個別記事の管理2009-05-27 (Wed)
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5月9日・・・・・・

夕方、アパートで、ゴロゴロしていると、ヒロミおばさんが訪ねてきました。
「あれ? ヒロおばさん、今日は早いね。 どうしたの?」
「うん。。アレからマサヤ君とは、逢ってなかったし、、、パートが早く終ったから、来てみたの。

ヒロミおばさんは、僕の夕飯も買ってきてくれてました。
「夕飯の用意だけしてあげるから、マサヤ君は、テレビでも見てて良いよ。」
そう言うと、ヒロミおばさんは、夕飯を作り始めました。
「ヒロおばさん、何だか、ホントに僕の奥さんみたいだね。」
「ふふふっ。。。(笑)」

しばらくすると、
「はい。出来た。。。まだ、食べるの早いだろうから、後からチンして食べてね。」
「うわ~っ。。。美味そう。。ありがとうね、ヒロおばさん。

ヒロミおばさんは、お茶を入れてくれたので、一緒に飲みます。

ヒロミおばさん、今日は、タイトスカートに白のブラウスです。
ブラウスから、薄ピンクのブラが透けて見えます。
「ヒロおばさん、ブラが透けて見えるよ。職場の男性達、イヤらしい目で見るんじゃない?
「あ、あら、そう。。。あまり気にしてなかったけど・・・・。見える?」
「うん。。。透けて見えるのが、逆に、イヤらしいなぁ~。」
「・・・・じゃあ、今度から気をつけるわ。
ヒロミおばさんと、話をしていると悩みがドコかに行っちゃいます。
楽しいんです。

僕が、座椅子に座っていると、ヒロおばさんは、僕の前に座って、僕にもたれ掛かってきました。
僕が、ヒロミおばさんを後ろから抱っこする感じで、2人でテレビを見てます。

まるでアツアツの恋人同士みたいです。
ヒロミおばさんから、凄くイイ匂いがしてきます。

僕は、後ろから胸を掴み、首筋から耳たぶを舐めました。
「あぁぁぁ・・・・・・、ま、マサヤ、君・・・・。」
「ハァ、、、ヒロおばさん、何かイイ匂いがするよ。。。
僕は、ブラウスのボタンを外し、手を突っ込みブラの上から胸を揉みます。

「ヒロおばさん、いつも会社にこんなセクシーなブラしていくの?」
「う、うん。。そうだけど・・・。」
「会社の男性みんな、ムラムラしちゃうよ。。ヒロおばさんのマンコに肉棒を突っ込みたいと思ってるんじゃないかな・・?
「そ、、そんな・・こと・・。」
「ヒロおばさんが知らないだけで、僕みたいな若い子のオナニーのネタになってるよ。きっと・・・・。」
「お、オナニーのネタなんて・・・・。

「会社の男性に身体を触られたり、誘われたりした事ないの?」
「・・・・・・、さ、誘われた事は、あるけど。。。。」
「えっ。。あるの? その時、どうしたの?」
「も、もちろん断ったわよ。。。」
「なっ、何で?」
「な、何でって。。。・・・・分かってるくせに~。。。
ヒロミおばさんは、振り向くとキスをしてきた。

「あっ、、マサヤ君、ズボンの前が膨らんでるよ。
ヒロミおばさんは、ズボンの上から肉棒を触ります。
僕は、ヒロミおばさんの耳元で、
「ねぇ、ヒロおばさん、僕、ヤリたくなっちゃった。。」
「あぁ、マサヤ君、、、でも、、時間が・・・。」
「早くスルから・・・。ねっ。。。ヒロミのマンコ使わせてよ。 僕の奥さんでしょ。」
「あっ、・・・そ、そうだけど、、、アナタ。。。」
「じゃあ、夫婦の営みをしようよ。。マンコを使わせて。。。
「は、はい。。。私のオマンコで良ければ使って下さい。」

