能でわかってると思います。先の叔母さんは妊娠したかっただけかも…(あんまり悪口とかイヤだけど) お母さんはセックス好きみたいだけど本当にお父さんよりまさやさんが好きなのかも…お母さんをこれからも抱くつもりならお母さんだけを愛してあげて…他の身内には…同じように息子と近親相姦の母親からお願いです。わけわからない文章でごめんなさい。お母さんは本気でまさやさんが大好きだよ

No title * by マサヤ
ママこんさん。 いつもコメント感謝感謝です。 たまに甘えたくなるんですよね。 僕、甘えん坊ですから…(笑) りょうさん。 コメントありがとうございます。 本日、UPしました。 ぜひ、読んで下さい。 小泉さん。 いつもコメント感謝感謝です。 母だと、妙な安心感があるんですよね。 やっぱり、母だと思います。 ドキドキさん。 コメントありがとうございます。 母は、妊娠には非常に気を使ってます。 僕、調教?の仕方が分かりません。 ^o^ ♀さん。 いつもコメント感謝感謝です。 ケンカ無し…、凄いです。 大の仲良しなんですね。 うらまやし~~(笑)

No title * by ^o^ ♀
彼とは めちゃ仲良しですよ 付き合って1年半 ほとんどケンカも無いしね… 結婚願望はお互い無いので ただただ恋愛を楽しんでいますよ 気持ちとは裏腹に GWの続き楽しみにしてますねっ

No title * by ドキドキ
ぜひお母様の子宮口もデカマラで押し広げて射精してください。 そしてお母様もそれを望むような関係になって下さい。 これがまさやさんの運命のような気がします。 ヒロミさんとの関係も是非続けて下さい。 ヒロミさんの子宮もお母様の子宮も全てまさやさんの物です。 これからはまさやさんがリードしてお母様とヒロミさんが常にまさやさんのペニスを欲しがるように仕向けて下さい。 ある意味性奴隷のように。

No title * by 小泉
楽しく拝見しています。コブクロですね。母は強く安心ですから。

No title * by りょう
いつも更新楽しみにしています、続きが待ち遠しい

No title * by ママこん
まさやさん 久しぶりのお母さんとですね(*^_^*)。ママこんもたまにめっちゃ甘えたくなってしまいます。ただ熟女の胸につつまれてゆっくりしたいって(*^_^*) まさやさん、また楽しみにしてます。

個別記事の管理2009-05-17 (Sun)
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
* Category : 未分類
Comment : (-) * Trackback : (-) |
個別記事の管理2009-05-15 (Fri)
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
* Category : 未分類
Comment : (-) * Trackback : (-) |
個別記事の管理2009-05-13 (Wed)
fd78e24f.jpgいつも応援して頂き、ありがとうございます。

今日、UPした内容は、正直、書こうか書くまいか、非常に悩みました。

ヒロミおばさんのプライバシーの事、僕の子供っぽい考え、人の道を大きく外れた行為を晒さなくては、書けない内容だからです。

途中で書くのを止めようかとも思いました。

しかし、もともと今までの僕の行為は、人の道を外れてますし、みなさんにこのような事もあるというのを知って欲しい為、あえてUPさせて頂きました。
(本当は、今でも迷っています。)

内容が内容ですので、数日で削除するかもしれません。

ご了承下さい。




4月13日・・・・・

母と佐藤さんと、3Pをした次の日、ヒロミおばさんからメールが来ました。
ヒ:(お陰さまで、元気になりました。お見舞い、ありがとうね。)
マ:(良かった。。良かった。また、ヒロおばさんと、Hしたいなぁ~。)

ヒ:(うん。私も、したいわ。。実は、来週から主人が出張するから、マサヤ君、一緒にミニ旅行でも行かない?)
マ:(旅行?2人で?)
ヒ:(もちろんよ。)
マ:(僕は、いつでも学校休めれるから良いけど・・・。ミカ(ヒロミおばさんの娘)ちゃんが居るでしょ。)
ヒ:(何言ってるの。ミカは、4月から京都の大学に行ってるのよ。下宿。だから、来週は、私1人ぼっちなの^^)
マ:(おっ!じゃあ良いね。おじさんは、いつまで出張なの?)
ヒ:(20~26日よ。年に2~3回は、出張があるの。)
マ:(グッドタイミング。。どこに行く?)
ヒ:(22、23、24日で、2泊3日。高山でも行かない? GW前だから混んでないと思うし。)
マ:(OK。。OK。。良いよ。学校は、休むよ。)
と、言う事で、ミニ旅行に行く事に決まりました。

