個別記事の管理2009-05-27 (Wed)
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5月9日・・・・・・

夕方、アパートで、ゴロゴロしていると、ヒロミおばさんが訪ねてきました。
「あれ? ヒロおばさん、今日は早いね。 どうしたの?」
「うん。。アレからマサヤ君とは、逢ってなかったし、、、パートが早く終ったから、来てみたの。

ヒロミおばさんは、僕の夕飯も買ってきてくれてました。
「夕飯の用意だけしてあげるから、マサヤ君は、テレビでも見てて良いよ。」
そう言うと、ヒロミおばさんは、夕飯を作り始めました。
「ヒロおばさん、何だか、ホントに僕の奥さんみたいだね。」
「ふふふっ。。。(笑)」

しばらくすると、
「はい。出来た。。。まだ、食べるの早いだろうから、後からチンして食べてね。」
「うわ~っ。。。美味そう。。ありがとうね、ヒロおばさん。

ヒロミおばさんは、お茶を入れてくれたので、一緒に飲みます。

ヒロミおばさん、今日は、タイトスカートに白のブラウスです。
ブラウスから、薄ピンクのブラが透けて見えます。
「ヒロおばさん、ブラが透けて見えるよ。職場の男性達、イヤらしい目で見るんじゃない?
「あ、あら、そう。。。あまり気にしてなかったけど・・・・。見える?」
「うん。。。透けて見えるのが、逆に、イヤらしいなぁ~。」
「・・・・じゃあ、今度から気をつけるわ。
ヒロミおばさんと、話をしていると悩みがドコかに行っちゃいます。
楽しいんです。

僕が、座椅子に座っていると、ヒロおばさんは、僕の前に座って、僕にもたれ掛かってきました。
僕が、ヒロミおばさんを後ろから抱っこする感じで、2人でテレビを見てます。

まるでアツアツの恋人同士みたいです。
ヒロミおばさんから、凄くイイ匂いがしてきます。

僕は、後ろから胸を掴み、首筋から耳たぶを舐めました。
「あぁぁぁ・・・・・・、ま、マサヤ、君・・・・。」
「ハァ、、、ヒロおばさん、何かイイ匂いがするよ。。。
僕は、ブラウスのボタンを外し、手を突っ込みブラの上から胸を揉みます。

「ヒロおばさん、いつも会社にこんなセクシーなブラしていくの?」
「う、うん。。そうだけど・・・。」
「会社の男性みんな、ムラムラしちゃうよ。。ヒロおばさんのマンコに肉棒を突っ込みたいと思ってるんじゃないかな・・?
「そ、、そんな・・こと・・。」
「ヒロおばさんが知らないだけで、僕みたいな若い子のオナニーのネタになってるよ。きっと・・・・。」
「お、オナニーのネタなんて・・・・。

「会社の男性に身体を触られたり、誘われたりした事ないの?」
「・・・・・・、さ、誘われた事は、あるけど。。。。」
「えっ。。あるの? その時、どうしたの?」
「も、もちろん断ったわよ。。。」
「なっ、何で?」
「な、何でって。。。・・・・分かってるくせに~。。。
ヒロミおばさんは、振り向くとキスをしてきた。

「あっ、、マサヤ君、ズボンの前が膨らんでるよ。
ヒロミおばさんは、ズボンの上から肉棒を触ります。
僕は、ヒロミおばさんの耳元で、
「ねぇ、ヒロおばさん、僕、ヤリたくなっちゃった。。」
「あぁ、マサヤ君、、、でも、、時間が・・・。」
「早くスルから・・・。ねっ。。。ヒロミのマンコ使わせてよ。 僕の奥さんでしょ。」
「あっ、・・・そ、そうだけど、、、アナタ。。。」
「じゃあ、夫婦の営みをしようよ。。マンコを使わせて。。。
「は、はい。。。私のオマンコで良ければ使って下さい。」

僕は、スカートの中に手を入れ、マンコ辺りを触ります。
そこは、熱くなっていて湿ってきています。
「あぁ、アナタ・・・。ダメ。。スカートがシワになっちゃう。。」

ヒロミおばさんは、自分でスカートを脱ぎます。
その間に、僕もズボンとパンツを脱ぎます。
パンストに包まれたピンク色のパンティがソソります。
マンコからフトモモにかけて、ムッチリ感が良いです。

僕は、ストッキングとパンティを脱がせます。
「あっ、アナタ。。。私、シャワーも浴びてないから・・・。。」
僕は、マンコに顔を近づけます。
「あ~っ、、ホントだ。。ヒロミ、、マンコが少し匂うよ。
「あぁぁ~。。恥ずかしいです。。汚いですから、、止めてください。。」
「そんな事無いよ。。ヒロミのマンコだもん、汚くないよ。。僕、平気だよ。。」
そう言うと、パイパンマンコにシャブリ付きました。
旅行前にパイパンにしてから、キチンと剃ってるみたいです。

「あぁぁぁぅ、、、あ、アナタ~っ。。気持ちイイですっ。」
僕は、マンコを唾液でベトベトにすると、
「ヒロミ、、今日は、もう挿れるよ。
「えぇ、、、私まだ、肉棒をシャブってないです。」
「今日は、時間が無いから・・・、今度タップリ咥えてよ。」
「は、はい。。。分かりました。。」

僕は、肉棒をマンコに押し込みます。。。
「あぁぁぁ、、、アナタっっっ。。。。。。」
「久しぶりのヒロミのマンコの感触だっ。。気持ちイイっ。」
僕は、ブラの上から胸を揉みながら腰を振ります。
ヒロミおばさんのマンコからは、愛汁が溢れ出し、グチャグチャと音がします。

僕は、ヒロミおばさんを抱きしめながら、
「ねぇ、GWは、おじさんに求められなかったの?」
「えっ、、、う、うん。。求められたけど、疲れてるから。って言って、断ったわ。」
「ふ~ぅん。。。そう。。」
「・・・・じゃあ、マサヤは、サトミ(母)とHしたの?」
「え、、う、ぅぅ、、・・・・し、してないよ。。そ、そんな時間が無かったよ。。お父さんが家に居たし・・・。」
「そう。。。。良かった。
僕は、ついついウソをついてしまいました。
母と、Hしたなんて言える雰囲気ではありません。

僕は、座椅子にあぐらを組むと、ヒロミおばさんを肉棒に跨らせて挿入します。
対面座位?になって、繋がります。。。。

ヒロミおばさんは、僕の首に手を回すとキスをして、舌を絡めてきます。
「ねぇ、アナタ、、、気持ちイ~イ?? 私のオマンコ、気持ちイイ??」
「うん。ヒロミのマンコ、気持ちイイよ。。」
僕は、ヒロミおばさんのお尻をグイッと、引き寄せ深く挿入します。
そして、お尻を掴むと、上下に動かします。
「あぁぁ、、アナタ。。。私のオマンコで、肉棒を一杯シゴいて下さいね。

「ヒロミ、、、、今日も中に出して良いんでしょ?」
「えぇ、、もちろんです。。。アナタの精子は、全部私の中に頂戴。 ・・・でも・・・・、、肉棒を、あまり奥深くまで、突っ込まないでねっ。」
「・・・・? ん?? 何で?
僕は、不思議に思って聞きます。

「あぁ、、だって、、、、アナタ・・・・。実は、遅れてるの。。。2日ほど、だけど・・・。」
「ん? 何が・・・?」
「生理が、、、。。
「!!! ・・・・・・・・・えっ!!
ヒロミおばさんは、少し微笑んで下を向きます。
僕は、動きが止まります。

「えっ。。!! ヒロミ・・・・、そ、そ、それって・・・・・。 えっ??」
「ふふっ、、そう。。もしかしたら、出来たかも・・・・。アナタと私の赤ちゃん。。。」
ヒロミおばさんは、すごく嬉しそうに話します。

「ほ、ホント・・・・・。 ホントに、ホント????
「ふふっ、、まだ、ハッキリとは分からないわ。。2日遅れるなんて良くあるから。。。もう少し経たないと。。。」
「・・・・・・・・・・
「でも、何となくわかるの・・・・。妊娠した気がする。」
僕は、唖然としてヒロミおばさんを見つめるだけです。

「ねぇ、アナタ。。。嬉しくないの?」
「えっ!! あ、あぁ、、、、、う、嬉しいと言うより、今は、驚きの方が強いかな・・・・。」
「ふふ、実は、私もよ。。。。あの2日間で、出来ちゃうなんて・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・・
「でも、やっぱり元気な精子を、あれだけイッパイ注がれたら、妊娠して当たり前なのかもねっ。ふふふっ。。ねっ、アナタっ。。」
「うぅぅ、うん。。そ、そうだね。

ヒロミおばさんは、僕にしがみ付き、耳元で、
「ねっ、アナタ。。。。ホントに出来てたら、産んでも良いんでしょ? アナタの子供・・・。」
「うっ、、、う、うん。。も、もちろんだよ。。」
僕は、しどろもどろです。
「あぁ~、、嬉しい。。。マサヤの赤ちゃん、早く産みたいわ。。
ヒロミおばさんは、舌を激しく絡めてきます。