僕は、スカートの中に手を入れ、マンコ辺りを触ります。
そこは、熱くなっていて湿ってきています。
「あぁ、アナタ・・・。ダメ。。スカートがシワになっちゃう。。」

ヒロミおばさんは、自分でスカートを脱ぎます。
その間に、僕もズボンとパンツを脱ぎます。
パンストに包まれたピンク色のパンティがソソります。
マンコからフトモモにかけて、ムッチリ感が良いです。

僕は、ストッキングとパンティを脱がせます。
「あっ、アナタ。。。私、シャワーも浴びてないから・・・。。」
僕は、マンコに顔を近づけます。
「あ~っ、、ホントだ。。ヒロミ、、マンコが少し匂うよ。
「あぁぁ~。。恥ずかしいです。。汚いですから、、止めてください。。」
「そんな事無いよ。。ヒロミのマンコだもん、汚くないよ。。僕、平気だよ。。」
そう言うと、パイパンマンコにシャブリ付きました。
旅行前にパイパンにしてから、キチンと剃ってるみたいです。

「あぁぁぁぅ、、、あ、アナタ~っ。。気持ちイイですっ。」
僕は、マンコを唾液でベトベトにすると、
「ヒロミ、、今日は、もう挿れるよ。
「えぇ、、、私まだ、肉棒をシャブってないです。」
「今日は、時間が無いから・・・、今度タップリ咥えてよ。」
「は、はい。。。分かりました。。」

僕は、肉棒をマンコに押し込みます。。。
「あぁぁぁ、、、アナタっっっ。。。。。。」
「久しぶりのヒロミのマンコの感触だっ。。気持ちイイっ。」
僕は、ブラの上から胸を揉みながら腰を振ります。
ヒロミおばさんのマンコからは、愛汁が溢れ出し、グチャグチャと音がします。

僕は、ヒロミおばさんを抱きしめながら、
「ねぇ、GWは、おじさんに求められなかったの?」
「えっ、、、う、うん。。求められたけど、疲れてるから。って言って、断ったわ。」
「ふ~ぅん。。。そう。。」
「・・・・じゃあ、マサヤは、サトミ(母)とHしたの?」
「え、、う、ぅぅ、、・・・・し、してないよ。。そ、そんな時間が無かったよ。。お父さんが家に居たし・・・。」
「そう。。。。良かった。
僕は、ついついウソをついてしまいました。
母と、Hしたなんて言える雰囲気ではありません。

僕は、座椅子にあぐらを組むと、ヒロミおばさんを肉棒に跨らせて挿入します。
対面座位?になって、繋がります。。。。

ヒロミおばさんは、僕の首に手を回すとキスをして、舌を絡めてきます。
「ねぇ、アナタ、、、気持ちイ~イ?? 私のオマンコ、気持ちイイ??」
「うん。ヒロミのマンコ、気持ちイイよ。。」
僕は、ヒロミおばさんのお尻をグイッと、引き寄せ深く挿入します。
そして、お尻を掴むと、上下に動かします。
「あぁぁ、、アナタ。。。私のオマンコで、肉棒を一杯シゴいて下さいね。

「ヒロミ、、、、今日も中に出して良いんでしょ?」
「えぇ、、もちろんです。。。アナタの精子は、全部私の中に頂戴。 ・・・でも・・・・、、肉棒を、あまり奥深くまで、突っ込まないでねっ。」
「・・・・? ん?? 何で?
僕は、不思議に思って聞きます。

「あぁ、、だって、、、、アナタ・・・・。実は、遅れてるの。。。2日ほど、だけど・・・。」
「ん? 何が・・・?」
「生理が、、、。。
「!!! ・・・・・・・・・えっ!!
ヒロミおばさんは、少し微笑んで下を向きます。
僕は、動きが止まります。

「えっ。。!! ヒロミ・・・・、そ、そ、それって・・・・・。 えっ??」
「ふふっ、、そう。。もしかしたら、出来たかも・・・・。アナタと私の赤ちゃん。。。」
ヒロミおばさんは、すごく嬉しそうに話します。