予約も、お金も、ヒロミおばさんが出してくれます。
僕は、ウキウキです。



4月22日 旅行1日目・・・・・

昼1時にヒロミおばさんと、名古屋駅で待ち合わせです。
最初は、車で行こうと思いましたが、電車の方が楽なので電車にしました。
「飛騨ワイドビュー」という、快適な列車があります。

ヒロミおばさんは、少しお洒落をしてきてます。
ヒザ上のミニスカートからは、色っぽいストッキングを履いた脚が伸びてます。
「おはよう。マサヤ君。久しぶり~。」
「あ、おはよう。。 ヒロおばさん、もう元気そうだね~。(笑)」
「うん。。イッパイ休んだからね。もう大丈夫よ。(笑)

電車の中では、世間話しで盛り上がりました。
今まで、僕の家族と、ヒロおばさんの家族、みんなで旅行には何度か行った事はありますが、2人きりは初めてです。
僕は、かなり気分が高揚しています。

「ねぇ。。。私達、他からは、どう見られてるかな?」
「う~ん。親子・・・には、見られないと思うよ。 カップルぐらいかな。。。(笑)」
「ふふふっ。意外と、夫婦に見られたりして・・・・。(笑)」
「ふ、夫婦って・・・・。アリかもね。(笑)」
僕は、夫婦と聞いて、なんか大人になった気分になってしまいます。

3時ごろに高山に着きました。
そのまま、すぐに旅館にチェックインしました。
夕食まで、少し時間があったので、近くを散策します。

ヒロミおばさんが、時々、腕を組んできます。
気分は、恋人か夫婦です。。
なんか、舞い上がっている自分が分かります。
こんな風に、日常を一緒に過ごした事はなかったので、ヒロミおばさんが、可愛く見えます。

夕食の前に、大浴場に行って汗を流します。
やっぱり、広いお風呂は気持ちが良いです。

部屋で、ゴロゴロしてると、ヒロミおばさんも大浴場から帰ってきました。
なんか恥ずかしそうに、部屋に入ってきます。
「お化粧を落として、スッピンだから、少し恥ずかしいわ。」
「あ、全然キレイだよ。僕のお母さんよりも若く見えるよ。」
お世辞でも無く、ヒロミおばさんは、スッピンでも綺麗です。
それに、浴衣?姿のヒロミおばさんは、色っぽいです。

ブラは、してないみたいで、胸元からチラット見える白い乳房がソソります。
前が少しはだけると、白のレースのパンティが見えて、もう堪りません。
「ちょっと。。。マサヤ君、目付きがイヤらしいわよ。さっきから、チラチラと・・・。
「あ、ぁ、だって、、、なんか、ヒロおばさん、色っぽいから・・・。
僕は、肉棒がムズムズしてきました。

夕食は、会席料理で、綺麗で量も多かったです。
飛騨牛の朴葉味噌は、美味しかった。
ビールで、乾杯もしました。

「マサヤ君は、今まで、何人の女性と経験あるの?」
「え、、う、うん。。・・・6人ぐらいかな。。」
「みんな年上の女性なの?」
「1人は、年下だけど、後は、年上ばかりだよ。。」
「マサヤ君、まだ若いから、色んな女性とHすると良いと思うけど、・・・でも、私、妬いちゃうかも。

「ぅ・・・・・・。じゃあ、ヒロおばさんは、何人ぐらい経験があるの?」
「わ、私・・・? 私は、結婚前に2人。結婚してからは、主人だけよ。。」
「へ~っ、意外と少ないんだね。」
「私、結構一途なのよ。。」
「僕のお母さんとは、大違いだね。(笑)」
食事の時も、色々と話をして非常に楽しく過ごしました。


「マサヤ君、そんなに飲んで大丈夫なの?」
「大丈夫、大丈夫。。僕、嬉しいんだ。今日は、気分が良いんだ~。」
食事後、僕は、布団の上に大の字になってしまいました。

「マサヤ君、大丈夫? 酔っ払ってるの?」
「うぅぅん。。酔ってないよ。・・・・いや、少し酔ってるかな・・・。。

それから僕は、そのまま寝てしまったみたいで・・・。
目が覚めると、11時頃で、ヒロミおばさんは、1人でテレビを見てました。
「あぁ、なんか知らない内に寝ちゃった。。」
僕は、そう言いながら、ヒロミおばさんのひざの上に頭を持っていきました。
「ヒロおばさん、膝枕して~。。」
「ふふっ、、もう~、しょうがない子ね。」
ヒロミおばさんは、僕の頭を撫でてくれます。

