個別記事の管理2009-04-29 (Wed)
40c63517.jpg今回は、長い文章になりました。
世間はGW。。。。ゆっくり、読んで頂ければと・・・・。



ヒロミおばさんと関係を持ってから、次の日曜日・・・・。

僕は、ヒロミおばさんが来てくれると思い、楽しみにしていました。
ところが、昼過ぎに、「今日は行けないわ。」との電話が・・・。
その代わり、「明日の昼間ならOK。」との事で、月曜日は学校を休んでヒロミおばさんに逢います。

朝、10時頃にヒロミおばさんが来てくれ、2人で一宮のラブホに行きました。

ヒロミおばさんは、黒のタイトスカートに、白のブラウス、上に、ダウンを羽織ってます。。
ブラウスから透けて、色っぽいブラが見えます。
一見見ると30代のセレブの奥様っぽく見えます。

ホテルに入るなり、僕はヒロミおばさんのお尻を撫で回します。
スカートの中に手を入れて、パンスト越しにマンコを撫でます。
「うん、ちょっと、マサヤ君。。。慌てないで。。。」
「でも、ヒロおばさん、マンコが熱くなってるよ。。」

ヒロミおばさんは服を脱ぎ、下着姿になりました。
上下お揃いの、水色の高級っぽい下着です。
凄く色っぽいです。
僕もトランクス一丁になります。
お風呂にお湯が溜まる間、ベットの上で、話をしました。

「マサヤ君、ホントに一週間我慢してくれてた?」
「もちろんです。もう、今日が待ち遠しくて・・・。 ヒロおばさんは・・・?」
僕は、ヒロミおばさんの胸を揉みます。
「私は、マサヤ君の事思い出して、2回もオナニーしちゃった。。。(笑)」
「えっ。。ズルイなぁ。。」
「ゴメン。。。。我慢できなくて。。。

「ねぇ、、、僕の前で、オナニーして見せてよ。。どういう風にしたのか見せて。。」
「えぇぇっ。。。そ、そんな、、、恥ずかしいじゃない。」
「ふぅ~ん。。じゃあ、この1週間溜めた精子は、お母さんにあげようかな・・。。」
「えっ、、それは、イヤ。。。イヤよ。マサヤ君。。。」

ヒロミおばさんは、しぶしぶオナニーを始めました。
パンティーの上から、マンコの筋に沿って、指を擦りつけます。
すでに、パンティに愛汁が染み出してきています。
「ヒロおばさん。。もう、パンツにマンコ汁が染みてきているよ。」
「だ、だって・・・・。マサヤ君が・・・・。

ヒロミおばさんの顔が、イヤらしい顔に変わり始めました。
そのうち、パンティの横から指を滑らせ、マンコを直に弄り始めました。
口は半開きで、舌で唇を舐め始めています。
僕は、ヒロミおばさんが、エロモードに変わるのを黙って見ています。

「ねぇ、、マサヤ君。。見てる?。。。私のオナニー見てくれてるの?」
「うん。。さっきからガン見だよ。もう、べチョべチョになってるね。。」
ヒロミおばさんは、ウットリした目で僕を見つめます。

「あぁぁ、マサヤ君。。。マサヤ君のデカマラが欲しい。。。私のオマンコにブッ挿して欲しい。。」
ヒロミおばさんは、大きく股を開き、自分でマンコを開いて僕に見せます。
「ねぇ、、もう、こんなになってるよ。。。私のオマンコ。。。クリも膨らんじゃってるわ。。。」
そう言いながら、起用にクリを弄ります。

「ふふっ、、ヒロおばさん、いつもそんな風に自分のマンコ弄ってるの?」
「あぁん、、マサヤ君のイジワルっ。。。あなたがしろって言うから。。。」
「ヒロおばさん、イジリ過ぎて、ビラビラが大きく、黒ずんじゃったんじゃないの。。。」
「あぁ、そうよ・・・。昔からマサヤ君の事思って、イジってたから。。。

ヒロミおばさんのマンコは、愛汁でテカって、パックリと口を開いています。
「ひ、。。ヒロおばさんのマンコから、イヤらしい匂いがしてくるよ。。」
「あぁ、だって・・・。まだ、お風呂入ってないから・・・。」
「そのイヤらしい匂いで、僕の肉棒はビンビンだよ。
「見せて。。マサヤのビンビンの肉棒。。。見せて。。」
僕は、トランクスを下げました。。

「あぁぁっ、、今日も凄いわ。。マサヤのデカマラ。。。お腹に当たるぐらい反り返ってる。。
「僕も、ヒロおばさんのオナニー見ながら、オナニーするよ。。」
ヒロおばさんのオナニーを見てたら、僕も我慢できなくなりました。

「うぅぅ、ま、マサヤ君も自分でするの?? オナニーを見せてくれるの。。。」
「うん。。お互いに自分でしてる所を見せっこだよ。。。」

「あぁ、イヤらしい。。。いつもそんな風にデカマラをシゴイてるの。。。私、男の人のオナニー見るの初めて。。。
凄い。。。そんなに力強くシゴクのねっ。。興奮しちゃうっ。」
「そうだよ。。中学の時は、こうやってヒロおばさんの事考えながら、毎日シゴイてたんだよ。
僕は1週間も、我慢してたので、思いっきり肉棒をシゴキます。

「あぁ、マサヤ君、、先っぽから我慢汁が出てきてるよ。。舐めさせて・・・。
ヒロミおばさんは、イヤらしい顔をして舌を突き出します。。
「ダメだよ。。舐めさせないよ。この汁は、ココに擦り付けるんだ。。」
僕は、ヒロミおばさんの大きな胸へ、ブラの上から亀頭を押し付けます。。。。

「あんっ。。。そ、そんな。。。マサヤ君っ。。」
「あ~、気持ちイイ。。。ヒロおばさんの胸、プニュプニュして気持ちイイよ。」
ブラの上からでも、ヒロおばさんの胸は柔らかくて気持ちが良いのです。

「ああ、ゴメン。。ヒロおばさん。。。ブラが、僕の我慢汁で、ベトベトになっちゃった。。
「イイよ。。イイの。。もっと。。もっと塗り付けて。。マサヤのチンポ汁で、ベトベトにして。。」
「うん。。分かったよ。」
僕は、我慢汁を絞り出しながら、ブラに塗りつけます。
「私、このブラ、洗わずに取っておくから。。。。チンポ汁の匂いが染み付いたブラ。。。。」

僕の肉棒を見つめながらオナニーするヒロミおばさんの顔は、凄くイヤらしくなってます。
「はぁ、はぁ、、マサヤ君のデカマラ、、青筋が浮き出して、逞しい。。。」
「ヒロおばさん、、、Hな事よく言うね。。興奮するの?」
「うん。。うん。。する。。するの。。私、Hな言葉で、興奮しちゃうの。。マサヤ君もイッパイ言って。。」
そう言って、一層指が激しく動きます。

