個別記事の管理2009-03-28 (Sat)
eac69e05.jpg続きです・・・


僕は、ゆっくりと肉棒をパイパンマンコに押し込んだ。

「うゎゎぁぁぁぁ、、あ~っ。。あ~、マサヤ。。。」
サチエさんは、僕にしがみ付いてきた。

「サチエ、気持ちいいよ。凄く、締まる。
僕は、ゆっくり腰を動かした。
「イイ!! 気持ちイイ。。。。久しぶりのチンコ、、気持ちイイ。。」
「サチエ、新婚でしょ。旦那さんとは、Hしてないの?」
僕は、耳元で聞いた。

「あぁぁぁ、無いの。。Hして無いの。3ヶ月ぶりのチンコ。。
「そうなの。。何で・・・?」
「あぁ、イイじゃない。今は、そんな話は止めて。」
「・・・う、うん。。」

サチエさんは、しがみ付いたまま、キスをしてきた。
舌を思いっきり入れてきて、凄い勢いで吸ってくる。
唾液で、ベトベトになるぐらい舌を絡めます。
イヤらしいサチエさんに、僕の肉棒はいつも以上にガチガチです。


「サチエのマンコに、肉棒が入っている所が見たい。」
そう言って、僕は身体を起こしました。
サチエさんの両足を広げ、挿入部を見ながらピストンします。

「マサヤ、、、、いゃ・・・、恥ずかしい。。」
「でも、シッカリと、肉棒をくわえ込んでる。って感じだよ。」
もともと小柄なサチエさん、マンコも小振りな感じですが、肉棒に吸い付いているように見えます。
肉棒を引き抜く時は、マンコの中身が引きずり出されるような感じです。

「うゎっ、、すごくヤラシイよ。パイパンマンコも、イヤらしい。。。」
「あぁぁ、サチエ欲しかったの・・・。でっかいチンコが欲しかったの~。」
「サチエさ、、サチエが、こんなにHだなんて思わなかったです。」
「うぅぅぅ、サチエ本当は、スケベなの。。。毎日、チンポの事を考えてるスケベなの。。。」

サチエさんの中で、何かが弾けたのか・・・・。
僕は、腰の動きを早めました。
「あぁあぁぁ、もっと、もっとよっ~。。。突いて。。突きまくって~~。」
「す、凄いです。マンコが締め付けてくる。。」
「マサヤ、、、奥まで、奥まで押し込んで、、、、。。

サチエさんは、自分で腰を動かし、僕の腰にぶつけて来ます。
僕は、サチエさんの足を肩に乗せ、折り曲げるようにして肉棒を奥の方に押し込みました。
「うぅぐっっ、あぁぁぁぁ~。。凄い。。マサ、、、ャ、、、当たる。。子宮に当たってる~~!!!」

僕は、マンコに腰をブチ当てながら、突きまくります。
「あぁぁ、イイ。。旦那とは、大違い。。。痺れるっっ。。」
「こんな良いマンコなのに、旦那さんは、しないんですね。」
「あぁ、今日は、思いっきりして。。。メチャメチャに突いて。。。」

僕は、腰を回したり、早くしたり、ゆっくりしたり、頑張ります。
「凄い、凄いっっ。。マサヤのチンコ大好き。旦那よりも良いわよ~。」
旦那さんと比べられて、余計に人妻だという事を意識してしまいます。
「な、なんか、、人の奥さんとHしてるかと思うと、凄く興奮してきます。

「あぁ~、そうよ。。マサヤ、人の奥さんのマンコにチンコを入れてるのよっっ。。。悪い子なの・・・。」
「でも、サチエも興奮してるんでしょ。。サチエのマンコ、白く泡立ってるよ。」
マン汁が白く泡立って、お尻の穴の方まで、垂れてきてます。


「マサヤ、後ろから入れて。。。。」
僕は、サチエさんの小さなお尻を掴み、肉棒を押し込みます。
サチエさんは、お尻をクネらせ、犬のような体勢で、頭を振り乱します。
サチエさんのお尻から腰にかけてのラインがキレイで、興奮します。

「あぁぁぁ、凄い。。。私、、犯されてるみたい・・・。」
「サチエは、スケベですね。。」
「ぁぁ、そうよ。。旦那以外のチンコをぶち込まれて、喜ぶスケベなのぉぉ。。。
「僕、Hな女性、大好きです。。。」