「ほ、ホント・・・・・。 ホントに、ホント????
「ふふっ、、まだ、ハッキリとは分からないわ。。2日遅れるなんて良くあるから。。。もう少し経たないと。。。」
「・・・・・・・・・・
「でも、何となくわかるの・・・・。妊娠した気がする。」
僕は、唖然としてヒロミおばさんを見つめるだけです。

「ねぇ、アナタ。。。嬉しくないの?」
「えっ!! あ、あぁ、、、、、う、嬉しいと言うより、今は、驚きの方が強いかな・・・・。」
「ふふ、実は、私もよ。。。。あの2日間で、出来ちゃうなんて・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・・
「でも、やっぱり元気な精子を、あれだけイッパイ注がれたら、妊娠して当たり前なのかもねっ。ふふふっ。。ねっ、アナタっ。。」
「うぅぅ、うん。。そ、そうだね。

ヒロミおばさんは、僕にしがみ付き、耳元で、
「ねっ、アナタ。。。。ホントに出来てたら、産んでも良いんでしょ? アナタの子供・・・。」
「うっ、、、う、うん。。も、もちろんだよ。。」
僕は、しどろもどろです。
「あぁ~、、嬉しい。。。マサヤの赤ちゃん、早く産みたいわ。。
ヒロミおばさんは、舌を激しく絡めてきます。

「あぁ、アナタ。。。愛してる。。私は、マサヤだけよ・・・・。一緒には住んでないけど、私はアナタの妻です。だって・・・、だって、アナタの子種で、妊娠させられたから・・・・。」
「ヒ、、ヒロ、、ミ・・・・・・・・・・・・・・
僕は、まだ動揺したままです。

それでいて本来なら、肉棒が萎えてもいいのに、ヒロミおばさんのマンコの締め付けで、ビンビンのままです。
「ねぇ、もう時間が無くなっちゃう。。」
「あ、、うん。。じ、じゃあ、もう逝くね。。」

僕は、正上位で挿入すると、ひたすら腰を振ります。
今は、何も考えずに、発射するのに集中します。

「あぁぁ、アナタ。。肉棒が膨らんで来てる。。」
「う、うん。。。で、出そうだよ。。」
「あぁぁ、、出るの? 私を孕ませた子種が、出るのね。」

「あ~っ、、逝くっっぅっ。
僕は、肉棒を奥深く挿入しないで発射しました。
そしてスグに、肉棒をマンコから抜きます。
トロ~ッと、精子が流れ出ます。
「あぁぁ、、アナタの精子が溢れ出ちゃう。。。熱い。。。」

僕は、テッシュを取ると、肉棒とマンコを拭きます。
「アナタ、、気持ち良かった?」
「う、うん。。でも、、、ヒロミが妊娠したなんて言うから、イマイチ集中できなかったよ。ビックリしちゃって・・・。
「あんっ、、ゴメンなさい。。でも、早く教えたくて。。」

ヒロミおばさんは、身支度を整えます。
僕もズボンを履きながら、
「でも・・・・、まだ妊娠したって、確定じゃないんでしょ??」
ヒロミおばさんに聞きます。
「うん。。まだ、分からないわ。でも、来週ぐらいまで来なかったら、簡易検査してみようと思うの。。」
「じゃあ、ココで一緒に見ようよ。。僕も一緒に見たい。」
「えぇ、分かったわ。


ヒロミおばさんは、嬉しそうに帰って行きました。
残された僕は、どんよりした気分でした。

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No title * by 誠一
お久しぶりにコメントします みなさん色々、意見を書いてますが、 僕は、 素直にマサヤさんの行動を応援するだけです。 マサヤさんを肯定していきます。

No title * by 羽ばたく
初コメ失礼します。誰だ何と言っても遅かれ早かれそうなる運命になったと思う。他人は簡単に何でも言えるから困りもんですね。応援してます。