「あぁ、お願い。。。マサヤ君。。。もう、、、もう、オナニーだけじゃイヤ。。。マサヤ君のその生チンポが欲しい。。」
「僕の肉棒。。。。どうして欲しいの?」
「私の、オマンコ。。。そのデカマラを私のグチョグチョになった黒オマンコに突き刺して欲しいの。。。

「ヒロおばさんの、臭い黒マンコにかい?」
「そう。。私の臭いオマンコに入れて。。。そして、そして、種付けして欲しい。

「うゎ~、ヒロおばさん。。凄くイヤらしい事言うね。。普段のヒロおばさんからは、想像もできないよ。。。変態だね。。」
「そうよ。 私、マサヤ君の前では、変態なの。。。もっと、イヤらしい言葉で、責めてっ。。。

「じゃあ、この肉棒をマンコに入れてどうするの?」
「あぁぁぁ、私のオマンコで、シゴクの。。。出したり入れたりして。。。そして、マサヤ君に気持ちよくなって欲しいの。。」
「それで???」
「あぁ、そ、それで、、そのデカマラから精子を出すのよ。。ドピュドピュって、出すの。。。

「うぅぅ、、凄くイヤらしいヒロおばさん。。。僕、我慢できないよ。。。」
「あぁ、じゃあ、、早く。。。早く。。デカマラを挿して!! オマンコに挿し込んで頂戴っっ。。。

僕は、ヒロおばさんのパンティを脱がすと、肉棒を押し込んだ。
「あぁ~~。。。生チンポが。。。マサヤ君の生チンポが入ってくる~~。」
1週間ぶりのヒロミおばさんのマンコは、相変わらず気持ちがイイです。

「はぁ、、、気持ちイイ。ヒロおばさんのマンコ最高だよ。。」
「ホント?」
「うん。。こんなマンコだったら毎日でも入れたいよ。。。」
「私もよ。。。私も、毎日、マサヤ君のデカマラが欲しいわっ。。」

「僕、、、おじさんが、羨ましいよ。。。毎日、出来るから。。。。」
「うぅぅん。。。ち、違うわ。。。もう、主人とは、一年以上してないの。。。」
「えっ。。ほ、ホント?? じゃあ、他の男としてたの?」
「してない。。。そんな事、してないわ。。。恥ずかしいけど、ズッと、自分で慰めてたの。。。」
「え~、勿体ない。。。こんな最高のマンコなのに・・・・。

僕は、大きなストロークで、肉棒を出し入れします。。。
「僕、ヒロおばさんが大好きだ。。僕だったら毎日出来るよっ。。。」
「ふふっ。。それ本気で言ってるの?  私が欲しいの?」
「・・・ほ、欲しいよ。。。ヒロおばさんが欲しいよ。。」
そう言いながら僕は、ヒロミおばさんの胸に顔を埋めます。

「ありがとう。。。でも、この前から・・・、もう、マサヤ君のモノよ。。。オマンコも、胸も、この口も、、、全部マサヤ君のモノよ。。。
好きに使って良いのよ。。。もう私は、マサヤの女・・・・ねっ?。。。」

そんな事言われて、僕は嬉しくなりました。
「う、、うん。。そうだよ。。ヒロおばさん、、、ヒロミは、僕の女だよ。。。ヒロミ、、ヒロミ。。。」
僕は、ヒロミおばさんを抱きしめながら、肉棒を出し入れします。

「あぁぁぁ、だったら、マサヤ。。。私を、、私をマサヤのデカマラから出る精子で、ザーメン漬けにしてよ。。。」
「うん。分かった。。。」

「あのね、私、マサヤの赤ちゃんが欲しいわ。。。・・・・マサヤは私との赤ちゃん欲しくない・・・??」
「えっ!! あ、あ、赤ちゃん。。。!!!
非現実的な事を言われ、ビックリします。
ヒロミおばさんは、ジッと僕の目を見つめます。
そんな事は、有り得ないと分かっていても、そんなヒロミおばさんが、すごくいとおしく感じてしまいます。

「・・・・・ほ、欲しい。。。。ヒロおばさん、産んで。。僕の赤ちゃんを。。」
「ホントに、欲しいの?」
「うん。。」
「イイわ。。産んであげる。。マサヤの赤ちゃん。。。」

「じゃあ、マサヤは、私を孕ませる事だけ考えて欲しいの。。。妊娠させて頂戴。。」
「・・・わ、分かったよ。。。じゃあ、本気でヒロミを妊娠させるよ。 どうすれば、妊娠し易いの?」
「マサヤの子種を、少しでも子宮の奥に、イッパイ、イッパイ、流し込んで。。。私、全部受け止めるから。。。。ね。。
「う、、うぅん。。。」
興奮した僕は、舌を激しく絡ませながら、胸を揉み、腰を打ち付けます。

「あぁ、、でも、自分のおばさんを妊娠させるなんて、凄く興奮しちゃうよ。。。」
「わ、私もよ。。甥っ子に孕まさせられるなんて・・・。。」
「僕たち、ホントに変態だ。。。」
「そうよ。。変態で良いの。。。2人の秘密。。。

僕は、ヒロミおばさんの乳首を吸います。
「あぁ、噛んで。。。もっと激しく。。もっと。、、もっと。。。」
僕は、ヒロミおばさんの両乳首をつねりながら、腰を打ち付けます。
ジュボジュボという音と、愛汁と肉棒汁が混ざったアソコからは、イヤらしい匂いがします。

「そろそろ逝くよ。
「あぁぁっ、、待ってたわ。。。マサヤの精子、、子種を、、頂戴。。。」
ヒロミおばさんは、そう言うと、手を廻して僕の金玉を握りました。。
「あっ!!。。」
「あぁぁ、、パンパンじゃない。。。金玉袋が子種で、パンパン。。。。」
「そ、そうだよ。。。1週間分の精子が溜まってるから。。。。

「す、凄い。。。濃い子種ね。。。全部出してよ。。私の、子宮に一滴残らず流し込んで~~~っ。。」
ヒロミおばさんは、今までに無い大きな声で、絶叫します。。。
ラブホだから良いけど・・・・。

「ちょうだ~いっっ!! マサヤの子種!! 早く! 早くっっ!!」
ヒロミおばさんは、絶叫します。 僕も負けじと、
「よし。。僕の子種で妊娠しろっ。。。ヒロミを孕ませてやる!!」
「あぁ~~っ。。マサヤ。。。マサヤ。。。あなたの子種で妊娠するわ~。あなたの赤ちゃんを~~」
ヒロミおばさんは、強く僕にしがみ付いて来ます。

ヒロミおばさんは、耳元で、
「私、私、、、正直に言うわ。。。ま、マサヤが高校生の頃から、、、マサヤに妊娠させられたかったのよ。。。変でしょ。。種付けして欲しかったの。。。そんな事ばかり考えてた・・・。下着に出された精子をオマンコに入れてみたりもしたわ。。。
でも、妊娠しなかった。。。でも、今度は・・・・・・。

