個別記事の管理2008-12-17 (Wed)
4ff8c44c.JPG入院中に、マキさんからお誘いがありました。
でも、逢えません。
入院してる事を伝えると、
「お見舞いには行けないから、退院したらお祝いをしようね。」と、言ってくれました。


入院して5日目・・・・

背中(脊髄)に挿してあった麻酔も取れて、だいぶ元気になってきました。
まだ手術跡は痛いですが、歩けるようにもなりました。

午後から、母が着替えを持って来てくれました。
色々と世間話をしていると、母が、
「ところで、コッチはどうなの?」
と、言いながら、僕の股間を撫で始めました。

「どうなの?って、言われても、どうもないよ。」
「ホント~? 看護士さんに、イジられたりしてな~い?」
母は、ニヤリとしながら聞いてきます。

「はは、そんなエロ漫画のような事あるはずないじゃん。」
「そ~ぉ。じゃあ、私が処理してあげようか?」
母は、そう言いながら、パジャマから肉棒を引っ張り出します。

「ちょっ、誰か来たらどうするの?」
僕は、オドオドしてしまいました。
病室は、個室ですから余程、大丈夫だとは思うのですが・・・。
「大丈夫よ。検温もさっき来たばかりでしょ。」
そう母は言いながら、肉棒をしごき始めました。

「ふふふ。。なんだかんだ言っても、溜まってるのね。大きくなってきたわよ。」
母は、すこし意地悪そうな目で、僕の方を見ました。

「あらあら、もう先っぽから汁が出てきてるわよ。
そう言うと、母は亀頭を口に含みました。
「あっ! 気持ちイイよ。お母さん。」

母は、ゆっくりと口を上下に動かし、肉棒をしごきます。
なんか今日は、ネッチョりフェラです。

僕は、母の胸を服の上から揉みます。
服の上からでも、大き目の母の乳首が立っているのが分かります。
「あぁん。マサヤ。。。。

僕は、母のスカートの中に手を入れ、下着の横からマンコを弄ります。
「お母さんも濡れてるじゃん。」
「ん、ん、んっ。だって、マサヤのチンコ美味しいんだもの。。。
もうぅ、マサヤだって、先汁が溢れてきてるわよ。」

僕は、指を2本入れ、ピストンを繰り返します。
「あ、あぁぁぁ。。マ、マサヤ・・・。そんなにしたら、入れたくなっちゃうっ。。」
「それは、ダメだよ。誰か来たら、大変な事になっちゃう。指で、我慢しなよ。」
「そ、そんな・・・。。この硬い肉棒をぶち込んで欲しい、、、。」
母は、腰をクネクネしてます。

僕は、母のマンコに指を3本突っ込み、激しく掻き混ぜました。
「ううぅぅ。。。。」
激しく掻き混ぜると同時に、母のフェラも激しくなります。
僕の肉棒は、母の唾液でベトベトになってしまいました。

「あぁぁ、じゃあ、マサヤの精子、一杯飲ませてくれる?」
「うん。たぶん溜まってるから、一杯出るよ。
「あ~ぁ。。。ぁぁ。。飲みたいの。マサヤの精子。。飲みたい。。」
母は、激しく頭を振り、ジョボジュボと音を立てて、肉棒を吸い始めました。

「うわっ。。凄い。気持ちイイよ。」
と、僕は、言いつつも、お腹に力が入ると、手術跡が傷みます。

母のマンコからイヤらしい匂いがし始めた頃、僕は、逝きそうになりました。
「あぁ、そろそろ出そうだよ。」
「うん。イイよ。出して。一杯出して。」
母は、肉棒を咥えたまま、そう言いながら、金玉を右手で揉み始めました。

「ココに溜まってる精子、全部出してよ。一杯飲ませて。。。。。
「ちょ、、、あ、ぁ、ぁ、、で、出そう。。。」

「逝くよ。全部、飲んでよ。。。」
母は、咥えたまま、頭を縦に振ります。

「あ~、逝く!!!  あ、、、痛っ。。。痛いけど、気持ちイイ。。。。」
母は、金玉を揉みしだき、すべて搾り出す勢いです。
精子が、大量に出るのが分かりました。
母は、「ゴク、ゴク、ゴクリ」と、3回程、喉を鳴らして精子を飲み込みました。