No title * by わからない
あんたら本当に心から愛し合った事あんの? 憲法だとか 奇形が産まれるだとか 最低な男だとか みんな言ってる奴らもマトモな人間なのかよ。 愛の形がそれぞれ違うだけだろ。 それを正面立ってカミングアウトしてるんじゃないかよ! それを裏でコソコソ言いやがって! そこら辺で捕まえたオバチャンとセックスしてるわけじゃねぇぞ! ずっと思ってたんだよ! 心から思い続けて やっと抱きしめたんだ! 後悔なんて言葉なんてそこには生まれないんだよ! やらないで後悔するより やり尽くして後悔する 俺はあんたの事好きだぜ。 ちゃんと逃げずにいるから。 遅かれ早かれアンタと彼女はそうなる運命になったと思う 。 誰も止められなかったと思う。 だから貫け 思うままに貫いて生きろ。 応援してるからよ。

No title * by 岩田
反論してる奴等は、正論ばかり他人にぶつけ正義を気取った神のつもりか? そんな奴等は立ち去れ! 更に肉望のままに!

No title * by すず
更新まだですか、まさやくんお願いします

No title * by タラコ
性癖は人それぞれじゃない? まさや君だってリスクを背負ってしてることだから他人がどうこう言う話しではない… 確かにばれたら人生狂うかも知れないがそれは性癖のリスクだと思う

No title * by 他人
あ~あ これでこのブログも終わりかあ 所詮他人事なんやから黙って傍観してりゃいいのに…

No title * by あ~あ
ドキドキさん それは違うでしょう。 あなたは、これから殺人を犯そうとしている人間を諫めようとしている人に対して『君に殺人を止める権利はない』と言うのですか? 殺人で例えるのは極論だと思うかもしれませんが、今回のことがもし本当ならこれは倫理的にみて殺人と同じようなものだと思います。 子供と旦那、2人の人生を滅茶苦茶にしてしまうのですから。

No title * by しげぞう
まさやさん色々あるから人生だよね応援しています。非難めいたご意見もあるでしょうが、皆大して変わらないのですから。ブログ読んでる時点でね。 興味深いお話、毎回楽しみにしています。頑張って下さい。

No title * by ・・・
ドキドキさん ご意見どうも。 おそらくこういう意見があるであろう事は予想しておりました。 しかし残念ながら日本国憲法「表現の自由」により自分の意見を発言する権利はあるのです。 ただそれを他人に強制する権利はありません。 ですから「堕ろしてあげて欲しい」という希望として書いたと理解していただけたらと思います。

個別記事の管理2009-05-22 (Fri)
16313476.jpg4月下旬・・・・

ヒロミおばさんとの旅行から帰って、2~3日の間は、気分が高まったままでした。
しかし、1週間ぐらい経ってくると、妙な不安感が襲ってきました。
そんな夜、母から電話があり、GWに、実家に帰って来いとの事。。
僕は、GWに特別ドコかに行く予定もなかったので、実家に帰ることにしました。


5月3日・・・・・

実家に帰ると、父も妹も居ました。
晩飯は、外食でもと思いましたが、どこも混んでいるだろうとの事で、止めになりました。
結局、家で焼肉をする事になりました。
家族みんなで、飲んで(妹はジュース)、食べて、楽しい夕食でした。


5月4日・・・・・

妹は、朝早くから起きて、ドタバタしてます。
今日から~6日まで、友達と東京に遊びに行くそうです。
父と僕は、1日中、家でゴロゴロしています。

あまりにヒマなので、明日(5日)には、自分のアパートに帰ろうと思いました。
しかし、3人で夕食を食べている時、父が「明日は昼から、友人宅で麻雀をしに行く」と、言い出しました。
僕は、明日の昼から母と2人きりになれると知って、アパートに帰るのを止めました。