僕は、我慢出来ずに、発射しました。
とにかく、少しでも奥に流し込むように腰を押し付けます。
「あ、あ、あぁ、あぁぁぁ、、、っっっ。。。」
ヒロミおばさんは、身体が痙攣しています。。

ヒロミおばさんのマンコがキュッキュッと、断続的に僕の肉棒を締め付けます。。。
「あぁぁ、熱い。。。マサヤの熱い子種が流れ込んでくるっ。。

しばらくして、肉棒を抜きます。
ゴポッと、いう感じで、精子が出てきました。。
「あぁ~、、マサヤ。。。イッパイ出してくれたのね。。。。」
溢れ出た精子をマンコに押し戻します。

僕は、抜いた肉棒をヒロミおばさんの口元に持って行きます。
ヒロミおばさんは、肉棒に付いた汁を綺麗に舐め取ってくれます。
「あぁぁ、、、マサヤ・・・。まだ、出る??」
「もちろん。。。まだまだ、出るよ。。もっと精子を流し込むよ。」
「嬉しいわ。。。

僕は、肉棒を再びマンコに押し込みました。
結局、お風呂に入らないまま、4発をヒロミおばさんの子宮に流し込みました。
・・・・・・


後から考えると、バカな事を言いながらHしてる、、、と、恥ずかしくなってきますが、あえて正直に書かせて頂きます。
ヒロミおばさんとのHは、エロ語連発です。
それが、興奮しちゃうんですよね。。
でも、正直、ホントに妊娠したらどうしようと、思ってます・・・。
ヒロミおばさんは、マジっぽいし・・・。
それでも、ヒロミおばさんとの中出しHは、止めれないんですよね。。。
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 一宮市ですか?あそこらの幹線道路沿いはラブホが多いから。

No title * by スマッシュ
ぉはつです。 何度も何度も読み返しています。 素晴らしいですね

No title * by マサヤ
ママこんさん。 いつもコメ、ありがとうございます。 年上とのHは、イイですよね~。 風俗でも、近親相姦ゴッコをしてくれる所があるとか…。 かいさん。 コメ、ありがとうございます。 ご想像にお任せしますね。 (*^o^*)さん コメ、ありがとうございます。 女性の方からのコメは、嬉しいです。 体型は、あまり関係ないと思います。 体型だったら、若いこの方が良いですからね。 (*^o^*)さんも頑張って下さい。 また、コメorメール待ってます。 カミナさん。 いつもコメ、ありがとうございます。 メゲないで、頑張って下さい。 子供から手が離れたら、再チャンスがあるかもしれませんよ。 誠一さん。 いつもコメ、ありがとうございます。 結構、身近な方がいますね。 子供ができたら…、どうしましょ…? タケシさん。 いつもコメ、ありがとうございます。 今日、更新しましたよ。

No title * by タケシ
GWこそ毎日更新しなきゃ!

No title * by 誠一
今回の写真は叔母様ですね★(≧∇≦) ブラが、高級そうな水色★☆ 魅力的で、惚れてしまいそうです★☆(#^_^#) ってか、 一宮やったんですね!!!! 今は大阪に住んでますが、 一宮はよく行きます!o(`▽´)o ばあちゃん家があるので。 なんか、より身近に感じられてしまいます★ 残念ながら、 願望はあっても、 かなうことは出来ないんです…笑 だから、この日記で楽しませてもらってます! ホンマに子ども出来たら、 どうします?( ̄∀ ̄)

No title * by カミナ
今回も早速読ませてもらいました 俺も思ってる年上の人に然り気無く気持ち話したら、今は自分の生活に余裕ないからごめんねって今は子供の事で気持ち一杯だからってフラれました

No title * by (*^o^*)
私は♀何ですが いつも日記を楽しく読んでいます たぶん 年齢的に お母様や叔母様と変わらないくらいだと思うのですが ステキな体で 私は撃沈です… (私はまさやさんの嫌いななので…こんな読者は迷惑ですよね…これからコメントは差し控えます。) 場所もなんとなしに近いので さらに興奮しちゃいます いつも 日記読んで ヌレちゃっています(*・・*) 悩みとの格闘もあるとは思いますが… ブログ楽しみにしています ってプレッシャーかけては いけないですね… マイペースにUPしてくださいね 長々とコメントしてしまってごめんなさいm(_ _)m

No title * by かい
画像は叔母?

No title * by ママこん
まさやさん すごいです。めっちゃすごいです(^_^)v。 ほんといいなあっていいなあって思います。 熟女さんとのえっちはほんとにたまらんからね。風俗でしか経験ないですが(∋_∈) まさやさん、これからもめっちゃ楽しみにしてます。

個別記事の管理2009-04-25 (Sat)
527957d9.jpg昨日の続きです。・・・


ヒロミおばさんのマンコは気持ちよく、腰が止まりません。

「ホントは今日、僕とHする為に、家に来たんでしょ。。」
「・・・・・・・・分かった?」
「うん。。だって、凄くHな下着を着けてるもん。
「この前、マサヤ君の肉棒を見てから頭から離れなくて・・・。我慢出来なくて。。

僕は、ヒロミおばさんをワンワンスタイルにさせ、後ろから挿入します。
「あぁぁぁぅぅ、、う、後ろもイイ。。感じるわ、マサヤ君。。。」
僕は、大き目の尻を掴んで腰を打ち付けます。
黒いビラビラが、僕の肉棒に絡み付きます。
ヒロミおばさんの愛汁は、フトモモを伝って流れてます。
「あぁぁぁ、当たる。。奥に当たる。。こんなの初めて。。。

10分ぐらいバックで突いた後、また、正上位に戻ると、舌を絡め合いゆっくりと腰を動かします。
「マサヤ君、、さ、サトミ(母)とは、どのぐらいHしてるの?」
「1ヶ月に1、2回ぐらいかな・・・・。」
「あ、あぁ~、、そ、そんなに。。。そんなにしてるの。。私、ヤキモチ焼いちゃいそう。。

「でも・・・、お母さんとしながら、ヒロおばさんの事考えて発射した事もあったよ。」
「え、、そ、そうなの。。。」
「うん。。その時は、凄く精子がイッパイ出たよ。」
「ホント。。嬉しいわ。。」
「とにかく、こうしてヒロおばさんのマンコに肉棒を突っ込んでることが夢みたいだよ。中学の時からの夢が叶った。(笑)
「あぁ、マサヤ君。。。私も、私もよ。。。」
ヒロミおばさんは、激しく舌を絡めてきます。
その度に、肉棒が膨らむのが分かります。


「あぁぁぁ、突いて。。突いて。。おばさんのオマンコ、メチャメチャになるまで、突いて。。」
僕は、凄い勢いで、マンコを突きまくります。
もう、愛汁と我慢汁が混ざり合って、飛び散るぐらいの勢いです。

「ま、マサヤ君。。今度は、私が上に乗らせて・・・。」
ヒロミおばさんが、僕の上に跨ってきます。
肉棒を掴むと、ゆっくりと腰を沈めます。

「ああぁぁ、、うぅぅ、、凄い。。あぁぁ、、あ、、、、若くて硬いデカマラが・・・す、ご、、ぃ。。マサヤ。。」
「あ、あぁぁ、、気持ちイイ。。ヒロおばさん、エロ過ぎる。。」
ヒロミおばさんの感じてる顔、声、体の全てが、エロエロです。