「あぁ、アナタ。。。愛してる。。私は、マサヤだけよ・・・・。一緒には住んでないけど、私はアナタの妻です。だって・・・、だって、アナタの子種で、妊娠させられたから・・・・。」
「ヒ、、ヒロ、、ミ・・・・・・・・・・・・・・
僕は、まだ動揺したままです。

それでいて本来なら、肉棒が萎えてもいいのに、ヒロミおばさんのマンコの締め付けで、ビンビンのままです。
「ねぇ、もう時間が無くなっちゃう。。」
「あ、、うん。。じ、じゃあ、もう逝くね。。」

僕は、正上位で挿入すると、ひたすら腰を振ります。
今は、何も考えずに、発射するのに集中します。

「あぁぁ、アナタ。。肉棒が膨らんで来てる。。」
「う、うん。。。で、出そうだよ。。」
「あぁぁ、、出るの? 私を孕ませた子種が、出るのね。」

「あ~っ、、逝くっっぅっ。
僕は、肉棒を奥深く挿入しないで発射しました。
そしてスグに、肉棒をマンコから抜きます。
トロ~ッと、精子が流れ出ます。
「あぁぁ、、アナタの精子が溢れ出ちゃう。。。熱い。。。」

僕は、テッシュを取ると、肉棒とマンコを拭きます。
「アナタ、、気持ち良かった?」
「う、うん。。でも、、、ヒロミが妊娠したなんて言うから、イマイチ集中できなかったよ。ビックリしちゃって・・・。
「あんっ、、ゴメンなさい。。でも、早く教えたくて。。」

ヒロミおばさんは、身支度を整えます。
僕もズボンを履きながら、
「でも・・・・、まだ妊娠したって、確定じゃないんでしょ??」
ヒロミおばさんに聞きます。
「うん。。まだ、分からないわ。でも、来週ぐらいまで来なかったら、簡易検査してみようと思うの。。」
「じゃあ、ココで一緒に見ようよ。。僕も一緒に見たい。」
「えぇ、分かったわ。


ヒロミおばさんは、嬉しそうに帰って行きました。
残された僕は、どんよりした気分でした。

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No title * by 誠一
お久しぶりにコメントします みなさん色々、意見を書いてますが、 僕は、 素直にマサヤさんの行動を応援するだけです。 マサヤさんを肯定していきます。

No title * by 羽ばたく
初コメ失礼します。誰だ何と言っても遅かれ早かれそうなる運命になったと思う。他人は簡単に何でも言えるから困りもんですね。応援してます。

No title * by わからない
あんたら本当に心から愛し合った事あんの? 憲法だとか 奇形が産まれるだとか 最低な男だとか みんな言ってる奴らもマトモな人間なのかよ。 愛の形がそれぞれ違うだけだろ。 それを正面立ってカミングアウトしてるんじゃないかよ! それを裏でコソコソ言いやがって! そこら辺で捕まえたオバチャンとセックスしてるわけじゃねぇぞ! ずっと思ってたんだよ! 心から思い続けて やっと抱きしめたんだ! 後悔なんて言葉なんてそこには生まれないんだよ! やらないで後悔するより やり尽くして後悔する 俺はあんたの事好きだぜ。 ちゃんと逃げずにいるから。 遅かれ早かれアンタと彼女はそうなる運命になったと思う 。 誰も止められなかったと思う。 だから貫け 思うままに貫いて生きろ。 応援してるからよ。

No title * by 岩田
反論してる奴等は、正論ばかり他人にぶつけ正義を気取った神のつもりか? そんな奴等は立ち去れ! 更に肉望のままに!

No title * by すず
更新まだですか、まさやくんお願いします

No title * by タラコ
性癖は人それぞれじゃない? まさや君だってリスクを背負ってしてることだから他人がどうこう言う話しではない… 確かにばれたら人生狂うかも知れないがそれは性癖のリスクだと思う

No title * by 他人
あ~あ これでこのブログも終わりかあ 所詮他人事なんやから黙って傍観してりゃいいのに…

No title * by あ~あ
ドキドキさん それは違うでしょう。 あなたは、これから殺人を犯そうとしている人間を諫めようとしている人に対して『君に殺人を止める権利はない』と言うのですか? 殺人で例えるのは極論だと思うかもしれませんが、今回のことがもし本当ならこれは倫理的にみて殺人と同じようなものだと思います。 子供と旦那、2人の人生を滅茶苦茶にしてしまうのですから。

No title * by しげぞう
まさやさん色々あるから人生だよね応援しています。非難めいたご意見もあるでしょうが、皆大して変わらないのですから。ブログ読んでる時点でね。 興味深いお話、毎回楽しみにしています。頑張って下さい。

No title * by ・・・
ドキドキさん ご意見どうも。 おそらくこういう意見があるであろう事は予想しておりました。 しかし残念ながら日本国憲法「表現の自由」により自分の意見を発言する権利はあるのです。 ただそれを他人に強制する権利はありません。 ですから「堕ろしてあげて欲しい」という希望として書いたと理解していただけたらと思います。

個別記事の管理2009-05-24 (Sun)
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続きです・・・・

相変わらず、母のマンコは、しっとりと温かく、気持ちが良いです。

僕は、母のストッキングに覆われた、ふくらはぎを舐めながら腰を振ります。
この、ストッキングのザラザラ感が、大好きで、興奮します。
「うぅぅぅぁぁぁ、イイっ。。気持ちイイわ。。。素敵。。マサヤの肉棒、す、凄いっ。。。感じるっ。。
「そう言ってるけど、肉棒なら誰のでも良いんでしょ。。お母さんは・・・。」
「えっ! そ、そんな事ないわよっ。。。」

「ふぅ~ん、、そうかな。。。この前は、佐藤さんの肉棒で喜んでたくせにっ。。」
「あ、、、あ、あれは、、、。マサヤがアナルに挿れてたから。。マサヤが、見てたから、、、興奮しちゃったのよ。佐藤さんと2人きりだったら、あんなに興奮しないわ。。。。」
「へぇ~。。。そう。。。
「・・・あっ、、マサヤ、、もしかして、妬いてるの?? ねぇ?」
「ち、、違うよっ。。。」
「ふふっ。。。大丈夫よ。お母さんは、男としても子供としても、マサヤが一番大好きよ。
僕は、黙って母に抱きつきます。

僕は、母にキスをし、舌を絡めます。
「ねぇ、お母さん。。・・・自分の息子の肉棒をマンコに挿れられるのって、どういう気持ちなの?」
「えぇっ。。そ、そりゃあ、嬉しいわよ。。。それに、凄く、興奮するわ。私・・・、悪いおかあさんかも・・・。マサヤは?」
「僕も、すごく興奮するよ。。他の女性とスル時よりも・・・・。自分のお母さんに、肉棒を挿れてると思うだけで、興奮しちゃうよっ。。
「あぁぁ、、お母さんもよ。。。自分の息子、マサヤに抱かれてると思うだけで・・・・。」
母のマンコから、急に愛汁が溢れ出してきます。。

「今度は、お母さんがマサヤを気持ちよくしてあげる。」
そう言うと、母は上になり、肉棒を掴むとマンコにあてがい、ゆっくりと腰を沈めます。
僕の胸に手を置いて、ウンコ座りのように脚をM字に開き、腰を上下に降り始めました。
「アッ、お母さん。。。す、凄いっ。。気持ちイイっ。。
「お、おっ、お母さんもよ~。マサヤの肉棒、硬いから・・・。イイっっっっ。。」
母の愛汁が金玉の方に、垂れてくるのが分かります。
母の騎上位は、ヒロミおばさんと違って、ダイナミックに腰を降ります。

母は、後ろに仰け反ると、
「マサヤ、見て。。ほらっ。。マサヤの肉棒が、お母さんのマンコに突き刺さってるっ。」
「うんっ。。ズッポリ突き刺さってるよ。イヤらしい。。。繋がっているトコ、イヤらし過ぎるよ。
「あぁぁぁ、、、マサヤの肉棒、パンパンだから、お母さんのマンコ裂けそう。。。マンコがおもいっきり広がってるっ。。」
「うんっ、凄いよ。。肉棒が出入りする度に、ビラビラがパクパクしてる。

「あぁぁぁ、、私、マサヤと繋がってる。。デッカイ肉棒を突っ込まれてるっ。。」
僕は、下から腰を突き上げます。
「うぅぅ。。。イイっ。 もっと突き上げて~~。。突いて、突いて、突きまくって~っっっっ。

再び、正上位で挿入すると、母の腰を持って肉棒を押し込みます。
「あぁぁぁ~、、す、凄いっ。。。マサヤの肉棒が、お母さんの中で暴れてるのっ。。。もっと、、もっと~~!!」
「うん。。。ほら、、コレはどう・・・?
「あぁぁっ。。。お、奥まで、入ってくるっ。。ま、マサヤ、、、ど、どこでこんな・・・覚えた・・の。。」
僕は肉棒を奥まで、押し込み、恥骨を擦り付けます。。