サチエさんのHな言葉を聴いていたら、妙に興奮して逝きそうになって来ました。
「さ、サチエさん、、もうそろそろ逝きそうです。」
「逝きそうなの?・・・良いわよ。逝って。。。。」
「お尻に出してイイですか?」
「あぁん、、ダメ。。。中に出して。。サチエの中に出して。。。

「えっ! 中に、だ、出しても良いんですか。。。
「イイよ。。出して。。思いっきり出して・・・。」
「あ、、、イッパイ出ちゃいますよ・・・。」
「あぁぁぁ、出るの? 濃い精液がイッパイ出るの。。。?」
「で、出ますよ・・・。旦那さんに悪くないですか。。。」
「・・・・旦那以外の精液・・・、欲しい。。。出されてみたいのっっ。。」

僕は、腰を猛スピードで動かした。
「あぁぁぁぁ、、うぅぅ、ちょうだい。マサヤの濃い精液、サチエの子宮に流し込んで~っっっ。。」
「あ、あ、あぁ、ホントに良いんですね。出ますよ。。。」
「奥よ、奥で出して~~。。子宮の奥にちょうだい~~!!!

「あ!逝く!!っっっ。。」
僕は、サチエさんのお尻を思いっきり引き寄せ、肉棒をマンコの奥に押し込んだ。
そして、思いっきり発射した。。。

サチエさんは、顔をベットに押し付けたまま・・・・。
僕は、少し余韻を楽しんだ後、肉棒を引き抜いた。
精子は、出てこない。。。

「あ。。。。ぁぁ。。マサヤ。。。良かったわよ。。」
僕は、サチエさんの横に寝転がった。

2人とも、ボーっとしてました。

しばらくして、サチエさんが、
「もう1回出来る?」
と、言いながら肉棒をシャブリ始めました。。

「もう勃ってきたわよ。。若いわね。。。ふふっっ」
今度は、サチエさんが上になって腰を降り始めました。
パイパンマンコは、精液が流れ出してきたのか、白くグチャグチャです。
サチエさんは、Hな言葉を言いながら腰を振り続けました。

2回目も、中出しをしました。
僕は、久しぶりに中だしをしたので、最高の気持ちよさでした。。。

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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 何か、羨ましい展開だなあ~!

No title * by マサヤ
無修正動画マニアさん ありがとうございます。 時々、訪問させて頂いてます。

No title * by 無修正動画マニア
読みながら思わず逝ってしまいました。 素晴らしい体験されてますね。 羨ましすぎです。

No title * by マサヤ
まーさん ありがとうございます。 実は、僕も思い出しながら書いてると、勃起してきます。

No title * by マサヤ
夜桜さん お誘い?、ありがとうございます。 将来的には、3Pなども良いかな~とは、思っています。 でも、まだまだ、僕は、そこまでは踏み切れないんですよね~。 機会がありましたら、よろしくお願いします。

No title * by まー
読んだだけでフル勃起です

No title * by 夜桜
まさやくん、君には天性の素質、資質があるのかなぁ(笑)女性とのセックスで男前があがっていくでしょう!さて、ブログ中の女性は貴男のお母さんですか!素晴らしくセクシーですね~ ぜひともお母さんを一夜だけでもお貸し願いたいのですが?なんなら3Pでもいいですが。ブログでご返事ください。都内のサラリーマンです。

個別記事の管理2009-03-26 (Thu)
da8838fa.jpg12月の下旬・・・・

クリスマスや、年末が近づいていて、街が賑やかになってきました。

僕は、相変わらずの毎日を過ごしていました。

その日は、朝一番でプールに泳ぎに行ってました。
朝一番は、人が少ないので、良いです。


「あらっ、マサヤ君じゃな~い。こんな時間に来るなんてめずらしいね。」
ふと、見ると、サチエさんが立っていました。
「あ! こんにちは。ハハハ・・・

サチエさんとは、あれ以来、たびたびプールで会って話をする仲です。
「サチエさんこそ、こんな時間に来てるなんて珍しいじゃないですか。」
「うん。今日は、なんとなくヒマだったからね。