僕は、ヒロミおばさんの乳房を鷲掴みにして、揉みしだきます。
「ま、マサヤ君、、、ううぅぅ、、あぁ、、凄く硬い棒が刺さってるみたい。。。」
「ヒロおばさん、、、そんなに腰を振られると・・・・。気持ちよ過ぎだよ。。」
「あぁ、、もっと気持ち良くなって。。。マサヤ君のデカマラを私のオマンコで、シゴイてあげる。。

ヒロミおばさんは、緩急をつけて腰を振ります。
「ねぇ、、ま、マサヤ君、、、私のオマンコどう? サトミ(母)と、比べてどう?」
「うん。気持ちイイよ。。お母さんよりも気持ちイイよ。。
「ホント?」
「うん。。ホントだよ。。僕の肉棒は・・・?」
「凄く良いわよ。。旦那よりもイイわ。。私、、、クセになっちゃうかもっ。。。」
「じゃあ、毎週、僕の肉棒をシゴキに来てよ。。オナニーしないで、溜めておくから。。。」
「あぁ~、イイわよ。。いつでもシゴイてあげる。。私のオマンコでシゴイてあげるわ。。

ヒロミおばさんの腰付きは、絶妙です。
「うぅぅぅ、、ひ、ヒロ、お、おばさん・・・僕、もう、逝きそう。。」
「あぁぁぁ、、逝くの? 私も、逝くっ。。一緒に逝くわ。・・・上になる?」
そう言うと、ヒロミおばさんは、下になり、僕は、再び正上位で、突きまくります。

「マサヤ君、、、サトミの時は、いつもドコに出してるの?」
「だ、大体、口かお腹・・・・、2回だけ中に出したけど。。。。
「あぁぁっ、母子で中出しなんて・・・。。実のお母さんの子宮に精子を注ぎ込んだの。?。。」
「う、、うん。。っ。」
「あ、ぁ、そ、そんな事がホントにあるなんて・・・・。」

「マサヤ君、、じゃあ、、、、わ、私の中にも、、私の子宮にも精子を出して。。
「ほ、ホント?ホントに中で出して良いの?」
「イイわよ。。。私には、、いつも中出しで良いの・・・。マサヤ君の精子ならイイのっ。。。」
突然の中出しOK宣言に、気分が高まります。

「ほ、ホントに、中で出しちゃうよ。。」
「イイの。。。私、欲しいの。。。マサヤ君の精子・・・、子種が欲しいの。。。」
「わ、分かった。。。。。ヒロおばさん。。出すよ。。。」
「イイわよ。。濃い子種をイッパイ出してね。。。マサヤ君の子種を・・・、私の子宮の奥に・・・
「い、良いんだね。。。ホントに出ちゃうよ。。」

僕は、ヒロミおばさんの両足を掴んで、腰を降りまくります。
ヒロミおばさんも下から、腰を突き上げてきます。

「出したいんでしょ。。私のオマンコの中で。。。?」
「うん。。うん。。出したい。。ヒロミのマンコの中に。。。」
「私も欲しいの。。マサヤの子種。。。頂戴!! 妊娠するぐらい。。子宮に流し込んで~。。」
「あ~~、い、逝く。。。出る。。」
「あぁぁ、、、頂戴。。頂戴。。。おばさんをマサヤの子種で妊娠させて~。。。マサヤの若い子種で。。。!!!

「うう、うん。。。。ヒロミを妊娠させるつもりで出すよ。」
「そう、そうよ。。妊娠させて。。。私を妊娠させて~~。。。」

「よ~し、じゃあ、僕の精子で本当に妊娠させてやる。。。
「あぁあぁぁぁぁ、、孕ませて。。マサヤの子種で、孕ませて。。マサヤ~っ。。」
「精子が出るよ~~~っ」
「キテ、、キテ、、奥に・・・、子宮に流しこむのよ~っっ。。」
「あ~~っ、逝く。。。。
「奥、奥、奥よ。。。イッパイっ。。。。」

僕は、大量の精子をヒロミおばさんの中に流し込んだ。。。
ヒロミおばさんは、足で、僕の腰を掴んで離さない。

「あぁぁぁぁ、、出てる。。ドクドクしてる。。。。入ってくる。。。マサヤの子種が・・・。
「ヒロおばさん、、、と、止まらないよ。。」
あまりの快感にしばらく、抱き合っていました。
肉棒を抜いても精子は、出てきません。

しばらくすると、ヒロミおばさんのマンコから精子が流れ出てきました。
ヒロミおばさんは、その精子を指ですくって、舐めてます。
「あぁ~ぁ、、美味しい。。。マサヤの精子、美味しいわ。。。これからもイッパイ頂戴ね。


僕は、ヒロミおばさんとH出来たのは嬉しかったが、なんかヤバイ気がしました。
罪悪感というか・・・、母に続いて、おばさんとも・・・・・。
僕は、人の道をどんどん外れて行く気がして怖くなってきました。



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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 御母様とセックスして、伯母さんとセックスして、ある意味、ヤバい!

No title * by マサヤ
ママこんさん。 コメありがとうございます。 私、今は、母よりも叔母の方にハマってます。 カミナさん。 コメありがとうございます。 実は、悩みも多いんですよ。(笑) 誠一さん。 コメありがとうございます。 その願望が叶うように、少しだけ頑張ってみて下さい。 ちなみに、今日UPした写真は、叔母・・・? うふふさん。 コメありがとうございます。 私は、興奮と引き換えに後悔や不安になります。それの繰り返しですが・・(笑) タケシさん。 コメありがとうございます。 今日、更新しましたよ。

No title * by タケシ
早く更新しないと見つけに行きますよ!!

No title * by うふふ
マサヤ様のブログいつもこっそり拝見しております もっともっと…人の道に外れて下さいそのブログを拝見する度に私も興奮します(笑)

No title * by 誠一
返信ありがとう御座います☆彡 このブログに出会ってから、 ずっとファンでした(*^o^*) でもなかなかコメントを入れる勇気がなうて… だから、 返信がめっちゃ嬉しいです★★(≧∇≦) 今回の写真はおばさまか、お母様のどちらかだと思います!! 俺もマサヤさんと同じ願望があるので、 羨ましいです。笑 日記楽しみにしてます★☆

No title * by カミナ
返事ありがとうですm(__)mマサヤさんの夢の様な生活凄くいいなぁと思います今回、前回のがお母さんなのかな?