「あぁ、・・・・誰か他の女性ね。。。お母さん以外の女性に教えられたの?? ねぇ? マサヤ。」
「それは、秘密だよ。。。。もしかして、、お母さん、ヤキモチ焼いてるの?
「そうよ。。ヤキモチよ。。。マサヤが取られた気がしちゃう。 ・・・・その女性とは、イッパイHしてるの?」
「う、、、少しだけだよ。。。でも、いつも中出しだよっ。。。子宮に僕の精子が欲しい。って、言うから・・・。」
「あぁあっ。。。そ、そんな・・・。子供が出来たらどうするの・・・? マサヤ、騙されてるのよ。」
「・・・・だ、だって。。。
「ちゃんとした女性なら、キチンと避妊するハズよ。 マサヤは、まだ若いんだし・・・。」

「その女性とは、別れなさい。。ね。。お願いだから・・・。」
「で、でも・・・・。」
「中出ししたいなら、お母さんがさせてあげるから・・・。今度、避妊リングを入れてくるわっ。。。そしたら、マサヤの好きなだけ出してイイから・・・。
「うぅ・・・・・・・・・・。

母は、僕に抱きつくと、耳元で、
「マサヤ・・・、悩やんでるのは、その女性のことでしょ。。違う?? 妊娠とか、そんな事考えながらHしてても楽しくないでしょ。お母さんだったら、そんな心配しないで、Hできるわよ。。。」
「お、、、お母さん。。。っ。」
「ねっ。。。今すぐじゃなくても良いから、その女性とは、別れてねっ。。。」
「・・・・・・・・うぅ。。」
僕は、返事が出来ませんでした。

僕は、ひたすら腰を降り続けます。
「あぁ、、あぁ、、マサヤ。。。。お母さん、逝きそうよ。。もっと奥まで、突いて。。。」
母は、頭を振りながら感じています。

「あぁぁぁぁ、、私、マサヤの肉棒で、逝かされちゃう。。自分の息子に逝かされるの~。。。幸せよっ~っ。。
「あぁ、ぼ、僕も、逝きそうだよ。。」
「あぁ、マサヤも逝くの?お母さんのマンコで逝くのね。。。?」
「う、うん。。お母さんのマンコで、シゴかれて逝っちゃうよっ。。。」
「じゃあ、じゃあ、お母さんと一緒に逝こっっ。。ねっ。。マサヤ・・・。

「うん。。お母さんと繋がったまま、逝ってもイイ??
「繋がった・・・・。そ、、、それは・・・・。だ、、ダ。・・・メ。」
「お願い。。お母さん。。僕、今日は、お母さんと繋がったまま逝きたいんだっ。。1つになりたいんだっ。。。」
「あぁ、、ま、マサヤ。。。」
「ねっ。。。今日は、甘えたいんだ。。。お母さんに甘えながら、射精したいっ。
「あぁぁぁ、、ま、マサヤ。。マサヤ。。マサヤ・・・」
母は、強く抱きついてきます。

母は、身体を起こすと、すばやく上になり、激しく腰を振ります。
「分かったわ。イイわよ。。マサヤ。。。繋がったまま、一緒に逝きましょ。。。お母さんと一緒に・・・。」
「うぅ。。。お、お母さん。。。」
僕は、両手で母の胸を、強く揉みしだきます。
「お母さんが、逝かしてあげる。。。マサヤの精子、お母さんの中に吐き出しなさい。。。」
母は、ダイナミックに腰を振ります。
肉棒が、マンコから抜けそうな寸前に、腰を落とし、また抜ける寸前まで腰を浮かします。
ストロークが大きいのです。

「あぁ、お母さん。。い、逝くよっ。。」
「あぁぁ、来て、来て。。。お母さんも、一緒に逝くから・・・。」
母は、僕に覆い被さってきて、抱きついてきます。
そして、腰だけをクイッ、クイッと、器用に動かします。
僕は、母のお尻を鷲掴みにします。
「あ~~っ。。お母さん。。逝くよ。。逝く。。」
「あぁぁ、、私もマサヤと一緒に逝っちゃう~~。。」
「うっ!!! 逝く。。。
「はぁぁぁぁぁぅぅぅぅ。。。イク~っ。。イ・・・・ク・・・。
僕は、母の中に溜まっていた精子を吐き出しました。
母は、僕に抱きついたまま、お尻をピクピクさせてます。

「あぁぁ、、マサヤ。。。どう? イッパイ出した? 気持ちよかった?」
「う、うん。。気持ち良かったよ。 繋がったまま、一緒に逝ったね。」
「そうね。。お母さん、嬉しいわ。。。」
母は、マンコから肉棒を抜きます。
「あっ・・・・、精子が垂れてくるっ。。。あ、あ、、。。
母は、慌ててマンコをテッシュで、拭きます。

母は、パジャマを着ると、
「おいで、マサヤ。。。一緒に寝ましょ。」
僕は、母にくっ付いて寝ました。
ナゼか、僕は安心して、そのまま寝てしまいました。


朝、変な感じで目が覚めると、母が、僕の肉棒をシャブってました。
「え! あ、あれ? お母さん。。。何してるの?」
「うぅん。。だって・・・。朝、マサヤの肉棒を見たら、急に食べたくなっちゃったのよ。」
「えっ、、、し、信じられん・・・。」
「マサヤの肉棒、朝から元気よ。。ガチガチ。 朝からマサヤの肉棒舐めれるなんて、ないからね。」
母は、ズルル~ズルル~ッと、肉棒を咥えてます。
僕も、母のマンコを舐めようと体勢を変えようとした時、「ピンポ~ン」と、玄関のチャイムが鳴りました。

「あ!!!」
母は、ビックリして肉棒から口を離します。
「お父さんが、帰って来たかも・・・!!!」
母は、慌てて、口周りをテッシュで拭きます。
僕も、ビックリして、足音を立てずに1階の自分の部屋に走ります。

母が、インターホンに出ると、父が帰って来たみたいです。
「麻雀が早く終ったんだ。眠たい~」と、玄関で母と話しているのが聞こえてきました。
もう1回、母とヤリたかったのに、出来なくて残念でした。
やはり実家だと、このような事が多いです。

次の日、僕が、アパートに帰る前に、母が部屋に来て、
「マサヤ。どんな女性と付き合ってるか知らないけど、避妊もしないような女性は、どうかと思うわ。マサヤは、まだ若いんだから・・・。騙されてるのよ。できれば、その女性と別れなさい。
「・・・・・う、、うん。。で、でも・・・。」
僕は、ヒロミおばさんの事を話そうか悩みました。
喉元まで、出かかって止めました。。

「ちゃんとした女性なら、お母さん、賛成だけど・・・・。」
「うん。ちょっと考えてみるよ。」
母は、僕に顔を近づけて、小さな声で、
「中出しが、したいんだったら、お母さん、避妊リングを入れてくるから・・・・ね。
「う、、、、うん。。ありがと・・・。」
「お母さん、マサヤのしたい事、何でもさせてあげる。3Pでも、SWでも、SMでも良いわよ。あ、以前、言ってたビデオも撮らせてあげるから。」
「えっ。。。ビデオ、撮っても良いの?」
「うん。。その代わり、その女性とは、別れなさいね。」
「う・・・・・・うぅん。
僕は、結局ハッキリとは、返事をしませんでした。

・・・こうして、GWは、ドコにも行かず、母と1回だけ寝て終りました。
また、母に女性(ヒロミおばさんですが・・・)の、存在も気付かれてしまいました。

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No title * by マサヤ
リンゴさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 4Pなんて、有り得ませんよ~(笑) それこそ、正真正銘の変態家族になってしまいます。(笑) オミさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 ホントに女性って、勘が鋭いですね。 変なウソは、つけません。 茶トランさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 母には、ヒロミおばさんの事は、絶対に言えません。 妊娠は…、その事については、また書きます。

No title * by マサヤ
ママこんさんへ。 いつもコメントありがとうございます。 そうですね。変なトコで勘が鋭いですね。 ビックリです。 ママ好きさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 写真は、拾いも有りますし、僕が撮ったのも有ります。 しげぞうさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 しげぞうさんの言う通りかもしれませんね。 僕も初めての事ばかりで… アドバイス感謝です。 ^o^ ♀さんへ。 いつもコメントありがとうございます。 こちらこそ感謝です。 女性の意見は、なかなか聞けないので…。 ホントに、ありがたいです。 ドキドキさんへ。 いつもコメントありがとうございます。 昔は、出来なかった中出しが、今は出来て嬉しいです。 通りすがりの吟遊詩人さんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 ご忠告、ありがとうございます。 まだ、ビデオは撮ってませんよ。 気を付ける様にします。

No title * by 茶トラン
初コメさせてもらいます。 毎回まさやさんとお母さんやヒロミ叔母さんとのHな関係羨ましく読ませてもらってます。 お母さんにはヒロミ叔母さんとの関係絶対秘密にしたほうが良いと思うよ。 お母さんが妊娠に気おつけるのわかります。 高齢出産は母子共に負担がかかるからね。 ヒロミ叔母さんが妊娠したかどうかはもう判るじゃないでしょうか? ヒロミ叔母さんが妊娠してないことを願ってます。

No title * by オミ
「別れなさい」の間違いでした。 一文字抜けるだけで、意味合いが全く違うものになっちゃいましたねm(_ _)m

No title * by オミ
「別れない」ですか? 女の直感ですかね(^_^;)

No title * by リンゴ
初めてコメします(^w^) いつも楽しく読ませて頂いてます(≧ε≦) ここまできたらお母さんにも叔母さんにも…赤ちゃんができたらいいなぁ~ お母さんと叔母さんと3Pして快楽に溺れるなんてどうですか?もしかしたら…お父さんも加えて4Pになんて… 妹さんとも関係を持ってみては?