5月5日・・・・

昼ご飯を食べると、父は友人の家に麻雀をしに出かけて行きました。
家に残ったのは、母と僕です。
「ふふふっ。。。2人きりになれたね。マサヤ・・・。(笑)
「えっ。。お父さん、帰ってくるでしょ。」
「何言ってるの。。お父さんは、徹夜で麻雀だから、明日の昼まで帰ってこないわよ。」
「えっ。。そうなの。。。ふぅ~ん。。。
「あれっ。何か、元気ないわねぇ~。。。何かあったの?」
「別に・・・・。何も無いよ。

母と2人で、夕食を食べた後、テレビを見て過ごします。
僕は、9時頃にお風呂に入った後、パンツ一丁で、過ごします。
「あらっ。。マサヤ、もしかしてお母さんを誘惑してるの?(笑)」
「違うよ。。。暑いからだよ。
「どう、マサヤ。。。ビールでも飲む?」
「おっ。。 風呂上りにビール、イイねぇ~。

母とビールをチビチビ飲みながら、テレビを見ます。
ヒロミおばさんの事で、変な不安感があった僕は、少しセンチメンタルになっています。
「お母さん、覚えてる? 初めての事。。。お母さんが僕の部屋で裸になって、僕はそれを見ながらオナニーしたよね。。
「もちろん、覚えてるわよ。。。私、凄くドキドキしたもの。。。マサヤのオナニー見せられて、驚いたわ。。。。

「それに、マサヤの肉棒、お父さんより立派だったのにも驚いたわ。。精子も凄い勢いで出るのを見て、、、、興奮しちゃった。(笑)
「そうだね。。。。あの時は、僕が、我慢できなくなって、お母さんを押し倒して、無理やり、肉棒を挿入しちゃったんだよね。」

「そう。そう。。お母さん、頭が真っ白だったわ。。でも・・・、・・・・嬉しかった。。。自分の息子に犯されるのもアリかなって・・・・。」
「ふぅ~ん。。。今だから言うけど、僕、アレが初めてだったんだよ・・・。
「えっ。。そうなの!!。。うそ。。。お母さんが、マサヤの筆おろしをしちゃったの・・・?」
「う、うん。。。僕の初めての女性は、お母さんなんだ。。。」
「今、初めて聞いたわよ。。。あぁ~、凄く嬉しい。。

今までで、母とこんな事を話したのは、初めてです。
この日は、ナゼか素直に話せれました。

母は、僕のフトモモに手を置くと、、
「マサヤ、、、今日は、お母さんのベッドで、一緒に寝る??
「あ、、い、良いけど。。。。お父さんが帰ってくる事無いよね?」
「大丈夫よ。玄関に鍵をかけておくから。。。ねっ。。」
「うん。。」
「じゃあ、お母さん、お風呂に入ってくるわ。。
そう言うと、母は、立ち上がり、お風呂に行きました。

しばらくすると、母が、寝室から呼びます。
母は、布団をかぶって、ベッドに横になってます。
「ねぇ、マサヤ、、おいでよ・・・・。
「う、うん。。。」

僕は、母の横に滑り込みます。
すると、その時、真っ赤なスケスケのレース柄のブラジャーが目に飛び込んで来ました。
「おっ!! 凄い。。どうしたのお母さん・・・?
「マサヤ・・・、こういうの好きでしょ。。。。何か元気が無いから、これで励まそうと思って・・・。」
「お、お母さん。。。」

布団をめくって、下を覗き込むと、上とお揃いの赤のパンティです。
さらに、フトモモまでの黒のストッキングを履いていました。
「あぁ、凄い。。イヤらしいよ、お母さん。。
僕は、母に覆いかぶさると、胸に顔を埋めました。

「あぁぁん、、こうやってマサヤとゆっくりHするのって、久しぶりね。。」
「うん。そうだね。。」
母は、僕の頭を撫でながら、
「マサヤ・・・・。何か悩んでるでしょ。。。お母さんは、マサヤの味方だからね。。心配事があったらいつでも言いなさい。。。
「え。。。何で?」
「ふふっ。。マサヤが、黙ってても、お母さんには分かるのよ。だってマサヤの母親なんだから・・・。」
「う、うん。・・・・ありがとう。。。
僕は、ブラの上から乳房を揉みしだきます。