No title * by ママこん
まさやさん すごいです。なんかすごいです(*^_^*)。 おばさんなら、まだすごくしたいってママこんも思ってしまいます。

個別記事の管理2009-04-24 (Fri)
35575083.jpg2月15日・・・・

前日のコンパで飲み過ぎたので、昼頃まで寝てました。
(ピンポ~ン)と、玄関でチャイムが鳴ったので、出てみるとヒロミおばさんが立っていました。
近くまで買い物に来たので、寄ってみたとの事。
前日が、バレンタインデーだったので、チョコも持ってきてくれました。

「あらっ? まだ寝てたの?」
「うん・・。昨日、飲み会だったから・・・」
ヒロミおばさんを部屋に上げ、コーヒーを出しました。

「あ、ヒロミおばさん、この前は、ありがとうね。お陰で、すぐ良くなったよ。」
「良いわよ。まだ若いから、治るのも早いわね。」
しばらく、コーヒーを飲みながら世間話をしてました。

30分ぐらいして、ヒロミおばさんが急に真剣な顔をして、
「あのさ~、マサヤ君。。もしかして悪い事してない・・・?
「ん?・・・・悪い事?? ハハハ、悪い事なんて何にもしてないですよ。」
「ホント~? 間違ってたらゴメンね。 ・・・・マサヤ君、サトミ(僕の母)と、Hしてない?」
「!!!! ハ??。。。な、何言ってんの。。そんな事・・・・」
「私、知ってるのよ。。。・・・・・」
「えっ・・・・・・・・・・。

ヒロミおばさんの話によると、正月に僕がヒロミおばさんを見ながら、母にシゴかれてるのを見たらしい。
その時は、凄くビックリしたけど、寝たふりを続けた。
さらに、インフルエンザの看病に来た時、肉棒を拭いてくれたが、その時、肉棒に口紅が付いていた。
それで、確信したとの事。。。

僕は、どう返事して良いか分からず、下を向いて黙っていた。
父にもバレるかな。と、、、、心臓は、バクバクです。

ヒロミおばさんは、僕の横に来て、
「ねぇ、、どんな気分なの? 母子でHするのって・・?」
「・・・・・・・・うぅ。。」
「黙ってて、あげようか?」
「は、はぃ。。。誰にも言わないで。。。お願いします。

ヒロミおばさんは、僕の股間に手を伸ばし、ズボンの上から触りだした。
「あっ!  そ、そこは。。。」
ヒロミおばさんは、僕の耳に息を吹きかけながら、
「ふふふっ。。。私、マサヤ君が小さい頃から好きだったのよ・・・・・。
なんか、サトミ(母)に取られた気分・・・・。

ヒロミおばさんは、ズボンの上から触り続けます。。
「あぁぁ、、凄い。。。昔は小さかったチンチンがこんなに大きくなって。。。。」
「そ、そんな。。。」
「マサヤ君、昔から、私の下着でオナニーしてたでしょ。。。」
「・・・・あ、うぅ。。す、少しだけ・・・。」
「私、知ってたけど、、、嬉しかったの。。。私の身体を想像して、オナニーしてくれてるなんて。。。」
「あ、、、、い、今も、ヒロおばさんの事、想像してオナニーしています。
「あら、ホント? 今は、お母さんじゃないの~。」
「うぅ、違うよ。。ヒロおばさんの方が好きです。」

僕は、我慢できなくなり、一か八か、ヒロミおばさんに襲い掛かりました。
「あぁぁっ、マサヤ君。。
ヒロミおばさんがキスをしてきました。
思いっきり舌を絡めながら、胸を揉み、タイトスカートを巻くし上げました。
ヒロミおばさんは、スケスケの黒の下着にフトモモまでのストッキングを履いていました。
その色っぽさに、僕は大興奮です。

「あぁ、、ヒロおばさん、、、ヒロおばさん。。。我慢できないよ。」
「あぁぅぅ、、良いのよ。。イイの。。好きにして良いよ。」
僕は、下着を脱がし、足を大きく広げました。
そこには、正月に見た時と同じマンコが・・・。

毛は薄いが、ビラビラが大きく、黒ずんでいます。
「おぉ、ヒロおばさん。。。マンコ舐めるよ。。」
「うん。。舐めて。。。イッパイ舐めて~。」
僕は、マンコにムシャぶり付きました。
母のマンコと味が違います。

「あぁぁ~、マサヤ君。。気持ちイイわ~。お母さんにも、こんな風に舐めてあげてるの?」
「うん。。そうだよ。。。僕、マンコ舐めるの大好きなんだ。」
ビラビラを噛んだり、舌を突っ込んだりしてマンコを舐めます。

「私にも・・・、、おばさんにもマサヤ君のデカマラ舐めさせて。。」
そう言うと、ヒロミおばさんは、ズボンとパンツを下げて、肉棒を咥えました。
2人共、下半身だけ丸出しで、舐め合います。
ヒロミおばさんの舐め方は凄く、玉からアナルまで舐めてくれます。
「マサヤ君のデカマラ、イッパイ我慢汁が溢れてくる。。この汁、美味しいわ。

「ねぇ、ヒロおばさん、、そろそろ・・・・」
「挿れたいの? 私のオマンコにデカマラを挿れたいのね。。」
「うん。。。早くっ。。」
僕達は、急いで服を脱ぎました。
「じゃあ、挿れて! マサヤ君のデカマラを、おばさんのオマンコに挿れて~~。」
僕は、ヒロミおばさんの黒マンコに肉棒を突き立てました。

「おぉ、こ、これが、ヒロおばさんのマンコ・・・・。熱くてヌルヌルしてるよっ。。」
「あぁぁ~っ。。ま、マサヤ、く、、、君。。。」
「す、凄いっ。。。とにかく、凄いよ、ヒロおばさん。。。」
ヒロミおばさんの膣は、凄く熱くて、ヌルヌルしてて、肉棒に吸い付いてくる感じです。

「僕、中学の時から、ヒロおばさんとHがしたかったんだ。」
「あぁ、、そ、そんな。。。は、早く言ってくれれば・・・。私、マサヤ君の童貞欲しかったわ・・・。
「えっ。。でも、、でも、僕の初オナニーは、ヒロおばさんのパンティだよ。マンコの当たる部分に精子を出したんだ。」
「あぁぁぁ~、知ってるわ。。いつも濃い精子を私の下着に出してたね。。」

「私、、正直言って、、その下着を履いた事もあったの。。。マサヤ君の若い精子を舐めながら自分でした事もあったわ。」
「ホント?  僕の精子、舐めてくれてたんだ。。」
僕は、ヒロミおばさんを見つめながら、腰をゆっくり動かします。
「うん。。。美味しかったわ。。。私、変態みたいでしょ。。」
「それを言ったら、僕だって変態だよ。」
「ふふっ。。2人して、変態ね、その頃からお互い、オナペットだったのね。。」
「うん。。僕は、ヒロおばさんで、何回オナニーした事か・・・。

「でも、私。。。マサヤ君が大きくなったら・・。。。いつか、、、いつか、こうして・・・・・」
ヒロミおばさんが、抱きついてきます。
ヒロミおばさんのマンコは気持ちよく、腰が止まりません。


明日に続く・・・

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No title * by 日記ファン
ヒロ叔母さんメッチャスケベなんですね。

No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 ついにバレましたね(笑)。  しかし、怒らないのは、ある意味、不思議です。

No title * by マサヤ
カミナさん。 いつもコメ、ありがとうございます。 励まされます。 ママこんさん。 お互いに熟女マニアですね。 これからも応援よろしくです。 誠一さん。 ありがとうございます。 写真は、拾いモノもありますが、僕が撮ったのもあります。 どれが僕の母のか、捜してみて下さい。 タケシさん。 いつもありがとうございます。 これからも応援よろしくです。

No title * by タケシ
頑張って見つけて皆でやりたいです!