No title * by 通りすがりの吟遊詩人
ビデオ撮影はやめた方が・・・・ 何かのはずみで流出したり知り合いに見られたりで破滅した人を何人か知っているので・・・ ただそれも覚悟のうえなら止めませんが

No title * by ドキドキ
ついにお母様がリングを入れてでもまさやさんの精液をお母様の中で受け入れたいと言う心境になって来たみたいですね。 まさやさんの性奴隷になるのは時間の問題では? ヒロミさんの心も離さないように時間を作ってヒロミさんの子宮にもまさやさんの精液を流し込んであげて下さい。 うまく立ち回っていずれいつでも3Pが出来るような関係になれると良いですね。 頑張って下さい。

No title * by ^o^ ♀
いつも 私なんかに コメ返しありがとう なんかよくわかんないけど ケンカって精神的にも 体力的にも疲れちゃうじゃんね… 彼といるときは笑ってたいから… って気持ちがあってかケンカは ほぼ無いですね~ ってか ムカッっともしないですねぇ年かな~ まさやさん お母さんに自分から ひろみさんってわからないように でももぅ1人の存在チラつかせっちゃてるじゃん~ 女の勘は鋭いのよ~気をつけてっ

No title * by しげぞう
いつも読ませていただいてます。お母さんはまさやさんを取られたくないだけなんですね…。佐藤さんの時には率先して中だしで、説得力ないですもんねお母さんこそ、しっかりしてない女性と認めている形になっているような気が…。叔母さんの事は絶対に話すべきでもないですし、一瞬でも悩むまさやさんも、どうかと思ってしまいます。子供が出来てもいいじゃないですか~叔母さんも望んでいるし、愛する人の子供は欲しいもんでしょう。例え、まさやさんが、育てられなくても、叔母さん夫婦の愛情ある子育てが期待できるんだから…子供だって幸せですよ。きっと。まさやさん、腹くくりましょう。今さら逃げるなんて無しでしょう。頑張ってね!応援してます。

個別記事の管理2009-05-22 (Fri)
16313476.jpg4月下旬・・・・

ヒロミおばさんとの旅行から帰って、2~3日の間は、気分が高まったままでした。
しかし、1週間ぐらい経ってくると、妙な不安感が襲ってきました。
そんな夜、母から電話があり、GWに、実家に帰って来いとの事。。
僕は、GWに特別ドコかに行く予定もなかったので、実家に帰ることにしました。


5月3日・・・・・

実家に帰ると、父も妹も居ました。
晩飯は、外食でもと思いましたが、どこも混んでいるだろうとの事で、止めになりました。
結局、家で焼肉をする事になりました。
家族みんなで、飲んで(妹はジュース)、食べて、楽しい夕食でした。


5月4日・・・・・

妹は、朝早くから起きて、ドタバタしてます。
今日から~6日まで、友達と東京に遊びに行くそうです。
父と僕は、1日中、家でゴロゴロしています。

あまりにヒマなので、明日(5日)には、自分のアパートに帰ろうと思いました。
しかし、3人で夕食を食べている時、父が「明日は昼から、友人宅で麻雀をしに行く」と、言い出しました。
僕は、明日の昼から母と2人きりになれると知って、アパートに帰るのを止めました。


5月5日・・・・

昼ご飯を食べると、父は友人の家に麻雀をしに出かけて行きました。
家に残ったのは、母と僕です。
「ふふふっ。。。2人きりになれたね。マサヤ・・・。(笑)
「えっ。。お父さん、帰ってくるでしょ。」
「何言ってるの。。お父さんは、徹夜で麻雀だから、明日の昼まで帰ってこないわよ。」
「えっ。。そうなの。。。ふぅ~ん。。。
「あれっ。何か、元気ないわねぇ~。。。何かあったの?」
「別に・・・・。何も無いよ。

母と2人で、夕食を食べた後、テレビを見て過ごします。
僕は、9時頃にお風呂に入った後、パンツ一丁で、過ごします。
「あらっ。。マサヤ、もしかしてお母さんを誘惑してるの?(笑)」
「違うよ。。。暑いからだよ。
「どう、マサヤ。。。ビールでも飲む?」
「おっ。。 風呂上りにビール、イイねぇ~。

母とビールをチビチビ飲みながら、テレビを見ます。
ヒロミおばさんの事で、変な不安感があった僕は、少しセンチメンタルになっています。
「お母さん、覚えてる? 初めての事。。。お母さんが僕の部屋で裸になって、僕はそれを見ながらオナニーしたよね。。
「もちろん、覚えてるわよ。。。私、凄くドキドキしたもの。。。マサヤのオナニー見せられて、驚いたわ。。。。

「それに、マサヤの肉棒、お父さんより立派だったのにも驚いたわ。。精子も凄い勢いで出るのを見て、、、、興奮しちゃった。(笑)
「そうだね。。。。あの時は、僕が、我慢できなくなって、お母さんを押し倒して、無理やり、肉棒を挿入しちゃったんだよね。」

「そう。そう。。お母さん、頭が真っ白だったわ。。でも・・・、・・・・嬉しかった。。。自分の息子に犯されるのもアリかなって・・・・。」
「ふぅ~ん。。。今だから言うけど、僕、アレが初めてだったんだよ・・・。
「えっ。。そうなの!!。。うそ。。。お母さんが、マサヤの筆おろしをしちゃったの・・・?」
「う、うん。。。僕の初めての女性は、お母さんなんだ。。。」
「今、初めて聞いたわよ。。。あぁ~、凄く嬉しい。。

今までで、母とこんな事を話したのは、初めてです。
この日は、ナゼか素直に話せれました。

母は、僕のフトモモに手を置くと、、
「マサヤ、、、今日は、お母さんのベッドで、一緒に寝る??
「あ、、い、良いけど。。。。お父さんが帰ってくる事無いよね?」
「大丈夫よ。玄関に鍵をかけておくから。。。ねっ。。」
「うん。。」
「じゃあ、お母さん、お風呂に入ってくるわ。。
そう言うと、母は、立ち上がり、お風呂に行きました。

しばらくすると、母が、寝室から呼びます。
母は、布団をかぶって、ベッドに横になってます。
「ねぇ、マサヤ、、おいでよ・・・・。
「う、うん。。。」

僕は、母の横に滑り込みます。
すると、その時、真っ赤なスケスケのレース柄のブラジャーが目に飛び込んで来ました。
「おっ!! 凄い。。どうしたのお母さん・・・?
「マサヤ・・・、こういうの好きでしょ。。。。何か元気が無いから、これで励まそうと思って・・・。」
「お、お母さん。。。」

布団をめくって、下を覗き込むと、上とお揃いの赤のパンティです。
さらに、フトモモまでの黒のストッキングを履いていました。
「あぁ、凄い。。イヤらしいよ、お母さん。。
僕は、母に覆いかぶさると、胸に顔を埋めました。

「あぁぁん、、こうやってマサヤとゆっくりHするのって、久しぶりね。。」
「うん。そうだね。。」
母は、僕の頭を撫でながら、
「マサヤ・・・・。何か悩んでるでしょ。。。お母さんは、マサヤの味方だからね。。心配事があったらいつでも言いなさい。。。
「え。。。何で?」
「ふふっ。。マサヤが、黙ってても、お母さんには分かるのよ。だってマサヤの母親なんだから・・・。」
「う、うん。・・・・ありがとう。。。
僕は、ブラの上から乳房を揉みしだきます。

「お、お母さん・・・。」
「あぁぁ、マサヤ。。。マサヤは、幾つになっても、私の子なんだから・・・。甘えて良いのよ・・・。」
僕は、ブラを捲り上げ、柔らかい乳房を引っ張り出しました。
そして、乳首に吸い付きました。

「あぁ、お母さん。。乳首がコリコリだよ。」
「だって~ぇ。。。あぁ~、気持ちイイ。。っ。。」
「ねぇ、、、、お母さん。。。。今日だけ、、、今日だけ、甘えても良いかな・・・?
「・・・うん。もちろんよ。イッパイ甘えてイイわよ。。。。。・・・おいで、マサヤ。。。」
母は、僕を抱き締めます。
僕は、母の胸に顔を埋め、乳首を吸います。。。

「あぁぁ、、生まれた時もそうやって、お母さんの、お乳を吸ってたわ。。。昔も今も変わらないわね。。」
僕は、チュパチュパと音を立てて、乳首を吸います。。
「お母さん、、、美味しいよ。。お母さん。。。

母は、身体を起こすと、僕の上に覆い被さってきて、キスをしました。
そして、身体中にキスをしながら、肉棒をサスリます。
「あぁぁ、もうマサヤは、大人ね。 男らしくなったわ・・・。」
そして、僕のパンツを下げます。
「マサヤ、、、あぁっ。 相変わらず立派な肉棒ね。。。小さい頃は、カワイイおチンチンだったのに・・・、こんなに逞しくなって。。

