個別記事の管理2008-10-25 (Sat)
d2f30438.JPG夏休みを利用して、実家に帰省したが、1ヶ月なんて「あっ」と、いうまに過ぎようとしてました。
このブログを読んでくれてる方の中には、僕が、いつでも気軽に母とHできる。
そう思われてる方が、多いのではないかと思います。
が、実際の所、なかなかHできるチャンスなんてあまり無いんです。
僕が家に居る時は、妹も居る時が多いですし、なかなか母と2人きりになれません。
もちろん夜には、父も帰ってきますしね。

8月も終ろうとしているある日・・・。
昼ご飯を、3人(妹、僕、母)で食べていると、母が、
「今日、これから買い物に行くんだけど、クミコ一緒に行く?
と、言い出した。
「え~っ。私、昼から友達が来るから行かないよ。」
妹が、面度臭そうに答えた。
「じゃあ、マサヤは? どうせ暇でしょ、付き合ってよ。」
「う~ん。まぁ、良いけどね。」
母が何を考えているかは、スグに分った。

妹を家に残し、母と市内まで買い物に出かけた。
必要なモノを、買って車に戻ると母が、
「マサヤも、もうすぐアパートに帰っちゃうし、最後にホテルでも行く??」
「うん。イイねぇ。って、何となく分ってたけどね。」

僕の住む名古屋市内には、ラブホは少ない方です。
でも、ちょっと郊外に行くと、綺麗系のラブホが多くあるんです。
その1軒に、入りました。
「マサヤと、こんな所に来るのは初めてだね。」
「そうだね。いつもは、ハラハラしながらHしてるけど、今日はゆっくり出来るね。」

部屋に入ると、母が先にシャワーを浴びた。
待っている間、テレビを見ていたが、あるモノが目に入った。
大人のおもちゃ自販機。
僕は、「大人のおもちゃ」を一度使ってみたかったので、小さな丸いバイブ式を買いました。
それが一番安かったのもありますが・・・。
それを枕の下に隠すと、僕もシャワーを浴びに行きました。

僕がシャワーから出ると、母はベットに居ました。
「わぁ!凄い! マサヤ、もうビンビンじゃなぃ。
そう母から言われて、照れ臭くなった僕は、母に襲い掛かりました。

柔らかい胸を揉みながら、乳首を吸いました。
母の乳首は、大きめで、舐め応えがあります。
「あ・・・、あっ。。。んっ。。。イイ。。」
母のアエギ声は、とても色っぽいのです。
僕は、夢中で乳首を吸いながら、右手で、母のアソコをイジリます。
「あれっ。。。お母さんも、もう濡れてるじゃん。
「う・・・ん。 だって~、マサヤの見たから・・・・」

濡れたクリをイジリながら、時々、指を入れてピストンします。
母のアソコは、熱く、指を入れると、締め付けてきます。
僕は、無性にマンコを舐めたくなり、下に移動しました。
そして、両手で母の足を広げると、マンコにしゃぶりつきました。
母のマンコは、ビラビラが小さいです。

僕は、下から上へ舐めあげながら、舌を中に突っ込みます。
「あ、あ~、イイ。。マサヤ、そこ!!気持ちイイ~~。。。
もっと、もっと、舐めて~~~ぇ」
僕は、わざと音を出して、舐めてやりました。
ジュル、ジュル~、ジュパジュパ。。。。
「あ~、イヤらしい。マサヤの舐め方、いやらしい。。
・・・私も、マサヤの舐めたい・・・。


・・・・・・・ 続く。
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 南区の国1の呼続大橋の側にラブホがありますよ。