No title * by 誠一
初めまして☆ミ 初コメです★ 毎回楽しみにしています。 読んだら必ず、 興奮してます☆彡 続きが楽しみで、しかたありません!!!!★★ あと、いつも気になってるんですが、 あの写真は、マサヤさんたち本人ですか?

No title * by ママこん
まさやさん 今晩です。久しぶりのブログめっちゃいいです。熟女ファンのママこんにはたまりません。ほんと熟女さんは癒されます。ママこんはほとんど風俗でしか熟女さんと相手できませんが(*^_^*)

No title * by カミナ
返事ありがとうです(__) 頑張ってみます!

個別記事の管理2009-04-11 (Sat)
4b1879c7.jpgあれから、しばらくして学校も始まり、いつもの生活に戻りました。
プールでは、サチエさんに会うものの、お誘いはありません。
実家に帰ることも無く、結局、1月は、オナニー三昧でした。


2月の最初・・・・・。

その日は、体調が悪く、熱があったので病院に行きました。
診断の結果、インフルエンザと言われ、実家にて療養することに・・・。

実家に帰った夜は、熱が40°近く出て、死にそうでした。
次の日も、次の日も一日中、うなされました。

その次の日は、母が用事で出掛ける事になってました。
「マサヤ、しっかり寝てるのよ。。ヒロミ姉さんに頼んでおいたから。。」
「う、、うん」
大分良くなってきましたが、まだ身体にダルさが残ります。

突然、母は、僕のパジャマを下げると、肉棒を咥え始めました。
「え? ちょ。ちょっと。。。
「ふふっ、マサヤがヒロミおばさんに、チョッカイを出さないようによ。」
母は、元気のない肉棒を吸い上げます。
・・・・が、ピクリともしません。

「ちょっと、、、母さん。。。僕、インフルエンザで、しんどいんだよ。」
「これなら大丈夫ね。。(笑)」
「当たり前だよ。。何考えてるの。。。」
母は、安心したように、家を出て行きました。
時々、母は、突拍子の無い行動をとる事があります。


しばらくして、ヒロおばさんが、看病に来てくれました。
「どう、マサヤ君? インフルエンザだって?」
「う、うん・・・。死にそうです・・・。」
「今日も、ゆっくり寝てなさいよ。何か、あったら呼んでね。
「は・・・はい。」

昼頃になると、ヒロおばさんが、お粥を作ってくれました。
「マサヤくん、お粥作ったよ。食べる~?」
「うん。。。少しだけ・・・。」
しかし、あまりのダルさに、食べれませんでした。

「食べれないの・・・? 大丈夫?」
「大丈夫です。身体が少しダルくて・・・。」
「う~ん、じゃあ、パジャマ、着替えよっか? 汗、かいてるでしょ。」
ヒロおばさんは、パジャマを脱ぐのを手伝ってくれました。
いつもの僕なら、それだけで、ムラムラくるのですが、今回は、肉棒も元気がありません。

「凄い汗ねぇ~、身体も拭いた方が良いかな。。。
そう言うと、ヒロミおばさんは、暖かいタオルを取りに行きました。
ヒロおばさんは、戻るなり僕のTシャツを脱がせ、身体を拭いてくれました。

ヒロミおばさんは、ダボダボのセーターを着ていたので、屈むと胸元からチラチラと赤いブラが見えます。
白い大きな乳房に赤いレースのブラ。。。興奮します。

「ここは、どうする? 自分で、拭ける?」
ヒロミおばさんは、僕の股間を指差して言いました。
僕は、少し考えて、
「・・・・・・あ、ふ、拭いて下さい。」
ホントは、自分で拭けたのですが、ヒロミおばさんがどう答えるか興味があったのです。

「しょうがないわねぇ~
ヒロミおばさんは、苦笑いしながら、パンツを下げると、タオルで拭き始めました。
僕は、ビックリすると同時に恥ずかしくなってきました。

「看護士をしてた頃を思い出すわねぇ~。」
ヒロミおばさんは、若い頃は看護士だっただけあって、あまり抵抗無いみたいです。

「ふふふっ。。マサヤ君、もう立派な大人ね~(笑)」
そう言いながら、肉棒を丁寧に拭き始めました。
「しっかり皮も剥けてるじゃない。。ココをキレイに拭かないとね。」
ヒロミおばさんは、カリの部分をタオルで、しっかり拭き始めます。

僕は、身体は、ダルイのですが、肉棒が勝手に反応し始めました。
「・・・あらっ。。マサヤ君・・・、大きくなってきてるよ。(笑)
「あぁ、、、、す、す、スイマセン。。」
「イイの、イイの。。若いから仕方ないわよね。体力が戻ってきた証拠よ。」
ヒロミおばさんは、こんな時でも明るいです。

「あらあら、どんどん大きくなるわよ。うちの旦那より立派ねぇ~。」
「ひ、ヒロおばさん。。。ちょ、ちょっと。。。」
「凄いわねぇ、血管も浮き出て、逞しい。。。。硬さも。。鉄の棒みたい。。。(笑)
ヒロミおばさんは、肉棒を握ったまま、マジマジと見ています。

「マサヤくん、どうする~? 手でしてあげようか?」
「えっ!!」
「ハハハ。。。うそうそ。。。そんな事、するはず無いでしょ。。」
ヒロミおばさんは、パンツを履かせようとしてます。

「あ、、、ひ、ヒロおばさん。。
「ははは、何、悲しそうな顔してるの。。。(笑) もしかして、ホントにして欲しかったの?」
「・・・・・ん・・・。。僕、、、昔からヒロおばさんの事が好きだったんだ。。」
「あら、そうなの~。ありがとうね。私も、マサヤ君の事は、大好きよ。(笑)」

「でも今は、インフルエンザを治すのが先でしょ。ゆっくり寝て、早く治しなさい。。
・・・治ったら、してあげるわ。。(笑)(笑)」
「えっ。。!!」
ヒロミおばさんは、そう言うと、さっさとパンツを履かせ、リビングの方に行ってしまった。

夕方には、母が帰ってくると同時に、ヒロミおばさんは帰って行きました。


次の、次の日・・・・。

朝、起きると、気分は爽快。。
インフルエンザは、治ったみたいです。

父と妹が、家を出て行くと、母が、
「ふふふっ。。マサヤ、元気になった? 溜まってるんじゃない。。」
そう言いながら、股間を触ってきました。
今日は、夕方まで誰も帰ってきません。