サチエさんは、相変わらず、身体にフィットした競泳水着を着ている。
顔は、見れても、身体は恥ずかしくて見てられない。

「マサヤ君、今日、ヒマ? この後、ランチでも行かない?
「えっ、あ、はい。 はい。 イイですよ。」
何度も話はしているが、お誘いは初めてです。


近くのカフェで、ランチをしながらバカ話しで盛り上がりました。
「マサヤ君は、クリスマスを一緒に過ごす女性はいるの?」
「ハハハ、イヤイヤ。。そんな女性はいませんよ。1人寂しく、カップヌードルかな・・・。
「あらら、可哀想ね。(笑) マサヤ君は、真面目なのかな・・・。」
「そうですよ。僕は、真面目ですよ。(笑)」

「ふぅ~ん。。そうなんだ。じゃあ、私との約束も守れるね。」
「えっ! 何か約束してましたっけ??」
「ふふふっ。これからの事よ。 この後、ホテルでも行く?」
「えっ!」
僕は、突然の事で、ビックリです。

サチエさんとHしたいとは、思っていましたが、無理だろうと思ってたからです。
「あ・・・、ぁ、はい。行きますよ。」
「ハハハ。。。じゃあ、行こっか。。」
サチエさんは、レシートを持って、席を立ちました。


突然の事で、少し緊張しました。
また、この前の人妻のように直前で、逃げられるんじゃないか・・・、など、色々と考えてしまいました。

ホテルに入ると、サチエさんは、お風呂の用意をしてくれました。
そして、先にシャワーを浴びました。
「ふぅ~、スッキリした。マサヤ君も、シャワー浴びてきたら。」
「はい。」
サチエさんは、ガウンを羽織って、出てきました。
僕も急いで、シャワーを浴びました。


ベッドに入って、サチエさんに覆い被さりました。
ガウンを脱がせると、赤のセクシーな下着を付けていました。
それを見たら、僕の興奮は最高潮です。
「うわっ、、サチエさん、凄くキレイです。」
「ふっ、サチエで良いわよ。こーいう時は、さんは付けなくて良いわよ。

ブラの上から胸を揉みます。
サチエさんの胸は、思ったより大きく、柔らかいけど張りのある胸です。
僕は、ブラをズラし、乳首を吸います。
乳首は、小さく、ピンク色をしています。
「あぁぁぁぁ・・・、マサヤ君・・・・」

僕は、乳首を吸いながら、マンコに手を伸ばします。
下着の横から、指を差し込みます。
プルッとした、マンコです。
ジワ~ッと濡れて来てるのが分かります。

「サチエ、濡れてきてますよ。。」
「あぁん。。もぅ~。。。。」
僕は、指を1本挿入し、掻き混ぜます。
「あぁぁっ、、イイ。。。マ、マサヤ・・・」
サチエさんは、僕の頭を抱きかかえます。
マンコからは、マン汁が溢れてきます。

僕は、下着を脱がすと、マン舐めをしようと身体を下にズラしました。
サチエさんの足を大きく広げ、マンコを見ます。
「!!!ん。」

毛がありません。
サチエさんのマンコには、毛が無いのです。
きれいに剃ってあります。

「あ、す、凄いですね。。毛が無い。。。」
「うふっ、、水着を着るとき、ジャマでしょ。剃っちゃうのよ。」
「な、なんか、凄い。。。ツルツルで・・・・。
パイパンを直に見るのは初めてです。

なんとも言えない感じで・・・・。
子供のマンコと言うか・・・、キレイと言うか・・・、興奮します。

僕は、マンコにシャブリ付きました。
下から上に舐め上げます。
「あ~っ、あぁぁぁ、マサヤ・・・」
「あぁ、美味しいよ。サチエ。。サチエのマンコ、美味しい

僕は、ワザと音を立てて、吸い上げます。
ジュルルルッ、、、ジュルル、ベチャベチャ。。。
「うぅぅ、イヤらしい。。そんな舐め方・・・。マサヤ、凄い。」
「クリも膨らんできてますよ。」

「噛んで、サチエのクリを噛んで~~。。。っっ。。」
言われた通り、クリを軽く噛むと、ジワーッとマン汁が溢れて来ました。

「あぁ~っっ、私も、マサヤのを舐めたい。。。舐めさせて。。。
僕は、マンコから口を離すと、サチエさんの横に寝転がりました。
サチエさんは、身体を起こして、僕に上に被さって来ました。