「ふ~~~っ。。。。」
僕は、スッキリ&グッタリ。
母は、精子を飲み込んだ後、丁寧に肉棒を舐めています。
「あ~っん。。。一杯出たわね。美味しかったよ。。
「僕も気持ちよかったよ。」

テッシュで、肉棒とマンコを拭きました。

「退院したら、またイッパイしようね。」
と、言いながら母は、家に帰っていきました。

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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 病室は、個室なんですか?  相部屋だと、他の入院患者に気を使いますから。

No title * by アナタの幸せを願います…☆
いいなぁ^^私も楽しいブログを目指して今年は頑張ります^^応援しているので更新頑張って下さいねぇ^^

No title * by マサヤ
また頑張って、書き続けます。 応援してください。

No title * by 8
早く続きプリーズ

No title * by カイト
写真はお母さんですかね? 美しい人で羨ましいですよ! 俺もそんな経験したいなぁ…

個別記事の管理2008-12-14 (Sun)
82b40454.JPG11月の連休が終って、いつもの毎日が始まりました。
それから数日後、お腹が痛くなり病院に行きました。

血液検査やエコーなどをした結果、胆のうに腫瘍があるとの事。
悪性か良性かは、取ってみないと分からないと言われました。
ビックリです。
両親とも相談して、結局、手術して胆のうを取る事にしました。

早速、入院の準備をして、病院に行きました。
入院当日は、のんびりして、次の日に手術でした。
初めての全身麻酔での手術です。
腹腔鏡というのでの、手術だそうで、お腹に4箇所の穴を開けてする方法だそうです。

目が覚めると、手術が終っていて、成功だと聞かされました。
個室に運ばれると、母と妹が居ました。
その夜は、麻酔が切れてきたのか、痛くて痛くて・・・。

次の日には、痛みも和らいできましたが、看護婦さんから、
「少しづつ、歩いてね。」と、言われてビックリしました。
最近では、この術式だと早く歩かせて、退院させるそうで。。。


3日目のこと、若い新人の看護婦さんが、担当でした。
妙な色気のある子で、もしかしたら・・・と、ドキドキしました。
スタイルも良さげで、顔もマアマアです。
何と言っても、妙に優しいのです。

少し元気の出てきた僕は、看護士さんのお尻や脚をガン見です。(笑)
元気の無かった肉棒もピクリと、反応します。

「今日は、身体を拭かれますか?」
「はい。お願いします。」
もう3日も、お風呂に入ってないから、身体ぐらいは拭きたいです。

「私が、拭きましょうか?」
「えっ、あ、イイです。自分で拭きますよ。」
ちょっとドキッと、しました。

「じゃあ、背中ぐらいは、私が拭きますね。」
「あ、はい。お願いします。」
背中は、拭いてむらいました。


結局、私が想像してるような良い事は、ありませんでしたが・・・、
看護士さん優しいですよね。
入院患者が、看護士さんに惚れるのも分かるような気がしちゃいます。


今回は、エロの話はありませんでしたが、次回は、入院中の母との関係を書きます。


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 今回は、何も有りませんね(笑)。

個別記事の管理2008-12-11 (Thu)
4fc45deb.JPGお久しぶりです。
体調が悪く少し入院してました。
また、ボチボチ書き綴っていきますので、よろしくお願いします。



10月下旬のマキさんとのデートの後、メールのやり取りは続きましたが、Hのお誘いはありません。

11月頭の連休、僕は実家に帰りました。
マキさんに口で抜いてむらいましたが、やっぱり本番がしたいです。
実家に帰れば、母とHが出来ると思い帰ることにしました。

しかし、連休とあって、妹も父も家に居ました。(笑)
なんとか母と2人になりたいんだけど、中々なれません。
僕は母の身体を見るたびにムラムラしてました。
母も同じだったと思います。


11月3日・・・

母が夕飯の食材を買いに行くと言い出しました。
妹は、寝てると言い、父は、せっかくの休みだから家でのんびりしたい。と、言いました。
僕は、「しょうがないなぁ~」と、言いながらも、内心は嬉しくてしょうがありませんでした。

