個別記事の管理2008-10-15 (Wed)
a6c1335b.JPG僕がブログを更新しなくなって、10ヶ月・・・。
理由は、色々あるんだけど、また機会を見つけて書き込んでいきます。

さて、現在の母との関係だけど、今年に入ってから8月まで、1度も関係を持ってないんです。
僕は、今年になって、アパートを借りて1人住まいをするようになりました。
だから、母とも会う機会が無かったのです。

しかし、夏休み(8月)には、久しぶりに家に帰り、母と関係を持ちました。

凄く久しぶりで、母の顔を見るのにドキドキしてました。
昼過ぎに家に着くと、もちろん父は仕事、妹は大学のサークルに行っており、母以外は居ませんでした。
・・・って、その時間は誰も居ないのを分ってたんですけどね。(笑)

家に入って母の顔を見るなり、ムラムラきちゃって・・・。
「あっ、マサヤ、お帰・・り・・」
「ちょ、ちょっと、急に何・何・・・」
僕は、我慢できずに、母の胸に顔をうずめて、胸を揉んだ。

「ねぇ、いいでしょ。凄くヤリたいんだよ。」
「あ・・・、ダメ、ダメ。今、生理だから・・・」
「うそ~!ホント??」
「ホントよ。終わりかけだけど。まだ、ダメ。」

「だけど、私もマサヤの顔見て、久しぶりに欲しくなっちゃった。」
「そこに座って。お口でしてあげるから。」

僕は、もう興奮してたので、口でも良いからして欲しく、
母の言うとおり、リビングのソファに腰をかけた。
母は、僕の足の間に座り込みズボンを脱がせてくれた。

「うゎ~、凄いビンビンね。
そう言いながら、僕の肉棒を下から舐めあげた。
「久しぶりのマサヤの匂い・・・。あぁ~、美味しい」
母も興奮してきたのか、フンフンと鼻を鳴らして、咥えてきた。
ジュボジュボと、音がリビングに響いてる。

「やっぱりマサヤのは、硬くて良いわぁ~。お父さんのは、こんなに固くないからね。」
「オヤジのチンコ、毎日舐めてたの?」
「毎日じゃないけど・・・・、お父さんがシタがるから・・・」
「じゃあ、オヤジの精子も飲んでたの?」
僕は、軽い嫉妬を感じてしまった。

「バカね~飲んでないわよ。飲むのは、マサヤの精子だけよ・・・」
「ほら、早くちょうだい。先汁は、イッパイ出てるじゃない」
母は、急にピッチをあげて、しごきだした。

「あぁ・・・、出そう。久しぶりだから・・・、あぁ、出る」
「出して、出して、イッパイ出して。」
僕は、我慢できずに、おもいっきり発射した。
「んんんっ・・・・。」
母は、喉をゴクゴク鳴らして飲みきった。

「すごく出たね。美味しかったわよ」
母は、唇を舐めながら、僕にテッシュを渡してくれた。

「ところで、いつまで家に居るの?」と、母が聞いてきた。
「8月一杯は、居ようと思うんだけど。」
「そう、ゆっくりしてきなさいよ。」
「生理が終ったら、おもいっきりHさせてね(笑)」

久しぶりの母との再会、フェラは最高に気持ちが良かった。
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 何か、羨ましい!