僕の肉棒を優しくシゴキながら、
「あぁ、、、凄いじゃない。。大きい・・、硬いし。。。

「舐めてイイ?」
「うん。。」
「あぁぁ、久しぶり。。。チンコを咥えるの久しぶりよ。。。」
そう言うなり、サチエさんは、思いっきり咥え込んできました。

右手で根元をシゴキながら、凄い勢いで咥え込みます。
ジュボ、ジュボ、ジュボボボ。。。
「おぉぉ、あぁぁ、気持ちイイです。サチエ。。。さ、ん。。」
「マサヤのチンコ、、、、凄いチンコ。。口の中が一杯よ。

サチエさんは、頬っぺたを凹ませて吸い上げます。
まさに、バキュームです。
「サチエ、僕、こんなの始めてです。。。」
「あぁぁぁ、美味しい。。マサヤの先汁も美味しいわ。。」

「僕も、サチエのマンコ汁飲みたいよ。。」
僕は、身体をズラし、69になって、お互いに舐め合います。
僕は、あまりの気持ちよさに、夢中になってマンコを舐めました。

「マサヤ、そろそろ。。。。チンコを入れて。。」
「うん。。。ゴムは、着けなくても良い?」
「良いわよ。生で、挿れて。。」
僕は、サチエさんの上になると、マンコに肉棒をあてがった。

「マサヤ、、ゆっくり、、ゆっくり入れてね。」
サチエさんは、自分の手でマンコを広げてる。
僕は、ゆっくりと肉棒をパイパンマンコに押し込んだ。


続きは明日・・・
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 こんな、美味しい展開があるんですか?  信じられません。

No title * by マサヤ
写真は、拾いモノも有りますし、僕が実際に撮ったモノも有ります。

No title * by 陽介
ここまでホント? まじに、うそっぽいなぁ。写真は使い回しみたいだしぃ。

個別記事の管理2009-03-24 (Tue)
0dd883bf.jpg僕は、ヒロおばさんに、後ろめたさを感じつつ、次の日、自分のアパートにかえりました。
また、いつもの生活に戻りました。

それからしばらくして、友人が、
「また、例のコンパの話があるけど、来るか?」
「おっ、イイねぇ~。もちろん行くよ。

例のコンパとは、以前、僕がマキさんと知り合うキッカケにもなった、人妻、お姉さんとの合コンです。
僕は、また新たな出会いに期待が膨らんでました。


12月19日・・・・・

友達4人と、合コン会場の居酒屋に行きました。
友達の話によると、今回は5人すべて人妻とのこと・・・。
みんなワクワクしながら、女性の到着を待ちます。

しばらくして、女性が入ってきました。
「すいません~。待ちました~?」
まあまあ綺麗な女性です。
今回の幹事で、僕の友達の知り合いです。

その後、女性4人が入って来ると、会場の空気が張り詰めました。
僕をはじめ、友達の顔がヒクヒクしてます。

僕の前に座った女性は、超巨乳です。
それと同じくらい、お腹も出ています。

幹事以外の、4人の女性・・・・・、ムッチリです。。。
いや、はっきり言って、デブです。
良いのは、幹事の女性1人だけです。

ガックリしながらも、友達の顔を立てるため、場を盛り上げます。
愛想笑いしながら、2時間を過ごしました。

帰る時になって、女性陣が、途中まで送ってくれと言い出しました。
しょうがなく、僕は、女性1人を途中まで送る事になりました。

その女性は、ノリコさん。33歳。
歩いていても、妙にくっついてくる。
「ねぇ、マー君(慣れなれしい)。。どうするの?」
「えっ! 何が・・?」
「もう~、分かってるくせに~。ホテルに行くんでしょ。
僕は、超ビックリ。。。

半分、無理やりホテルに連れてかれました。
僕も、ヤリタイ盛りです。
ホテルにまでくると、気分が盛り上がってきます。

とりあえず、ノリコさんがシャワーを浴びました。
その後、僕がシャワーを浴びて出てくると・・・、
「わぁ~、もう勃ってるじゃない~。イヤだ~。」
ちょっとムカッと、来ました。