車に乗り込むと、
「お母さん、先に買い物に行く? それとも、ホテルに行く?」
母は、少しニヤけながら、
「フフッ。。もう、その気なの?でも、時間が無いでしょ・・・」
「え~っ、近場のホテルに行けばイイじゃん。お母さん、したくないの?」
「う~ん。。したいけど・・・時間が無いでしょ。」

いつもは、郊外のホテルに行きます。
それは、近場のホテルだと誰に見られているか分からないので、行かないようにしてるのです。

「やっぱり、今日は止めましょ。今度ゆっくり行けば良いじゃないの。。」
「え~っ・・・・!」
ガッカリです。

小さなデパート?に着いて、夕食の買出しをしました。
僕は、母の後をついて回ります。
いわゆる、「金魚のフン」です。(笑)

買出しが終わり、車に向かう途中・・・良い事を思いつきました。
母をベンチに座らせ、僕は買い物袋を車に積み込みました。
待っている母の元に行き、
「お母さん、トイレに行こう。」
「えっ!な、何、何?」
そう言って、母を1階の人気の無い障害者用のトイレに連れ込みました。

「ちょ、ちょっと、マサヤ。。どういうこと?こんな所へ入って?」
母は、キョトンとしてます。
「まあ、いいじゃん。それよりも、早く舐めてよ。」
僕は、ズボンを下げて肉棒を取り出しました。

母は、目を真ん丸くして驚きました。
「え~っ。ちょっと~~。。まさか、ココで・・・??」
「あんまり大きい声出すと、気づかれるよ。」
そういって、母を便座に座らせ、肉棒を母の前に持って行きました。
僕も久しぶりのHで、肉棒はビンビンです。

「マサヤ、ちょっと匂うわよ。・・・しょうがないわねぇ。」
母は、肉棒を舌先で、チロチロ舐め始めました。
しばらくチロチロしてたのですが、そのうち、母も興奮してきたのか、ズボズボと、音を立てながら口イッパイにほお張り始めました。

「あぁぁ、久しぶり。。。硬いわよ。。」
「うん。僕も気持ちイイよ。もう、入れよう。」

母を便座に座らせたまま、スカートをめくり、下着とストッキングを同時に下げました。
下着とストッキングをフトモモぐらいに下げただけで、僕は肉棒を母のマンコに挿入しました。
僕は、中腰でキツイ体勢だけど、母のマンコ奥まで肉棒を押し込みました。

「あ、あ、ぁ、、、マサヤ。。。凄い、気持ちイイ。。。」
「お母さん、あんまり大きな声出したらダメだよ。」
「で、でも、、、。こ、こんな所で・・・・。あぁぁ。。。」
母のマンコは、べチョべチョです。

「こ、こ、こんな所で、マサヤに犯されるなんて・・・。
お母さん、興奮しちゃう。
「僕も、凄く興奮するよ。誰かに気づかれそうで。。。」

2人とも下半身に神経を集中します。
母は、声を我慢してるのと、気持ちよさで、顔が真っ赤です。
アソコからは、ヌチャヌチャと音がしてます。

「母さん、そろそろ、逝くよ。」
「あ、ダメ。。まだ逝かないで。もっと、もっと突いてよ。。
マサヤの肉棒、もっと奥まで突っ込んで~」
僕は、逝きそうなのを必死で我慢して、肉棒を奥に突っ込みました。

「うっ。。。」
奥に突っ込むと、マンコが肉棒に絡みついて、奥に引っ張られる感覚です。
「あ、、、ダメ。。。もう、出ちゃうよ。」

僕は、急いで肉棒を引き抜くと床に向けて、射精しました。
「あ~~んっ。。逝っちゃったの? もぅ~。。
「だって・・・。久しぶりだったし・・・。」

母は、イマイチ満足出来なかったみたいで・・・・。
僕は、バツが悪く少し、しょんぼりです。

「まあ、いいわ。。今度ゆっくりしましょうね。」

母は、そう言いつつも、少しスッキリした顔をしてトイレから出て行きました。
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 共用トイレでHですか?ハラハラしますね。

No title * by マサヤ
ありがとうございます。 僕も、その時の状況を思い出して、できるだけリアルに書くようにしています。

No title * by やす
文章が上手だから、読んでて興奮します