母は、肉棒を下からゆっくりと舐めあげます。。
「はぁぁ、、マサヤの肉棒・・・・。私が、マサヤの肉棒を舐める事になるなんて、思いもよらなかったわっ。。。」

「お母さん、・・・・・僕とこんな関係になって、後悔してるの?
「え、、、ううん。。後悔なんてしてないわよ。。。逆に、幸せよ。。。大事な息子と、繋がれるんですもの・・・。普通の母子だったら、こんな事絶対ありえないでしょ。私達は、特別なのよ。。

母は、肉棒をジュボジュボと、吸います。
「マサヤ、気持ちイイんでしょ。。我慢汁が次から次へと、溢れてきてるわよ。
そう言うと、舌先で尿道口を突付きます。。
「あ、イイっっ。。。そこ、感じるよ。。」
「マサヤの肉棒、美味しいわ。。。お母さん、マサヤの肉棒大好きよっ。。。」
母は、頬っぺたを凹ましながら、肉棒をシャブリます。
金玉を口に含んだり、お尻の穴も舐めてくれます。

「お母さん、今度は僕が・・・・」
僕は身体を起こすと、母の脚を広げます。。。
「あれっ、、、お母さん。。。パンティに染みが広がってきてるよ。。。
「あんっ。。。そんなこと言わないで。。。。しょうが無いじゃない。」
僕は、パンティの上からマンコを指でなぞります。。。
母のマンコは、柔らかいです。
パンティに、マンコの形が浮き出ます。

「あっ、、、ぁぁぁ、、ま、マサヤは、お母さんのソコから出てきたのよ。。。」
「う、、お母さんのマンコ・・・・。僕は、ココから出て来たのか・・・・。」
僕は、パンティをずらし、マンコを弄ります。
「僕は、こんな小さな穴から出てきたんだね。。変な感じ・・・。

僕は、マンコに吸い付きます。
愛汁を啜り、ビラビラを軽く噛みます。
「うぅ、、お母さんのマンコ、いつ舐めても美味しいよ。。。僕、舐めてるだけで、興奮してくるっ。。。
「あぁぁ、マサヤ、、、好きなだけ舐めて。 お母さんのマンコ、気が済むまで舐めて良いのよ。」
「う、うん。 たっぷり舐めてあげるよ。」
僕は、口の周りがベトベトになるほど、マンコにシャブリ付きます。
「あぁぁぅぅ、、いつの間にか、凄く上手になってるのね。。。お母さん、舐められただけで、逝っちゃいそうっ。」

僕は、クリトリスを舌で転がします。
「あ~~っ。。。あんっ。。気持ちイイわっ。。マサヤ、お母さん、そろそろ我慢出来なくなってきたわ。。
母は、自分でパンティを脱ぎ、マンコを両手で広げると、
「さぁ、マサヤ。。。。ここに肉棒を差し込んで。。。自分の出てきた穴に、肉棒を突っ込むのよっ。

僕は、マンコに肉棒を押し当てます。
「来て、、、、マサヤ・・・・。
僕は、そのまま肉棒をマンコに挿し込みます。

「あぁぁぁ~、、マサヤ・・・・。マサヤの肉棒が、お母さんの中に入ってくる。。。。」
相変わらず、母のマンコは、しっとりと温かく、気持ちが良いです。


続きます・・・・

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No title * by さゆ
こんばんは。初めてコメントします♪私は14歳で妊娠し15歳で子供を産んだのでまさやさんと同じ年の息子がいます。(息子の父親とはとっくに別れてます) 私はまさやさんのお母さんより少し若いかな?私も息子と肉体関係があります。ってか息子が15歳の時に息子に襲われてそれからズルズルと…もう息子なしでは生きていけないし息子も私なしでは生きていけないと言ってます。彼女作って欲しいとか母親として思うけど、女としてはかなり嫌です。多分お母さん…まさやさんが誰としたかわかっちゃってると思いますよ。母の…そして大好きな男性の浮気(自分の産んだコだもん)本能でわかってると思います。先の叔母さんは妊娠したかっただけかも…(あんまり悪口とかイヤだけど) お母さんはセックス好きみたいだけど本当にお父さんよりまさやさんが好きなのかも…お母さんをこれからも抱くつもりならお母さんだけを愛してあげて…他の身内には…同じように息子と近親相姦の母親からお願いです。わけわからない文章でごめんなさい。お母さんは本気でまさやさんが大好きだよ

No title * by マサヤ
ママこんさん。 いつもコメント感謝感謝です。 たまに甘えたくなるんですよね。 僕、甘えん坊ですから…(笑) りょうさん。 コメントありがとうございます。 本日、UPしました。 ぜひ、読んで下さい。 小泉さん。 いつもコメント感謝感謝です。 母だと、妙な安心感があるんですよね。 やっぱり、母だと思います。 ドキドキさん。 コメントありがとうございます。 母は、妊娠には非常に気を使ってます。 僕、調教?の仕方が分かりません。 ^o^ ♀さん。 いつもコメント感謝感謝です。 ケンカ無し…、凄いです。 大の仲良しなんですね。 うらまやし~~(笑)

No title * by ^o^ ♀
彼とは めちゃ仲良しですよ 付き合って1年半 ほとんどケンカも無いしね… 結婚願望はお互い無いので ただただ恋愛を楽しんでいますよ 気持ちとは裏腹に GWの続き楽しみにしてますねっ

No title * by ドキドキ
ぜひお母様の子宮口もデカマラで押し広げて射精してください。 そしてお母様もそれを望むような関係になって下さい。 これがまさやさんの運命のような気がします。 ヒロミさんとの関係も是非続けて下さい。 ヒロミさんの子宮もお母様の子宮も全てまさやさんの物です。 これからはまさやさんがリードしてお母様とヒロミさんが常にまさやさんのペニスを欲しがるように仕向けて下さい。 ある意味性奴隷のように。

No title * by 小泉
楽しく拝見しています。コブクロですね。母は強く安心ですから。

No title * by りょう
いつも更新楽しみにしています、続きが待ち遠しい

No title * by ママこん
まさやさん 久しぶりのお母さんとですね(*^_^*)。ママこんもたまにめっちゃ甘えたくなってしまいます。ただ熟女の胸につつまれてゆっくりしたいって(*^_^*) まさやさん、また楽しみにしてます。

個別記事の管理2009-05-17 (Sun)
7dfbb46e.jpg次の日は、高山の街を観光しました。

酒蔵で、お酒を飲んだり、みたらし団子を食べながら楽しく散策しました。
でも、ココって、思ったより外国人の観光客が多いですね。

2日目に泊る旅館は、露天風呂付きの部屋でした。
ヒロミおばさんも、奮発したみたいです。(笑)

食事は、前日よりも豪華な食事でした。
もちろんビールも飲みましたが、ホロ酔い気分で止めときました。
寝る前に、2人で部屋付きの露天風呂に入りました。


・・・電気を消して、裸で布団に入ります。
「アナタ・・・、今日が最後の夜ね。 当分は、2人で旅行なんて出来ないでしょうね。。。
「うん。。そうだね。。ゆっくり過ごせるのは、今晩ぐらいかも・・・。」
「私、今日も凄く楽しかったわ。 久しぶりに楽しんだ。って、感じ。。。
「僕もだよ。。。ヒロミと、ズーッと一緒で、楽しかった。」
「こうしてると、ホントの夫婦みたいね。」
「僕、毎日、こうしてヒロミと、寝たいなぁ・・・。」
「ふふふっ。。マサヤ・・・・。」
ヒロミおばさんは、僕の肉棒を手で、掴むとゆっくりシゴキ出します。

「ところで、ヒロミ・・・・。」
「ん? な~ぁに?」
「もし、・・・もしも、子供が出来たら、・・・おじさんや、ミカちゃんには、何て言うの・・・?
「・・・・・・う、、うん。。。ミカは、妹か弟が出来る訳だから、喜んでくれると思う。。。」

「おじさんは・・・?」
「主人は・・・・。・・・・・自分の子だと、思うわよ。。。アナタの子だとは絶対に思わないわ。。」
「えっ!! なんで?」
「だって、、、・・・実は、主人が出張に行く前の晩に、主人とHをしたの。。。久しぶりに誘ってみたの。。。

ヒロミおばさんは、申し訳なさそうな顔をして話を続けます。
「そうしとけば、今回、マサヤ君の精子で妊娠しても、主人の子だと言い切れるでしょ。 主人が帰って来てから寝ると、パイパンを怪しまれるでしょ。
「うっ、、・・・・だから、僕と旅行に行く前に、おじさんと寝た。って事なの?」
「うん。。そう。。」

僕は、その話を聞いて、何ともいえない気持ちになりました。
今、僕の横に居るヒロミおばさんと、おじさんがHしてるのを想像してしまいました。
僕は、嫉妬心が湧き出てきました。

「ねぇ、・・・・じゃあ、少し前に、このマンコにおじさんの肉棒が突っ込まれたの?」
「・・・・うぅ、、、うん。。ご、ゴメンね。。アナタ。。。。

僕は、ヒロミおばさんのマンコに指を突っ込んで掻き混ぜます。
「お、おじさんにも、こうしてマンコを弄られたのかい? ねぇ。。?」
「あ、、、あぁぁ。。。アナタ。。そ、そんな・・・・。」
「もう、グッショリ濡れてるじゃん。。。おじさんの時もこうだったの??」 
「ち、違うっ。。