僕は、横になっているノリコさんに覆いかぶさりました。
「あぁぁ~ん。もう、焦らないで・・・。若いんだから~」
「イイでしょ。ノリコさんもHしたいくせに。」

胸を揉みしだき、でっかい乳首を吸います。
「あぉ~っ。。おっ、おっ、、あぁ~」
なんか、凄い声です。

メチャクチャに胸を揉みます。
凄いボリュームです。
乳首をネジってやりました。(笑)
「気持ちイイ~、マー君。。上手、上手よ~」
「・・・・・

マンコを触ると、ヌルヌルです。
指マンすると、1本、2本、・・・4本も指が入ります。
思いっきり掻き混ぜると、凄い声を出します。
「おぉぉぉ~、いぃ~、あぅあぅ。。。マー君、イイ。」

僕は、肉棒をノリコさんの顔の前に持っていき、
「ねぇ、僕の肉棒、を舐めて。。」
「あん。。。先に私のアソコを舐めて・・・。」
「えっ・・・」
しょうがなく、マンコを舐める事に。。。

太い足を広げて、マンコを舐めようとします。
ノリコさんのマンコは、毛がビッシリ。。。。
お尻の方まで、黒々と生い茂っています。。。。
毛をかき分け、マンコを広げると、ピンク色の穴が見えます。

「あ~~っ。。イイ。。もっと、ノリコのアソコを舐めて~」
「ムグムグ・・・」
僕は、必死で舐めます。

ノリコさんは、僕の頭をグリグリとマンコに押し付けます。
僕は、息ができません。
「あ~っ、気持ちイイ。。。ノリコ、Hなのよ~。」

僕は、マンコから顔を離しました。
顔中、マンコ汁で、ベトベトです。。。

「ノリコさん、もう入れても良いでしょ。」
僕は、肉棒をマンコに押し当てました。
「あっ、待って!! ダメ。。。

ノリコさんは、身体を起こすと、
「マー君、ゴメンね。私、主人を裏切る事できないの・・・」
「んっ!!・・・・・・・・・・えっ??。。

そう言うと、デブとは思えないぐらい身軽な動きでベッドから飛び降りました。
そして、サッさと、シャワールームへ・・・・。

僕は、何が起きたか分からず、ボーゼンです。
頭の中が、グルグルと回ります。

ノリコさんは、シャワーから出ると、
「マー君、早く服着てよ。もう、帰るわよ。」

僕は、肉棒を勃起させたまま、ホテルを後にしました。

(こんな事って、あるの?? マジ? オレ、舐め損・・・)

よく分からない、経験をしてしまいました。

ウソのようなホントの出来事です。。
信じる信じないは、あなた次第です。。。。(笑)



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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 この巨乳デブオバサン、しっかり旦那を裏切ってますがな!  ♂と一緒にラブホ入って、彼処を舐めさせる自体、旦那に対する裏切りです。

個別記事の管理2009-03-22 (Sun)
34eb4d9e.jpg学校に通うようになり、普通の生活が続きました。
結局、マキさんからも連絡はありません。

唯一の楽しみは、プールに行ってサチエさんと話をするぐらいです。

ある夜、母から電話がありました。
母のイトコが、亡くなったという事で、僕にも葬式に出なさいとの電話です。
次の日、実家に帰りました。

父、母、妹は、すでに喪服を着て準備していました。
母のお姉さん(僕にとってはおばさん、ヒロミさん)も、来ていました。
喪服に着替えると、ヒロミおばさんと世間話をしました。

「マサヤ君、どう? 元気でやってるの?」
「うん。まあまあ。それなりに頑張ってますよ。ヒロちゃんは?」
「私?、私は、もう年だけど、貧乏ヒマなしよ。(笑)頑張ってるわよ。

僕は、ヒロミおばさんが昔から好きでした。
姉妹だから母に似てるんですが、母よりも痩せて、胸はデカい。
何よりも僕には、すごく優しく接してくれてました。

母と関係を持つ前、ヒロミおばさんが家に泊りに来た事が何度かありました。
その度に、脱衣所に置いてあったヒロミおばさんの下着でオナニーしてました。
ヒロミおばさんは、知っていたのか知らなかったのか、分かりませんが、何も言われた事はなかったです。