僕と母は、裸になって、寝室に行きました。
僕は、母の足をM字になるように、パンストで縛りました。
そして、仰向けにしたまま、両手をベッドの端に縛り付けました。
母は、M字に足を開いたまま、大の字になったような格好になりました。

「あぁぁ~ん。。マサヤ。。。今日は、いつもと違うじゃない。。
「うん。今日は、僕の金玉が空になるまで、ヤラせてむらうよ。」
もともと母は、Mっ気があります。
さらに、黒のパンストで、目隠しをします。

「おっ。。母さん。もう、マンコから汁が垂れてきてるよ。触ってもないのに・・・
「あぁぁっ。。マサヤが、こんな格好させるから。。。」
僕は、ビンビンになった肉棒をマンコにあてがうと、一気に挿入しました。
「うっぅぅぅぅっ~。マサヤのが、入って来た!!」

1ヶ月ぶりのマンコ挿入です。
痺れるくらいに気持ちイイです。
僕は、夢中で腰を振りました。

「あぁ、逝くよ。。。母さん。。。」
「あぅ、、もう。。。? もう逝くの??」
「あぁぁ~、出るよ。」
「マサヤ、中はダメよ。外に出してよ。」

僕は、肉棒を引き抜くと、乳房に精子をぶっ掛けました。。
「あぁぁっ、、、熱い。。マサヤの精子。。。熱いわ。。

母に、口で肉棒をキレイにさせると、母をそのままにして、リビングに向かいました。
そして、裸のままジュースを飲んで、休憩です。

30分ぐらいして、母の元に戻ると、
「マサヤ。。ねぇ。どうしたの? 何で、放って行くの。。これ解いて! 目隠しも取ってよ。
「ダメだよ。母さん、今日は僕の肉便器だよ。。」
「えっ。。何それ。。肉便器って何なの。。。」
「僕の肉棒をシゴく為の穴だよ。。」

僕は、再び肉棒をマンコに挿入した。。。
「あぁぁ~っ。。マサヤ、何でこんなヒドイ事するの? こんな辱めしないで。。!
「そんな事言っても、マンコはグチャグチャだよ。」
「もうイヤ!! 止めてマサヤ。。」

母の声は、無視して、腰を振ります。
先日のヒロミおばさんの、手の感触とブラ乳を思い出します。

(あぁ、ヒロミおばんさん、逝く!!)
僕は、心の中で叫びながら、母の顔に精子をブチまけました。
「あぁ・・・、マ、、マサヤ・・・・。 もぅ・・・。」


僕は、母にぶっかけた精子も拭かず、リビングに戻ります。
そして、カップラーメンの昼飯を食べます。
もちろん、母は、そのまま放置です。

しばらくして、母の元に行き、再び挿入です。
「ま、マサヤ。。。お願い。。もう。。。。」
「お母さん、そんなこと言ってるけど、マンコは乾くどころが、ず~っと濡れたままだよ。
「あぁぁ、、そ、そんな。。。」

「お母さん、目が見えないから、誰に挿入されてるか分からないでしょ。
今、マンコに入ってるのは、知らない人の肉棒かもしれないよ。。
そう言った途端、マンコの奥から愛汁がジワーッと湧き出てきました。。
「イヤ。。。そんなこと言わないで。。。」
「でも、ホントは、想像したんでしょ。。。」
「してないわ。。マサヤの肉棒だから気持ちイイの。。。お母さん、マサヤの肉棒だけで・・・。」

母のマンコは、白く泡立っています。
グチョ、ズボ、グチョ、グチョ・・・と、音が響きます。。。

「あぁぁ、、マサヤ。。。こうして長い間、目隠しされると、色んな事考えちゃう。。。」
「どんな事考えるの? 他の男としてる事とか・・?」

「うぅぅん、違うの。。。今、お母さんのマンコに入ってる肉棒は、マサヤの肉棒。。。自分の息子の肉棒よ。。普通では、あり得ないわ。。」
「う、、、うん。。そ、そうだね。。
「お母さん、自分の息子の肉棒で、感じてる。精子を飲んで喜んでるの。。。
悪い母親なの。。。止められない。。でも、、、でも、。。。」

「でも、、、マサヤが、気持ちイイなら良いわ。。お母さんのマンコ、好きに使って。。
肉便器でも、何でも・・・良いの。出して、精子が空になるまで・・・
「あぁぁ、お母さん・・・」
急に母が愛しくなると同時に、快感が込み上げてきました。

僕は、母に抱きつきキスして、舌を絡めました。。。
「あぁぁ、、お母さん。。。
「あぁ、マサヤ。。気持ちイ~イ?? お母さんとのHは、気持ちイイ??」
「うん。最高だよ。。お母さんのマンコは、最高だよ。。」

僕は、母の胸に顔を埋めたまま、狂ったように腰を振りました。

「あぁぁぁ~、、イイ。。凄いわマサヤ。。。お母さん、逝っちゃいそう。。」
「うぅぅ、ぼ、僕も逝きそうだよ。。」
「逝こ!! 一緒に逝こ。。。マサヤ。。。」
「うぅぁぁぁ、、逝くよ、お母さん。!! 逝くよ!!」

「キテ、来て。。キテ。。。マサヤ、思いっきり来て~!
「あぁ~っ。。逝く。逝く。。。」
僕は、肉棒を引き抜き、マンコめがけて精子をぶっ掛けた。。
「あぁぁ~、かかってる。。マサヤの精子がお母さんのマンコに、かかってる~っ。

僕は、母の目隠しを取り、縛っていたパンストも解いた。
「お母さん、ゴメンね。ちょっとイジめてみたかったんだ。
「うぅぅん、良いのよ。 気持ち良かったし・・・。」

インフルエンザも治ったし、次の日には、僕はアパートに帰りました。

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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 御母様をM調教して、マサヤさんの性の奴隷にしちゃうんですか(笑)。

No title * by マサヤ
なると さん ありがとうございます。 無修正動画マニアさん いつもコメント、ありがとうございます。 頑張って更新します。

No title * by 無修正動画マニア
母子相姦ってすっごい興奮します。 更新楽しみにしています。

No title * by なると
次をヨロシク!!