僕は横になったまま、ヒロミおばさんの後ろから、マンコに肉棒を突っ込みました。。。
「あぁぁ、、、アナタ。。。イキナリ肉棒を突っ込むなんて・・・。。。」
横バック体位で、僕は、ヒロミおばさんの胸を強く揉みながら、腰を動かします。
「うるさい。。。このマンコに、こうして、おじさんも肉棒を突っ込んだのかい?」
「あぁぁ、、ご、ゴメンなさい。。。。だって・・・・・。

僕は、腰を降りながら、クリトリスを指で、擦ります。
「あぁぁぁ、、、アナタ、、、気持ちイイっ。。。
「おじさんに肉棒を突っ込まれた時も、同じ事を言ったんだろっ?」
「うぅ、、言ってません。。主人とは、、、形だけのセックスですっ。。主人との時は、こんなに濡れません。。ホントです。。。」

僕は、正上位になると、両手で胸を揉み、、半分ムカつきながら、激しく腰を打ち付けます。
「おじさんとは、ズ~ッとしてないって、言ったじゃないか。。。
「あぁ~、、ゴメンなさい。。。でも、でも・・・・、こうしないと・・・。。。分かって下さい。。

「・・・・・うぅ。。。でも。。。でも。。。何かイヤなんだ!!」
「・・・・・・あ、ぁぁ。。。」
「ヒロミ、昨夜言ったじゃないか。。。この胸もマンコも、全部僕のモノだって。。。」
「そうよ。。。アナタのモノよ。。。アナタの肉棒をシゴく為のオマンコです。」
「だったら何で、おじさんの肉棒もシゴクんだっ。。。。

ヒロミおばさんは、僕の顔を両手で掴むと、ジッと僕の目を見て、
「ねぇ、、聞いて、アナタ。。。。私のオマンコは、アナタの肉棒の為の穴なの。。。その証拠に、私のオマンコ、、アナタの肉棒をしっかり咥え込んでるでしょ。。。喜びの愛汁を流して、アナタの肉棒を包み込んでるでしょ。。。ね? 主人の時は、こんなんじゃないのよっ。。。

確かに、ヒロミおばさんの言うとおり、肉棒にマンコが、イヤらしく、しっかりと絡み付いてきている。
「でも、でもさー、、、、、おじさんに、中出しされたんだろ。。。おじさんの精子を子宮にぶちまけられたんだろっ。。」
「うん。中で出されたわよ。。。少しだけね。。でも、種無し精子なのっ。。子宮にも届いてないと思う。。それに、、すぐにシャワーで、洗い流したわ。。。アナタの時とは、違う。。。」
「うぅ・・・。。ヒロミ。。。。」
僕は、イジケ顔になっています。

「じゃあ、。。。。これからも、僕とHした後や前に、おじさんと寝るのかい???」
「私も、主人とは寝たくないのよ。。。」
「だったら、、、。もう寝ないでよ。」
「・・・アナタ。。。 じゃあ、だったら、、、今日、ちゃんと妊娠させて。。。。そしたら、もう主人と、寝なくて済むから。。。」
「分かったよ。。。今日、絶対、妊娠させる。。。

僕は、ヒロミおばさんを強く抱き締めながら、腰を動かします。
僕は、ヒロミおばさんにキスをし、激しく舌を吸います。。
「うぅ、、ぼ、僕、、、ヒロミを独り占めしたいっ。。おじさんと、Hして欲しくないっ。。。」
「ま、、、マサヤ。。。」
「僕、ヒロミを愛してるんだよ。

「あ、、アナタっ。。。そんなに私の事・・・・・。」
「もう、僕の肉棒以外、入れないって、約束して。。。」
「うん。。。うん。約束するわ。。だから、、あぁ、ぁ、お願い。。。あなたの金玉の精子を、、、、子種を全部注ぎ込んで下さい。。。」
ヒロミおばさんは、両足を僕の腰に回し、脚を組みます。

「あぁ、、私、、アナタに愛されて、幸せですっ。。」
「ヒロミ、、、ヒロミ、、、。。。
「あぁぁ、アナタ・・・・。マサヤ。。。マサヤ~~っっ。。。
「ヒロミのマンコが、僕の精子を欲しがってるのが分かるよ。。。肉棒に絡んで、キュキュっと締め付けてきてる。」
「私も分かるわ。。。アナタの肉棒が、射精したがってるのが・・・・。亀頭が膨らんできてるものっ。。。」
身体を強く密着します。。

「ねぇ、昨日みたいに、子宮口を広げて肉棒を突っ込んでね。。子宮に直接出してね。。」
「うん。。分かってる。

「あぁ! 出る。。ヒロミ、、逝くよっ。。。」
僕は、ヒロミおばさんを強く抱き締めたまま、腰を突き出し亀頭を奥まで突っ込んで、射精しました。

「あぁぁ~、、出てる。アナタの肉棒から子種が・・・・。主人は、こんなに精子が出ないの。。こんな奥に出せないのよっ。。。でも、アナタは、子宮に直接、子種を流し込んでくれる・・・・・。気持ちイイっっ。。。
ヒロミおばさんも、強く抱きついてきます。

ヒロミおばさんは、キスをしてきて、
「ねぇ、、マサヤ。。。。。私、昨夜も言ったように、私の心も身体も、アナタに捧げたの。。。。主人は、同居人。。。
私は、もうアナタの奥さんのつもりでいるのよ。。だから、、、ヤキモチ焼かないで。。。ねっ。。。」
「・・・・ぅぅぅ、、うん。。」
「主人と寝たのも、しょうがない事なの。。。。マサヤと私の、、、2人の赤ちゃんを産んで、ちゃんと育てる為なの。。。。」
「・・・・ホントに僕の事を愛してる?」
「はい。。。愛してます。。愛してるから、アナタの赤ちゃんが欲しいのよ。。。

結局その夜に3回、朝起きて1回、ヒロミおばさんの子宮に精子を流し込みました。


・・・・こうして、2泊3日の、旅行は終りました。
この旅行で、僕とヒロミおばさんは、強く結ばれました。


・・・・・・

しかし、旅行から数日経って、冷静になって考えると、
ヒロミおばさんは凄いなぁ~と、思うと同時に、女性って、シタタカなのかなぁ~と、感じます。
ま、僕も、恥ずかしくなるような事を、言いましたが・・・。

もし、今回、ヒロミおばさんが妊娠していれば、おじさんは自分の子だと思って育てるでしょう。
僕は、ヒロミおばさんの事は大好きです。でも、おじさんに申し訳ない気持ちもあります。

僕、その場の雰囲気に流され易いのかな・・・。。。
ホントに、コレで良かったのか・・・・。
今、なんか怖いというか、すごく不安な気持ちでイッパイです。。

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No title * by マサヤ
たかさん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 とても良いアドバイスをありがとうございます。 心に染みました。 ^o^ ♀さん。 コメントありがとうございます。 確かに、^o^ ♀さんの言うとおりですね。 もうちょっと、合コンとかに参加してみます。

No title * by ^o^ ♀
イマイチ自分の気持ちはっきりしないかぁ~ でも 私も 他の人が書いているように まさやくんに ステキなかわいい彼女ができる事を 心から願います… 今のままでは 残念ながら みんなが自己満足だけで 周りの事を気になりながらも 自分の欲望を優先させてしまってるような… ってきっと まさやくんはこんな事言われなくても わかってますよね まさやくんは 年上さんが 好きなのかもねっ 年下さん好きの女の人 結構いるとおもいますよ~ 生意気な事を長々とコメント書いてしまってごめんなさい…m(_ _)m

No title * by たかさん
マサヤ君。色んな人生もあると思う。 現実であろうが非現実であろうが、君は、一段一段階段を登ってるわけだ。 男の本能というより、人として君は人生をスタートしたんだ。このブログの結末が、どうであれ、自分の道を歩めばいい。男は女に揉まれ磨かれていくもんだと俺は思う。階段から叩き落され、周りの人を傷付ける結果もある。 その位の覚悟で女を愛せ。 生意気言ってすまん!でも応援してる。

No title * by マサヤ
智子☆彡さん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 僕は、妊娠して欲しい気持ちと、して欲しくない気持ち、半々なんです。 智子さんの言うとおり、別のパートナーを見つけなくてはイケないのかも・・・。 小泉さん。 コメントありがとうございます。 確かに、僕は、後先考えないかもしれません。 動物に近いのかも・・・。(笑) オッサンさん。 コメントありがとうございます。 オッサンの言う事、もっともだと思います。 確かに、子供が可哀想ですね。。 アドバイス、ありがとうございます。 オミさん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 確かに、その通りです。 後からだと、そーいう事も考えれるんですが、その場の雰囲気に流されてしまって・・・。 誠一さん コメントありがとうございます。 僕の気持ちを分かってくれて、ありがとうございます。 これからも応援よろしくです。 ドキドキさん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 これからも、一緒にドキドキしましょう。(笑)