2年ぶりぐらいに逢うヒロミおばさんは、相変わらずキレイでした。
また、黒のストッキングが色っぽいのです。
上着を脱いでいると、ノースリーブで、脇の横から青っぽいレースのブラがチラチラ見えます。


みんなでお葬式に行って、帰ってきてから食事をしました。
家族4人と、ヒロミおばさんの5人です。
飲んで食べて、楽しく過ごしました。
しばらくして、妹のクミコは、友達と遊びに出て行き、父は、明日早いからと寝てしまいました。

結局、母と、ヒロミおばさんの3人で、飲み続けました。
2時間ぐらい飲んでたら、ヒロミおばさんが、ウトウトとし始めました。

しばらくすると、ヒロミおばさんは横になって寝てしまいました。
そうすると母が、
「マサヤ~、あんた、ヒロ姉ちゃんをイヤらしい目で見てたわね。
「えっ!! 何言ってんの。。見てないよ。」
「ホント~? 正直に言いなさいよ。」
と、言いながら僕の股間に手を伸ばしてきた。

「あっ。。ちょっちょっと・・・」
「ヒロ姉ちゃんを見て勃起させてないか、チェックよ。」
母は、ズボンの上から僕の肉棒を揉み始めた。

「あれ~、何か大きくなってきてるよ。
「お母さんが、触るからだろ。」
母は、僕のズボンを下げ、肉棒を引っ張り出した。

「お、ちょっと、マズイよ。ヒロちゃんがいるのに・・・・」
「イイの、イイの。。。ヒロ姉ちゃんは、一度寝るとなかなか起きないんだから。。」
そう言いながら、僕の肉棒を手でシゴキだした。

「マサヤ、ヒロ姉ちゃんが好きなんでしょ。お母さん知ってるのよ。」
「えっ。。・・・・う、うん。好きだけど・・・

母は、僕の肉棒を離すと、横になっているヒロミおばさんの方に行った。
そして、そーっとブラウスのボタンを外しはじめた。
「!!!! え~、マジ? 止めた方がイイよ。
僕は、焦って母に言った。

母は、調子に乗って、スカートも捲くりあげた。
ヒロミおばさんは、気が付かずに寝ている。

「マサヤ、こっちにおいで。。早く。。」
母に言われるがまま、ヒロミおばさんの横に行くと、
「どう?マサヤ、興奮する??」
再び、僕の肉棒を握り締め、ゆっくりとシゴキだした。

僕の目の前に、ヒロミおばさんが、下着の状態で横になっている。
ブラウスのボタンは外され、巨乳が青いレースのブラに包まれてる。
スカートは、捲くられ、青い下着が丸見え。
興奮しない訳はない。

「マサヤ、ガチガチになってるよ。先汁も出てきてる。
「お母さん・・・、すごい興奮するよ。」
2人とも、酔って興奮してたので、ヒロミおばさんが起きたら・・・なんて、考えなかった。

僕は、ついついヒロミおばさんの胸を揉んでしまった。
「う、う~ん。。。。」
ヒロミおばさんが、身体を動かした。
でも、まだ寝てる。

「すごく柔らかい。」
僕は、興奮して言った。
さらに、
「お母さん、ヒロちゃんのマンコを見ても良いかな・・・?」
「見たいの? じゃあ、そーっと見てみたら。。

僕は、マンコの部分の下着をそーっとずらした。
「おおおっ。すごい。。。イヤらしそうなマンコだ。。。」

ヒロミおばさんのマンコは、母と同じく毛は薄めだが、ビラビラが大きく、ドス黒い色をしていた。
僕は、匂いをかいでみた。
「ハァ、ハァ、、、すごいHな匂いがする・・・
「マサヤ、興奮してるのね。先汁が止まらないわよ。」


母は、先汁を亀頭に塗りつけ、グチュグチュとしごいている。
「あ~っ、ダメだ。お母さん、我慢できない。。」
「お母さん、今日は生理だから、ダメよ。今日は、ヒロお姉さんを見ながら出しなさい。」
そう言いながら、激しく肉棒をシゴいてきた。

「マサヤ、ヒロお姉ちゃんのマンコに、このガチガチの肉棒を入れたいんでしょ。。。?」
「う、・・・・うん。入れてみたいよ。」
「そう。。。。でも、それはダメよ。お母さんとの関係がバレちゃうでしょ。絶対にダメよ。