ヒロミおばさんは、顔を近づけてきて、
「ねぇ、マサヤ君。。。今日は、ホントに良かったの? 私のような、おばさんと2人で、旅行なんて・・・。
「え!何言ってんの。。変な事言わないでよ。 僕、凄く楽しいよ。」
「ホント。。。。もちろん、私もよ。。。ねぇ、まだ酔ってる? 今日は、もう寝る?」
「え、寝る? そんなぁ~。。・・・でも、ヒロおばさん、疲れてるなら寝たほうが良いかな。

「ふふふっ。。ありがとう。マサヤ君、私の身体を気遣ってくれて。。」
ヒロミおばさんは、僕にキスをしてきました。
「我慢しなくて良いのよ。。ホントは、私も、したいのよ。。。

僕は頭の向きを変え、ヒロミおばさんの浴衣の前を開きます。
ヒロミおばさんの、白い乳房が露わになります。
僕は、片手で胸を揉みながら、もう片方の乳首に吸い付きます。
「あぁぁ、ぁ、ぁ、、ま、、、、ま、マサヤ君・・・。」

僕は、部屋の電気を消して布団の上に転がります。
今まで、明るい状態でHしてたので、薄暗い中でのHに、妙にリアルに感じて興奮します。
「なんか、こうして寝る前にHするのって、いつもと違って、興奮するね。」
「そうね。。。なんか私も、今日は、変な気分よ・・・。

お互いに、浴衣を脱ぎ、下着も脱ぎます。
「あっ! ヒロおばさん、パイパンになってる。。」
「あ、、、だ、だって、マサヤ君が、剃ってキテ。って、言ったから・・・。今朝、剃ってきたの。。」
「あぁ、凄いよ。プックリしてて、綺麗。。。。興奮するね。

僕は、ヒロミおばさんに覆い被さります。
「マサヤ君、、なんか私、火照ってるみたい。。今日は優しくして欲しいなぁ・・・。」
「ヒロおばさん・・・。今日は、ゆっくりしようよ。。時間は、タップリあるからさ。。。」
「えぇぇ、、お願い。。ゆっくりしましょ。。。」
僕は、上から下へと、ヒロミおばさんの全身に舌を這わせます。
足の先から、フトモモ、、そして、マンコの横まで舌を這わせます。

ヒロミおばさんのパイパンマンコからは、愛汁が流れ出てきてます。
でも、マンコは舐めず、横辺りをチロチロと舐めます。
「あぁぁん、イジワルしないで。。。オマンコを舐めて・・・。」
パイパンなのに、ビラビラは大きく黒ずんでいます。
そのギャップが、非常にイヤらしく見えます。

僕は、愛汁を舌先ですくい取り、丁寧にマンコを舐めます。。。
「あぁぁぁ、、イイ。。イイっ。。感じるっ。。。」
ヒロミおばさんは、僕の頭を掴み感じています。

「あぁ、ヒロおばさん。。美味しいよ。。。愛汁も甘くて、美味しいよ。。」
「あっ、あっ、あっ、あぁぁ~、そ、ソコ~、気持ちイイ~っ。。
僕は、クリを舌で転がしたり、ビラビラを噛んで引っ張ってみたり、時間をかけて舐めまくります。
時には、ビラビラを大きく広げて、舌先を中に突っ込んだりもします。
2~30分は、舐めてたと思います。
その間に、ヒロおばさんは、何回か逝きました。。

「あぁ、マサヤ君。。。私にも、私にも、肉棒を舐めさせて。。。
僕は、身体を起こし、ヒロミおばさんの横に寝ます。
ヒロミおばさんは上になり、僕の首筋から、乳首、へと、ゆっくり舌を這わせます。
そして、肉棒を持つと、根元から先端にチロチロと、舌を這わせます。
「あぁ、硬い。。逞しいわ。。素敵。。。」
そう言うと、亀頭をズッポリ咥えます。

ヒロミおばさんは、根元まで咥えようとするのですが、
「んぐッ、んぐ、。。。はぁ~、、大きいから根元まで、咥えきれないっっ。。。ゴメンね。。」
それでも、ホッペを凹ましながら、ジュル~ッ、ポン。ジュルル~ッ、ポン。と、肉棒に吸い付きます。
凄くイヤらしい表情で、本当に美味しそうに舐めます。

「うぅぅぁ、気持ちイイよ。ヒロおばさん。。。 おじさん(ヒロミおばさんの旦那)や今までの男性にも、こんな風に舐めてあげてたの?」
「あんっ。。もう~っ。。してないわよ。。・・・マサヤ君の肉棒だから、こうして舐めてるの。。。」
「ホント。。。他の肉棒も、そんな風にイヤらしく舐めてたら僕、イヤだな・・・・。」
「あらっ。。。マサヤ君、ヤキモチ焼いてくれてるの。。。?。。」
「いぃ、、いや。。別に・・・。