個別記事の管理2009-04-05 (Sun)
9bbb9069.jpg続きです・・・


僕は、逝きそうになったが、我慢した。


「ねぇお母さん、今日挿れなかったら、しばらく挿れれないよ。
「・・・・・・・ん、、で、でも。。。。」
母は、僕を逝かせようと必死でシャブリ続けます。
ジュボ、ジョボ、・・・・、母のヨダレが金玉の方まで、滴ります。。

母のマンコを前にして、我慢の限界です。

「お母さんが、挿れさせてくれないなら、ヒロおばさんに頼んで、マンコに挿れさせてむらおかな・・。
ヒロおばさんの名前を出すと、母は、ビクッとしました。
「マサヤ!! バカ言いなさい。そんな事絶対しないで

僕は、意地悪く、
「でも、ヒロおばさんのマンコも気持ち良さそうだったし・・・」
母は、肉棒から口を離すと、
「何で、そんな事言うの? マサヤは、ヒロ姉さんの方が良いの・・・?」
「・・・・・・

「・・・・・もぅ、、分かったわ。。。マサヤの好きにしなさい。」
「ホント。。

僕は、母の下着を横にズラし、肉棒をマンコにあてがった。
「イイ? お母さん。。。」
「しょうが無いわね~。。その代わりお母さん以外のマンコには挿れないでね。」
「う、、うん。」

僕は、肉棒を一気に押し込んだ。
「あぁぁぁぁ、、、そ、そんな、一気に・・・・」
母のマンコは、いつも以上に熱く、ヌルヌルしていた。
「あぁ、お母さん。。熱いよ。。お母さんのマンコ、、熱い。」

僕は、母の足をV字に広げ、腰を振り続けた。
ズラした下着が、肉棒の側面に擦れて気持ちがイイ。。
僕は、母のふくらはぎ辺りを舐めた。
パンストが、ザラザラして一層興奮します。

「あぁぁ、マサヤ。。。気持ちイイ。。。マサヤの肉棒。。。イイ。。。
「僕も気持ちがイイよ。やっぱり口より、マンコがイイよ。」
母のマンコは、僕の我慢汁と愛汁で、グチョグチョです。

僕は、母の胸をセーターの上から揉みしだきます。
セーターの上からでも母の乳首が勃起しているのが分かります。
「あぁぁぁ、もっと。。。もっと、激しくして・・・・」
僕は、母にしがみ付き、キスをしました。
「うぅぅ、ぁぁぁ、ま、マサヤ・・・・

母が、激しく舌を絡めてきます。
強く抱き合ったまま、腰を動かします。
「あ~、お母さん。。。。」
お互いに服を着たままなので、肌の感触は有りませんが、服を着たままも興奮します。

母が、耳元で、
「あぁ、マサヤ・・・、お母さん、マサヤの肉棒が一番なのよ。」
「ホント?。。。お父さんよりも・・・?」
「もちろんよ。。。」

「だ、だから・・・ね。。マサヤも、お母さん以外のマンコに挿れないで・・・。」
「・・・う、うん。。なるべく、そーするよ。。」
「あんっ、、、なるべくじゃなくて・・・。お母さんだけにして・・・。

「じゃあ、僕のしたい時に、いつでも挿れさせてくれる・・?」
「。。。ぅん、、分かった。。良いわよ。マサヤのしたい時にいつでも挿れて。。。
でも、お父さんやクミコが居る時はダメよ。バレたら絶対にダメ。。。」
「分かってるよ。。


僕は、セーターの上から勃起した乳首をつねりながら、腰を振り続けます。
母の下着は、べチョべチョ、僕の金玉まで、汁でべチョべチョです。
僕は、肉棒を奥まで押し込み、恥骨が摺れるように腰を回転させました。
「あぁぁぁぅぅ、、気持ちイイ、、あ~、当たる。。マサヤの肉棒が子宮に入ってくるわ~。」

「お母さん、気持ちイイ??」
「イイ。。イイ。。。マサヤの肉棒が・・・、子宮を。。あぁ。
僕は、必死で腰を擦り付けます。

「うぅぅぅぅ、、ぁぁぁぁ、、逝きそう、お母さん、逝っちゃいそう。。。」
そう言いながら、母は、僕にしがみ付いてきた。。
「ぃぃよ。。お母さん、逝って。。。」
「ぁぁぁ、、逝っちゃうよ。お母さん、マサヤの肉棒で逝っちゃう~。」
僕は、肉棒をコレでもか。と、いうくらい奥に押し込んだ。

「あ、ぅ、ぅ、ぅ、、イ、逝く・・・。
母は、僕にしがみついたまま、身体をガクガクさせて逝った。

僕は、腰を動かすのを止めて、母にキスをした。
「あぁぁ~、マサヤ・・・・。お母さん、逝っちゃった・・・。」

母は、僕を離すと、ストッキングと下着を脱いだ。
そして、僕を床に仰向けにすると、上に跨って来た。
僕の肉棒を掴んで、マンコに誘導した。
母が、積極的に上になるのは、珍しい。

「今度は、マサヤがお母さんのマンコで、逝って。。。
そう言うなり、腰を上下に降り始めた。。
「うぅぅ、ぅ、、お、お母さん。。す、凄い。。締まる。。」

「あぁぁ、マサヤ、気持ちイイ?? お母さんのマンコ気持ちイイ??」
「あぁ、最高。。。うぅ。。」
僕は、両手で母の胸を強く揉みしだいた。
母は、凄い勢いで、腰を動かしてる。

「あ、あ、、、お母さん、僕、い、逝きそう・・・。」
僕は、我慢の限界が近づいてきた。
母は、僕に被さってきて、舌を絡めてきた。
「うぅ、マサヤの肉棒が、膨らんできてる。出そうなのね。
「う、、、うん。。。」

「あぁ・・・、マサヤ。。。マサヤは、精子をドコに出したいの??」
「えっ。。。」
「お母さんのお口? 顔? それとも・・・・、中・・?」
母に、耳元で囁かれて、
「な、中!!! マンコの中に出したい。

「そぅ、お母さんの中に出したいの?」
「う、うん。」
「良いわ。。じゃあ、今日は特別、、、中で出して・・・。今日だけね。。」
「う、う、うん。。あぁ~、逝きそうだよ。。

「逝くの? マサヤ、お母さんのマンコで逝くのね??」
僕は、母の腰を掴んで、下から突き上げた。
「良いわよ。出して。。マサヤの精子、、イッパイ子宮にぶちまけて~
母は、自分でエロい事を言ってさらに興奮しているみたいだ。

「お、お母さん、出るよ。」
「イイよ。イイよ。。出して。。出して。。思いっきり出して~~」
「あ~、で、出る・・・
「あぁぁぁぁ、出して、、お母さんのマンコに。。。。」

僕は、思いっきり突き上げると、母の中に発射した。。
大量に精子が出てるのが、自分でも分かりました。

今まで、何回も関係を持っているのですが、母の中に出したのは今回で、2回目です。。。

「マサヤ~、気持ちよかった??」
母は、そう聞きながら舌を絡めてきました。
「う、うん。。サイコーに気持ちよかった。

母が、そーっと腰を上げると、マンコから精子が僕の肉棒の上に垂れてきました。
「凄い出たわね。。
「う、、、うん。。。」

これが、僕の今年最初のHになりました。
結局、その日は、アパートに帰らず、次の日に帰りました。
父と母は、次の日にHしたそうです。(笑)
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 騎乗位でセックス、良いですね!

No title * by マサヤ
みーさん。 僕もエッチしたいばかりです。 タケシさん。 頑張って更新します。 「母子相姦日記-親子」は、2つに分けずに、書いてみました。 長いですが、呼んで下さい。

No title * by タケシ
皆続きを待ってますよ!! 出来れば毎回早めに更新してほしいです!! お願いしますm(__)m

No title * by みー
エッチしたぃょー(>_<)