No title * by マサヤ
からかささん。 まだ旅行から1ヶ月しか経ってないのですが・・・。 もう、分かるんでしょうか? ママこんさん。。 コメントありがとうございます。。 僕・・・、ホントにヒロミおばさんを愛しているのか、よく分かりません。 自分でも、よく分からないんです。 タケシさん。 コメントありがとうございます。 名古屋市の近くですよ。 まことさん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 そう思います。前向きに頑張りますよっ。 ^o^ ♀さん。 コメントありがとうございます。 彼氏と仲が良くって羨ましいです。 って、僕もヒロミおばさんと仲は良いのですが・・・。 イマイチ、自分の気持ちがハッキリしません。

No title * by オッサン
日記更新まだですか?毎日凄く楽しみにしてるんで その後どうなったか興味津々です。

No title * by ドキドキ
いつも楽しみにしています。 これからもドキドキさせて下さい。

No title * by 誠一
今回の話も凄く興奮しました 読んでて、 僕もマサヤさんと同じ気持ちになってしまいました 嫉妬もしたし、 毎日寝たい気持ちにもなりました マサヤさんのその気持ちわかります 不安な気持ちも……

No title * by オミ
凄いことになってますね。 もし、妊娠してたとしたら「叔母」との間だから血が濃すぎるために、何らかの障害を持つ場合が、普通の夫婦より高いです。 もし、子供が出来たとしたら、その子の人生を背負う覚悟がなきゃ、子供に失礼です。

No title * by オッサン
いつも羨ましがりながら楽しませてもらってます。 でもこの日記がすべて事実なら、子供を作るのは止めた方がいいよ‥君が責任取って育てるならいいけど、オジサン・オバサンの子として育つんだろ? 僕も何人も不倫してきて、何度か頼まれた事あるけど、拒否してきた 子供が一番かわいそうだよ‥自分がその子だったら…それに子育ては独身者の想像以上に大変なんだよ 文句じゃなく、オッサンからの意見です。出来てない事を祈ります‥またはフィクションであることを‥ これからも楽しみにしてます。浮気・不倫は楽しくね~

個別記事の管理2009-05-15 (Fri)
38f8dc7c.jpg
続きです・・・・


ヒロミおばさんが、ポツリと小さな声で、言いました。
「実は、・・・・・・・・・ミカ(娘)は、私の子じゃないの。。。」
「・・・・・!!!!・・・えっ!!!」
僕は、最初、何を言っているのか全然、理解出来ませんでした。

ヒロミおばさんは、結婚してから、なかなか子供が出来なかったそうです。
医者に行ったりもしたそうですが、おじさん(旦那)の精子が少ないのか、弱いらしく出来なかったのです。
それで、まだ小さかったミカちゃんを養子にしたそうです。
おじさんは、諦めきれず、ミカちゃんを育てながら、子作りには励んでいたそうですが・・、
「主人は、精子が少なく、出来にくいだけだ。って、思ってるけどホントは・・・、種が無いの。。。

ヒロミおばさんは、おじさん(旦那)が、ガッカリすると思い本当の事は言えなかったらしい。
出来るかもしれない。って、おじさんに、希望を持たせたかったらしい。。。。

僕は、何か凄い話を聞いちゃった気分です。
マンコに突っ込んだままの肉棒も、少し萎みます。
「僕、、、こんな話、聞いて良かったのかな・・・。」
「・・・・うん。急に変な話をしちゃって、ゴメンね。。引いちゃったでしょ。。。

「私、ずっと悩んだの。。。でもね・・・・、マサヤ君。。。私も、女なの・・・。自分のお腹に子供を宿してみたいの。。。
「うぅ・・・・・・・・。」
「そんな中、会う度に男らしくなっていく、マサヤ君を見てたら・・・・。マサヤ君の若い元気な精子だったら・・・。って、思っちゃったの。
そしたら・・・、そしたら、いつの間にか、マサヤ君が愛しくて・・・、マサヤ君の子供を欲しい。って、考えてる私が居たの・・・。
「ひ、、ヒロお、ば、さん。。。
「私、変かもしれない。。。。でも、、、私、女である事を実感してみたいの。。。このまま、歳は取りたくない。 もう私も歳だから、無理かもしれないけど・・・・。自分のお腹で赤ちゃんを・・・。
ヒロミおばさんは、少し涙目になっています。。

「ヒロおばさん。。。そうだったんだ・・・。」
「マサヤ君・・・・・・。 今日、私の中で出してくれる?? マサヤ君には、迷惑は掛けない。」
ヒロミおばさんは、真剣な眼差しで僕を見てます。

僕は、しばらく言葉を出せませんでした。
どうりで、ヒロミおばさんの身体がタルミも無く綺麗なはずです。
僕が、今まで不思議に思って来た事が、少し解決したように思えました。

「正直に教えて。。。マサヤ君が嫌ならそれで良いの。諦めが尽くわ。。。今更、他の男性なんてのも・・・イヤだし。」
「ぼ、僕、、、。ヒロおばさんが大好きだよ。。。この前、見舞いに行った時だって、おじさんと仲良くしてるヒロおばさんを見て、ヤキモチを焼いたんだ。」
「マサヤ君・・・。」
「僕、ヒロおばさんを、独り占めしたいぐらいだよ。

ヒロミおばさんは、夫婦の事情まで、僕を信用して全部話してくれました。
自分が大人になった気がしたのか、憧れだったヒロおばさんに、そう言われたからか、分かりませんが・・・。
僕は、嬉しくて、それでいて、ヒロミおばさんが可哀想で、年上の女性なのに凄く可愛いく見えてしまって。

「ヒロおばさん、僕が、妊娠させてあげる。。女を感じさせてあげるよっ。。」
「あぁ、、、、マサヤ君。。。そ、それ、本気で言ってるの・・・・?」
「うん。。本気だよ。冗談で言ってるんじゃないよっ。」
「ホント? ホントに良いの? 後悔しない?」
「僕、ヒロおばさんと結婚は、出来ないけど、子供を作る事は出来るよ。

ヒロミおばさんは、ジッと僕の目を見つめます。
「ホントにホント?? 本気??」
「本気だよっ。。僕が、ヒロおばさんに種付けするよ。」
「あぁぁっ、マサヤ君!!  ・・・・嬉しいっ。。」
そう言って、強く抱きついてきました。


僕は、ついつい調子に乗って、
「ヒロおばさん、、、じゃあ、僕と2人の時は、僕の奥さんで居てよ。。
僕は、少し恥ずかしかったのですが、口に出てしまいました。

「ふふっ。。20も年下の旦那さんね。。。。そうね。。。私、マサヤ君の奥さんになるわ。・・・いや、妻にして下さい。」
「じゃあ、ヒロおばさんの事、ヒロミって呼んでイイ??」
「うん、もちろんよ。。私の旦那なんだから。。。。私も、アナタって、呼ぶわ(笑)。。

ヒロミおばさんが、僕の奥さん・・・、独り占めできると思っただけで、僕の、肉棒は、ヒロミおばさんのマンコの中で、パンパンに膨れ上がってます。
「あぁぁ、ヒロミ。。。あ、・・・・愛してるよっ。。」
ついつい感情的になって、口から出てしまいました。
「えっ!! あぁ、そんな。。。アナタ。。。私も。私も愛してます。。」
僕は、自然に、腰が動き出します。

「うぅぅ、、あ、アナタの、、、マサヤの子供が欲しい。。」
「うん。。2人の子供を作ろう。。」

「あぁ~、、私、アナタに従います。。良い妻になります。。だから、種付けして下さい。。お願いします。」
「うん。。。僕の子種で、孕ませてあげる。 その代わり、もし妊娠したら、ちゃんと産んでよ。」
「はい。。産みます。アナタの子供を産みます。。

僕は、バックスタイルで挿入し直し、腰を激しく振り始めます。
「あっ、あっ、、あぁぁぁ、、アナタ。。も、もっと、もっと、・・・・・。。」
「じゃあ、もっとお尻を突き出してっ。。」
僕は、お尻を鷲掴みすると、凄い勢いで、マンコを突きます。

ヒロミおばさんは、布団を掴んで、感じています。
「あぁぁぁ、私、逝きそうです。。逝ってもイイですか?」
「イイよ。逝って。。。ヒロミ~、20以上も年下の旦那の肉棒で逝かされるのは、どういう気分だい。。」
「あぁ、そんなイジワルな・・・。 素敵です。。幸せです~~っ。。。

ヒロミおばさんのマンコから、愛汁が溢れ出ます。
「うぅ、ヒロミのマンコが僕の肉棒をグイグイ締め付けてくるっ。。」
「あぁぁぁ、、アナタ。。。私のオマンコで、もっと気持ちよくなって下さい。。」
「ひ、ヒロミ、、、このマンコに僕以外の肉棒は、入れないでよ。
「はい。。もちろんです。このオマンコは、アナタだけのモノですっ。。。」

僕は、ベトベトの肉棒をマンコから引き抜くとタオルで拭いて、再び正上位で、マンコに挿入します。
僕は、思いっきり腰を打ち付けます。
「パイパンマンコが、イヤらしいよ。興奮するっ。。