ヒロミおばさんは、肉棒をシゴキながら、金玉舐めたり、口に含んだりします。
さらに、お尻の穴も丁寧に舐めてくれます。
「はぁぁぁ、、マサヤ君の肉棒、美味しいわ。熱くて硬いし、逞しい重量感。。。いつまででも、舐めていられるわっ。。
僕の肉棒から、お尻の穴の方まで、ヨダレで、ベトベトです。
たっぷりと、ヒロミおばさんのフェラを堪能します。

「ヒロおばさん・・・・。」
僕は、身体を起こし、ヒロミおばさんを抱きしめ、舌を絡ませます。

「あぁぁ、ねぇ、もう、マサヤ君と繋がりたい。。1つになりたいわっ。。。」
「うん。僕も、ヒロおばさんのマンコに、挿れたいっ。。パイパンマンコに、僕の肉棒を差し込むよ。」
そう言うと、僕は、イヤらしいパイパンマンコに、ゆっく~り、肉棒を押し込みました。
「あぁぁぁ~~。。。入ってくる。。マサヤ君の肉棒が、、私の中に。。。

僕は、ヒロミおばさんを抱きしめたまま、腰を動かします。
「あぁぁぁ、、久しぶりのヒロおばさんのマンコ。。。気持ちイイよっ。。。」
「ハァハァ。。。あぁ、ま、マサヤ。。。マサヤの肉棒も素敵よっ。。欲しかった。マサヤ君の肉棒をオマンコに欲しかったの~。」
「僕もだよ。僕も、ヒロおばさんのマンコに入れたくて、入れたくて。。。。

僕は、身体を起こすと、両足を肩に乗せ、肉棒を奥まで押し込みます。
「あぁぁぁ~~、、、あ、ま、マサヤ君~。。素敵っ。。逞しいわ。。。」
僕は、ホロ酔い気分も手伝って、気分は最高です。

パイパンマンコに肉棒が、出入りする様は、凄くエロいです。
僕の肉棒も、白く泡立った愛汁で、ベトベトになってます。

その後、バックで突いたり、ヒロミおばさんが上になったりと、ゆっくり楽しみます。
かなり長い時間交わった後、休憩を兼ねて正上位のまま肉棒は抜かずに、舌を絡めます。
2人とも、身体は汗ばんだまま、抱き合います。

非常に、心地よいです。
「はぁぁぁ。。マサヤ君、肉棒は、抜かないで・・・・そのままでいて。。」
「うん。。。

「ヒロおばさん、、、、あ、あのさー。ちょっと聞いても良い??」
「んっ。。何?。。。」
「も、もし、僕が3Pをヤリタイって言ったらヒロおばさんは、どうする?」
「えっ!! 3Pって・・・・。他の男性を交えてスルって事?」
ヒロミおばさんは、目を丸くして驚いた。

「うん、そう。。。他の男性と2人で、ヒロおばさんを苛めるんだ。。。」
「・・・・・う~ん。。。マサヤ君の願いは、何でも聞いてあげたいけど・・・。それは、イヤ。。」
「何で?」
「イヤなのっ。。。今は、マサヤ君、以外の人と寝たくないし。。。。裸を見られるのもイヤかな。」
「絶対に?」
「うん。。したくないわ。。。3Pなんて。。。

ヒロミおばさんは、僕の目をジッと見つめて言います。
「ねぇ、、、何でそんな事言うの? もしかして・・・、もう私に飽きてきたの? おばさんだから?」
「い、いや。違うよ。絶対に違う!!。。実は・・・。

僕は、先日の母との3Pの状況を話しました。
ヒロミおばさんも、他の男性が欲しいのか、聞きたかった。と、話しました。

「心配しないで、マサヤ君。。。私は、サトミ(母)とは違うわ。。心配しないで。。。
「う、うん。。ありがとう。。ヒロおばさん。。。」

僕は、ゆっくりと肉棒を出し入れします。
「あぁ・・・、ひ、ヒロおばさんっ。。。。」
「あぁぁぁ、私は、マサヤ君だけよ。。。マサヤ君の肉棒以外は、欲しくないの。。。
僕は、ヒロミおばさんの、胸に顔を埋めます。

「ねぇ、マサヤ君。。。私も、・・・・私も話したい事があるの。。」
「ん? 何? なに?」
僕は、腰を止めて聞きます。

「私、しばらく基礎体温を測ってたんだけど。。。実は・・・、今日と明日は、一番妊娠し易い日なの。。。」
「えっ!!!・・・・そ、そうなの?
「うん。。だから旅行も今日にしたの・・・・。