僕は、もう一度マンコの匂いをかいだ。
「あぁ、このマンコ、イヤらしい。
思いっきり、マンコにシャブリつきたい。ビラビラを噛んでみたい。

「あぁぁ、マサヤ。。。すごく亀頭が膨らんできたわよ。」
「もう、たまらないんだよ。出そう・・・・。

「あぁぁ、イヤらしいわね。お母さんのお姉ちゃんのマンコ見て、発射するの。。。」
「うん。出そう。。。」

「ヒロお姉ちゃんのドコにザーメンを出したいの?
顔にぶっかけたいの、それとも胸、マンコ?」
「あぁ、ホントは、ヒロちゃんのマンコの奥に中出ししたいけど・・・・。

母は、僕の肉棒を咥えてきた。
それと同時に、僕は逝ってしまった。。。。

母は、ザーメンを飲み干すと、
「あ~、美味しかった。」
と、一言。

発射して、冷静に帰った僕は、
「ちょっと、これはマズイんじゃない。。」と、言いながら、
ヒロおばさんのスカートを元に戻し、ブラウスのボタンを閉めた。

ヒロおばさんが起きなくて良かった~。
もう、こんなドキドキ感は、しばらくはイイよ。と、思った僕でした。

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No title * by すげーな
妄想が

No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 流石に、Hは無かった!

個別記事の管理2009-03-21 (Sat)
fbb14c88.jpg次の日、
僕は、自分のアパートに帰りました。
また、月曜日から学校に行くためです。

ちょっと暇だったので、マキさんに電話をしてみました。


退院祝いをしてくれる。って、前言ってたので期待しながら電話をしました。


(現在この電話番号は、使われておりません・・・・・・)

電話が繋がりません。

「・・・・・ん?? ん! どうした・・・。。
僕は、ちょっと動揺してしまいました。

電話番号を確認しました。
確かにマキさんの番号です。
つい1週間ぐらい前には、繋がっていたのに・・・。

僕は、マキさんに何かあったのか心配すると同時に、
もうHできないかと思うと、ガッカリしました。

しばらく落ち込みました。


12月上旬・・・

夏ぐらいから通ってるプールに行きました。
普通のジムなんですが、マシンよりも僕は泳ぐのが好きなんです。

実は、そこの受付の女性が結構カワイイのです。
年は、20代前半ぐらいです。
できれば仲良くなりたいなぁ~と、思い、頑張って通ってます。

プールには、若い女性もいれば、年配の女性も泳ぎに来ています。
僕は、体力作りに来ていると見せかけ、実は、女性の水着姿をガン見です。(笑)
結構、楽しいんですよね。

泳いだ後は、ジャグジーで、ゆったりです。

その日も、ジャグジーに浸かっていると、後から入ってきた女性に声を掛けられました。
「こんにちは~。
「あ、こんにちは。。」
僕は、女性を見てドッキリ

僕好みのキレイなお姉さんでした。
僕は、うつむいていると。。。

「お兄さん、よく泳ぎに来てるわね。」
「えっ!、、、あ、は・・・、はい。」
「学生さん? まだ若そうだけど。」
「はい。そうです。・・・お姉さんも、よく来られるんですか?」
「うん。。運動が好きだし、暇だからね。

僕は、女性を見た。
小柄で、色白だ。顔は、モロ好み。
体型は・・・・、普通。でも、ウエストは引き締まってる。

「ここ最近、見てなかったよね。久しぶりに見たから声掛けちゃった。」
「あ、この前まで入院してたんですよ。もう、大丈夫ですけどね。」
「あっ、そっか~。」

15分ぐらい、お姉さんと話をしてました。
名前は、サチエさん。28歳。。9月に結婚した新婚さんでした。
話易い女性でした。

女性がジャグジーから出る時に、もう一度チラ見でチェック。。
かなりハイレグの競泳水着を着ている。
アソコがプックリと盛り上がっていて、なんともエロい。

「それじゃあまたね~。マサヤ君。」
「あ、はい。また・・・・。」
手を振りながら、サチエさんは出て行った。

色白の肌と、プックリ土手が、夜の良いオカズに、なりました。。
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 マキさん、マサヤさんから逃げましたね。  マキさんの旦那にマサヤさんとHしていたのがばれたりして………。