「あぁ、、ヒロミ~。。そろそろ、出すよ。。」
「あっ、、あぁ、キテっ。。。私の子宮に、アナタの子種を下さい。。」
「うん。。イッパイ注ぎ込んでやる。。ヒロミヲ孕ませてやるっ。」
「あぁぁぁ、お願いしますっ。。。アナタの若い元気な精子で、種付けして下さい。。あぁ、アナタ~~っ。。」
周りの部屋など気にせず、ヒロミおばさんは、大きな声を出します。

僕は、恥骨が擦れるほど奥に肉棒を突っ込みます。
「あうっ。。。あ!! あ、あぁ、、アナタの肉棒が、亀頭が、、私の子宮口を広げて・・・・、入って来たっ。。
そのまま、そのまま、射精して~~っ。。。子宮に直接、子種を注ぎ込んで下さい~っ。
「あぁ、なんか変な感触だよ。。。で、出るっ。。逝くよ、ヒロミ~!!!」
「はい。。はい。。キテ。。キテ。。。一緒に。。。逝きます~っっっ。。」
僕は、ヒロミおばさんの腰を両手で、引き寄せます。
「あ~~~っ。。ヒロミ、、逝くっっっっ。。。」
「あっ、、あっ、、あっ、、、っっっっ。。。あ、アナ、タ・・・。

そして、マンコの奥、子宮目がけて精子を注ぎ込みました。
ヒロミおばさんは、痙攣しながら逝ってます。
「あっ、、あっ、、うぅぅぅぅぅ~っっっっ。。。子種が、、熱い子種が、、注がれてるわっ。。」
「あぁ~っ、ヒロミ・・・・・。止まらない。。精子が出続けてる。。
「あぁっっ、、分かるわ。。。アナタの精子が私の卵子目がけて進んでる。。。妊娠して。。。お願い妊娠してっ。。。」
僕は、長い間、肉棒を抜かずにそのままでいました。

僕は、ヒロミおばさんの横に寝転がると、腕枕をしました。
ヒロミおばさんは、僕の胸に顔を埋めてます。
「あぁ、アナタ・・・。素敵だったわ。。」
「僕も、今までで、一番気持ち良かった。。。。

「ヒロミの卵子、僕の子種を受精したかな。。?」
「・・・・たぶん。出来たかも・・・。女って、なんとなく分かるもの・・・。(微笑)」

30分程、ボーっとしてました。
「そう言えば、ヒロミ、急に丁寧語になったね。(笑)」
「あっ、、ハハ。。だって、マサヤ君は、私の旦那さんでしょ。。だからよ。。(笑)

僕は、再びヒロミおばさんに、覆いかぶさります。
「あぁ、ヒロミのマンコ。。愛汁で、グチョグチョだ。。。精子は、まだ出てきてないよ。。
「奥に出したからじゃないかしら。。」
「ねぇ、もう1回、突っ込んでもイイかな・・・?」
「あぁぁ、もう? また可愛がってくれるの。。。どうぞ、突っ込んで下さい。今は、アナタの嫁だから。。。アナタの気の済むまで、使って下さい。」

僕は、乾いてないマンコに肉棒を挿し込みます。
愛汁が滴ります。
「あぁぁ、アナタ。。素敵。。素敵よっ。。」
「あぁぁぅぅ、、ヒロミのマンコが気持ちよ過ぎるんだ。。まるで生きてるみたいに絡み付いてくるよ。」
「もっと、もっと、肉棒で掻き混ぜて下さい。。私のオマンコで、気持ち良くなって下さい。。」
何度も何度も体位を変えながら、交わります。

「あ~~ッ!! 私、、こんなに激しいのは初めて。。。アナタの肉棒で、何度も逝っちゃう~っ。。」
「ヒロミ。。そんなに大きな声出すと、隣に聞こえるよ。。。」
「あぁん、、良いの。。聞かれても良いの。。。アナタにイッパイ愛されてる証拠だから。。。。」

マンコがキュキュっと、締まります。
「あぁ、逝くよ。。ヒロミ、逝きそうだよ。」
「あぁぁ、、アナタ。。お願い。。今度は、外に。。。。」
「えっ! そ、外??」
「わ、私の身体、、、全身に精子をブッかけて欲しいです。。お願いしますっ~。」
「う、うん。。。分かったよ。」
「あぁぁ、私の身体に、アナタの精子の匂いを染み込ませたいの。。顔にも、胸や脚にも・・・。 アナタの精子で、マーキングして下さい。。アナタの女の証拠に・・・。
「うん。ぶっかけるよ。全身に・・・掛けるから。
「あぁぁっ、、かけて。。早く。。かけて下さい。」
「よし。。。!!逝くよっ~」
僕は、肉棒を引き抜くと、顔から胸、お腹、脚に、全身に精子をぶっかけます。
「あ~っっ。。熱い。。。アナタの精子。。。熱い。。。」

ヒロミおばさんは、精子を手で身体に塗り込んでいます。
「あぁ、気持ちイイっ。。私、幸せ・・・・。」
「ヒロミ・・・、愛してるよ。
「あぁぁ、アナタの肉棒をお口で、お掃除させて下さい。。肉棒をお口に下さい。」
僕が、肉棒を口に持っていくと、両手で肉棒を持って、丁寧に汁を舐め取ってくれました。

「明日は、全部私の中に出して下さいね。」
「うん。。分かった。。
僕たちは、そのまま寝てしまいました。。。
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No title * by ほっし
お母さん、まだ妊娠しないのですか? 本格的に子作り(基礎体温を測って)してみてわ??

No title * by マサヤ
らせんさん。 はじめまして。コメントありがとうございます。 悔いの無いようにしたいのですが・・・、揺れる僕の心。。(笑) 暖かく見守っていて下さい。 ひでさん。 いつもコメント、ありがとうございます。 不安な日々を過ごしています。 ひでさんは、あまり中出ししないんですか? かんちんさん。 はじめまして。コメントありがとうございます。 そうですね。 周りには、絶対に気付かれない様にします。 気付かれたら終わりです。(笑)

No title * by マサヤ
ママこんさん。 いつも暖かいコメ、ありがとうございます。 いつも励まされています。 これからどうなるか分かりませんが、応援よろしくお願いします。 誠一さん。 いつも熱いコメ、ありがとうございます。 そう言って頂くと、救われた気がします。 でも、悩み中の僕です。(笑) 小泉さん。 いつもコメント、感謝です。 ヒロミおばさんは、もう心は決まっている気がします。 でも、僕の心は、揺れています。 ^o^ ♀さん。 いつもコメント、感謝です。 女性からのコメントは、嬉しいです。 ^o^ ♀さんも、ヒロミおばさんに似てる所があるんですね。 でも、女性って、イザとなると強いんですね・・・。 ^o^ ♀さんも、そうですか?

No title * by かんちん
はじめて読ませてもらいまして、凄く興奮してしまいましたマサヤ君とヒロミさんの関係は、理解し合うとてもいい関係だなぁ~と思いました。そこらの夫婦よりいいのでわ? 今後が気になりますが、関係が周りに気付かれない事を祈ってます

No title * by ひで
中出しは安全日じゃないと危なくて出来ないけど、ついにやっちゃいましたか。これで本当の意味でヒロミおばさんと結ばれましたね

No title * by りょう
いつも楽しく拝見しています、今回の話は興奮しましたが、現実的には難しくないかな?これからどう発展するのか楽しみです

No title * by らせん
はじめて拝見させてもらいました。凄い内容なので、びっくりしてしまいました でも、これからのまさや君とヒロミさんがどうなるのか、大変気になるのも正直なところですね。 いろいろまさや君自身考えるとこがあると思いますが、悔いのないようにしてね 私も名古屋人なので、ひそかに見守っていきます。

No title * by ^o^ ♀
パイパンにすると チクチク&かゆかゆになるって聞いていたのですが 1週間経った今でも 全然平気なんです(*^o^*) まさやさんの 言うとぉり もち3Pは出来ないです… やっぱり 彼が愛おしいから ひろみさんの家庭の事を考えたら 妊娠した時 どぉなってしまうのか ちょっと複雑ですが… 私も(元)旦那の精子の運動率&数の少なさ+私は卵管が1つしか無い(子宮外妊娠したため…)のとで 不妊治療しましたが 出来なかったのです… だから ひろみさんの気持ちもわかります

No title * by 小泉
いつも、楽しく拝見しています。ヒロミさんは思い詰めているようですね。好きな人の子を妊娠したい気持ちはわかります。しかし年頃の娘さんが いる母親ですよ。現実には、でも自分が娘と同じ女だと確かめたい衝動、現実逃避が文章によく表れていると思います。ラビリンスですね。はたして終着駅は何処に?

No title * by 誠一
興奮しました 正直、今回の内容が一番興奮しました 話の最初は、少し暗い始まりだけど、 中身は、 とてもエッチな内容 凄く興奮しました …熱くなってしまいました あと、 今回の話、 マサヤさんが、 道を外れたって言ってましたが、 読んだ感想は、 そうは思いません カタチはどうあれ、 一つの愛のカタチだし、 大げさかもしれないですが、 1人の人を助けた、ィャ、 いち夫婦を、 助けたって事になると、 俺は思います 世間から見たら外れたかもしれませが、 僕はこれも、ありだと思います 一個人の感想でしたm(_ _)m