「私・・・、本気なの・・・よ。。本気で、マサヤ君の子供を身篭りたいの。。。」
「え・・・、ぅ、・・・・・・ぅ。。。。ほ、ホントに?
僕は、どう答えて良いのか分かりません。
しばらく、沈黙が続きました。

お互いに、見つめ合います。
ヒロミおばさんが、ポツリと小さな声で、言いました。
「実は、・・・・・・・・・ミカ(娘)は、私の子じゃないの。。。」
「・・・・・!!!!・・・えっ!!!
僕は、最初、何を言っているのか全然、理解出来ませんでした。


続きます・・・・
* Category : 未分類
* Comment : (11) * Trackback : (0) * |

No title * by マサヤ
博多大介さんへ。 いつもコメント、ありがとうございます。 旅行先でのHは、興奮しますよね。 何とも言えない、雰囲気が・・・・。(笑) タケシさんへ。 いつもコメント、ありがとうございます。 僕も思い出すだけで、ムズムズします。(笑) 板垣さんへ。 はじめまして。コメントありがとうございます。 「むらう」って、言います。もしかしたら、僕だけかもしれませんが・・・。 できるだけ、標準語で書くようにしてますが、ついつい出ちゃいます。 ^o^ ♀さんへ。 いつもコメント、ありがとうございます。 お久しぶりです。ちゃんと覚えてますよ。 でもパイパンって、毛が生えてくるとチクチクするんでしょ。(笑) ^o^ ♀さん、彼の事が好きでしたら3Pは、止めといた方が良いですよ。 小泉さんへ。 いつもコメント、ありがとうございます。 実は、今でも迷っているんです。(笑) ヒロミおばさんのプロフは、コメントの返事で書いておきましたよ。

No title * by マサヤ
ママこんさんへ。 いつもコメント、ありがとうございます。 人それぞれ、何かあるんですね。 みんな言わないだけで・・・。 僕と同じ、甘えん坊。。。仲間ですね。(笑) ひでさんへ。 いつもコメント、ありがとうございます。 旅行は、僕も舞い上がってしまって・・・。 でも、たくさんHしました。(笑) 誠一さんへ。 いつもコメント、ありがとうございます。 実は、女性との2人きりの旅行は、初めてだったんです。 誠一さんの周りにも素敵な女性は、キット居ると思いますよ。 りょうさんへ。 はじめまして。コメントありがとうございます。 母とヒロミおばさんは、姉妹なのに、違うものですね・・・。(笑)

No title * by 小泉
今回は衝撃のカミングアウトですか。なんか書き出だしから迷ってたみたいですね。この前コメントでおばさんのプロフィールをリクエストしたからでしょうか ヒロおばさんでしたか、お母さんよりさらに進んでる方ですね。次回?を楽しみにしています。

No title * by ^o^ ♀
お久しぶりです。 覚えてますか? ずうずうしくも またコメ書いてしまいました… ごめんなさい…。 ひろみおばさんは ステキな女性なんですね… 私も彼に 剃って欲しいと言われ GWに会う時にパイパンになっちゃいました 彼も喜んでくれて 嬉しい気持ちでいっぱいです あと、3Pの事も言われた事もあって してみたいって興味もありますが、でもやっぱり 彼の おち○ち○で Hを楽しみたいので 3Pはムリだなぁ^o^ 大好きな人と交じあえるのが幸せなんです だから ちょっぴり ひろみおばさんの気持ちわかる気がします…(*^o^*) また ブログの続き楽しみにしていますねっ☆

No title * by 板垣
前から気になっていたんですが、 名古屋では 『もらう』を『むらう』というんですか(^_^;)

No title * by タケシ
今回の話は超ムズムズします

No title * by 博多大介
僕達は、毎年、おばさんの誕生日に旅行に行ってます。旅行先でするエッチは興奮しますよね

No title * by りょう
いつも楽しく拝見しています。お母さんの3P話は見てまさやさんが距離をおいたのはわかります、ヒロミ叔母さんの一途さには感激です、しかし話の続きが気になる早くupお願いします

No title * by 誠一
正直、すいません。 不適切ですが、 話の展開の続きが、 気になって仕方がありません …早く知りたくて。。。 でも、 おばさん との小旅行は とても羨ましいなと感じました 僕も、 見た目、中身ともに おばさんのような女性に出会いたいです

No title * by ひで
ヒロミおばさんと二人きりで旅行なんてうらやましいです。まるで夫婦のようですたくさんエッチするかと思いきや、衝撃の告白が・・・。次回も目が離せません!