「お、お母さん・・・。」
「あぁぁ、マサヤ。。。マサヤは、幾つになっても、私の子なんだから・・・。甘えて良いのよ・・・。」
僕は、ブラを捲り上げ、柔らかい乳房を引っ張り出しました。
そして、乳首に吸い付きました。

「あぁ、お母さん。。乳首がコリコリだよ。」
「だって~ぇ。。。あぁ~、気持ちイイ。。っ。。」
「ねぇ、、、、お母さん。。。。今日だけ、、、今日だけ、甘えても良いかな・・・?
「・・・うん。もちろんよ。イッパイ甘えてイイわよ。。。。。・・・おいで、マサヤ。。。」
母は、僕を抱き締めます。
僕は、母の胸に顔を埋め、乳首を吸います。。。

「あぁぁ、、生まれた時もそうやって、お母さんの、お乳を吸ってたわ。。。昔も今も変わらないわね。。」
僕は、チュパチュパと音を立てて、乳首を吸います。。
「お母さん、、、美味しいよ。。お母さん。。。

母は、身体を起こすと、僕の上に覆い被さってきて、キスをしました。
そして、身体中にキスをしながら、肉棒をサスリます。
「あぁぁ、もうマサヤは、大人ね。 男らしくなったわ・・・。」
そして、僕のパンツを下げます。
「マサヤ、、、あぁっ。 相変わらず立派な肉棒ね。。。小さい頃は、カワイイおチンチンだったのに・・・、こんなに逞しくなって。。

母は、肉棒を下からゆっくりと舐めあげます。。
「はぁぁ、、マサヤの肉棒・・・・。私が、マサヤの肉棒を舐める事になるなんて、思いもよらなかったわっ。。。」

「お母さん、・・・・・僕とこんな関係になって、後悔してるの?
「え、、、ううん。。後悔なんてしてないわよ。。。逆に、幸せよ。。。大事な息子と、繋がれるんですもの・・・。普通の母子だったら、こんな事絶対ありえないでしょ。私達は、特別なのよ。。

母は、肉棒をジュボジュボと、吸います。
「マサヤ、気持ちイイんでしょ。。我慢汁が次から次へと、溢れてきてるわよ。
そう言うと、舌先で尿道口を突付きます。。
「あ、イイっっ。。。そこ、感じるよ。。」
「マサヤの肉棒、美味しいわ。。。お母さん、マサヤの肉棒大好きよっ。。。」
母は、頬っぺたを凹ましながら、肉棒をシャブリます。
金玉を口に含んだり、お尻の穴も舐めてくれます。

「お母さん、今度は僕が・・・・」
僕は身体を起こすと、母の脚を広げます。。。
「あれっ、、、お母さん。。。パンティに染みが広がってきてるよ。。。
「あんっ。。。そんなこと言わないで。。。。しょうが無いじゃない。」
僕は、パンティの上からマンコを指でなぞります。。。
母のマンコは、柔らかいです。
パンティに、マンコの形が浮き出ます。

「あっ、、、ぁぁぁ、、ま、マサヤは、お母さんのソコから出てきたのよ。。。」
「う、、お母さんのマンコ・・・・。僕は、ココから出て来たのか・・・・。」
僕は、パンティをずらし、マンコを弄ります。
「僕は、こんな小さな穴から出てきたんだね。。変な感じ・・・。

僕は、マンコに吸い付きます。
愛汁を啜り、ビラビラを軽く噛みます。
「うぅ、、お母さんのマンコ、いつ舐めても美味しいよ。。。僕、舐めてるだけで、興奮してくるっ。。。
「あぁぁ、マサヤ、、、好きなだけ舐めて。 お母さんのマンコ、気が済むまで舐めて良いのよ。」
「う、うん。 たっぷり舐めてあげるよ。」
僕は、口の周りがベトベトになるほど、マンコにシャブリ付きます。
「あぁぁぅぅ、、いつの間にか、凄く上手になってるのね。。。お母さん、舐められただけで、逝っちゃいそうっ。」

僕は、クリトリスを舌で転がします。
「あ~~っ。。。あんっ。。気持ちイイわっ。。マサヤ、お母さん、そろそろ我慢出来なくなってきたわ。。
母は、自分でパンティを脱ぎ、マンコを両手で広げると、
「さぁ、マサヤ。。。。ここに肉棒を差し込んで。。。自分の出てきた穴に、肉棒を突っ込むのよっ。

僕は、マンコに肉棒を押し当てます。
「来て、、、、マサヤ・・・・。
僕は、そのまま肉棒をマンコに挿し込みます。

「あぁぁぁ~、、マサヤ・・・・。マサヤの肉棒が、お母さんの中に入ってくる。。。。」
相変わらず、母のマンコは、しっとりと温かく、気持ちが良いです。


続きます・・・・

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No title * by さゆ
こんばんは。初めてコメントします♪私は14歳で妊娠し15歳で子供を産んだのでまさやさんと同じ年の息子がいます。(息子の父親とはとっくに別れてます) 私はまさやさんのお母さんより少し若いかな?私も息子と肉体関係があります。ってか息子が15歳の時に息子に襲われてそれからズルズルと…もう息子なしでは生きていけないし息子も私なしでは生きていけないと言ってます。彼女作って欲しいとか母親として思うけど、女としてはかなり嫌です。多分お母さん…まさやさんが誰としたかわかっちゃってると思いますよ。母の…そして大好きな男性の浮気(自分の産んだコだもん)本能でわかってると思います。先の叔母さんは妊娠したかっただけかも…(あんまり悪口とかイヤだけど) お母さんはセックス好きみたいだけど本当にお父さんよりまさやさんが好きなのかも…お母さんをこれからも抱くつもりならお母さんだけを愛してあげて…他の身内には…同じように息子と近親相姦の母親からお願いです。わけわからない文章でごめんなさい。お母さんは本気でまさやさんが大好きだよ

No title * by マサヤ
ママこんさん。 いつもコメント感謝感謝です。 たまに甘えたくなるんですよね。 僕、甘えん坊ですから…(笑) りょうさん。 コメントありがとうございます。 本日、UPしました。 ぜひ、読んで下さい。 小泉さん。 いつもコメント感謝感謝です。 母だと、妙な安心感があるんですよね。 やっぱり、母だと思います。 ドキドキさん。 コメントありがとうございます。 母は、妊娠には非常に気を使ってます。 僕、調教?の仕方が分かりません。 ^o^ ♀さん。 いつもコメント感謝感謝です。 ケンカ無し…、凄いです。 大の仲良しなんですね。 うらまやし~~(笑)

No title * by ^o^ ♀
彼とは めちゃ仲良しですよ 付き合って1年半 ほとんどケンカも無いしね… 結婚願望はお互い無いので ただただ恋愛を楽しんでいますよ 気持ちとは裏腹に GWの続き楽しみにしてますねっ

No title * by ドキドキ
ぜひお母様の子宮口もデカマラで押し広げて射精してください。 そしてお母様もそれを望むような関係になって下さい。 これがまさやさんの運命のような気がします。 ヒロミさんとの関係も是非続けて下さい。 ヒロミさんの子宮もお母様の子宮も全てまさやさんの物です。 これからはまさやさんがリードしてお母様とヒロミさんが常にまさやさんのペニスを欲しがるように仕向けて下さい。 ある意味性奴隷のように。

No title * by 小泉
楽しく拝見しています。コブクロですね。母は強く安心ですから。

No title * by りょう
いつも更新楽しみにしています、続きが待ち遠しい

No title * by ママこん
まさやさん 久しぶりのお母さんとですね(*^_^*)。ママこんもたまにめっちゃ甘えたくなってしまいます。ただ熟女の胸につつまれてゆっくりしたいって(*^_^*) まさやさん、また楽しみにしてます。