個別記事の管理2007-12-12 (Wed)
4ac5ee4d.JPG今日、3人(母、僕、妹)で晩御飯を食べてたら、
「お父さん、土・日と忘年会なんだって。泊りで北陸の方へ行くんだって。
良いわよね~。私も、友達と出掛けようかしら。」
と、母が言ってきた。
「あ、そう! それも良いんじゃない。なんなら、僕が留守番をしとくよ。」

「ホント!お兄ちゃん留守番してくれるの?じゃあ私も友達の家に泊ろっかな。」
と、妹がラッキーというような顔で、乗ってきた。
「おまえ、何で友達の家に泊るんだよ~」
「何でって、受験勉強だよ。1人でするより、マキちゃんと一緒に勉強した方がはかどるでしょ。」
「ん~~??ホントに勉強するのか?」
「するよ! お母さん、良いでしょ?」
「そうねぇ~、良いわよ。でも、マキちゃん家から電話をしてきなさいよ。向こうの親御さんにもご挨拶しなくてはダメだし・・・」
「うん、わかった。ラッキー!!」
妹は、大喜び。

だが実際は、母も、僕も大喜びなのである。
これで、今週の土曜日は、お母さんと、おもいっきりHが、出来るからだ。
お母さんが、友達と出掛けると言うのは嘘である。
一晩中、Hが出来るから楽しみ。

今から、どんなプレイをするか考えるだけで、勃起してしまう。
実は、約2年に渡って母とは、関係を続けているけど、どうしてもヤリたい事があるんだよね。
それは・・・、「中出し」なんだ。
ここ最近は、生で入れさせてくれるんだけど、中出しだけは絶対にダメ。
いつも顔射か、パイ射なんだよね。
一度で良いから、お母さんのマ○コの中にタップリ出してみたい。
今度が、良いチャンスだから、頑張ってみます~。
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個別記事の管理2007-12-11 (Tue)
eaa1b04f.JPG昨日、早めに学校を終えて自宅に帰り、部屋でウトウトしてた。
そしたら、夕方6時半ぐらいに母が部屋に入ってきた。
何事かな?って、ボーっとしてたら、母はベットの脇に座り込んで、
「マサヤ~、いい~?」
と、僕のアソコをさすりながら言ってきた。
「えっ! あぁ、イイけど・・・」
と、言い終わらないうちに母は、僕のズボンを下げて、アソコにしゃぶりついた。

今日のフェラは、いつもより激しかった。
鼻をフンフン鳴らしながら、凄い勢いでジュブジュブしたかと思うと、根元から先っぽまで舌で舐めあげたりしてきた。
「どうしたの?今日は、すごいね? 何かあったの?」
と、聞いてみた。
「別に・・・、何も・・・」と、意味深な言い方。

「うぅん、何か怪しい。絶対に何かあったね。言わなきゃもう止めだよ。」
と、強気に出てみた。

少し躊躇した後、母は、
「・・・・絶対に怒らない?」
「怒らないよ~。僕が怒った事なんてそんなに無いじゃん。」
「うん、実はね。
今日いつものようにスイミングに行ったの。
そしたらそこにタッキーに似た、若い男の子がきてたの。」
「ふーん、それで?」
「凄いビキニパンツを履いてて、それを目の当たりにしたらイロイロ想像しちゃって・・・」
と、言ったあと、再びチンコをしゃぶりだした。

「じゃあ、今の僕のチンコは、その子の代わりなんだ?
お母さんは、その子のチンコを想像しながら、僕のをしゃぶってるんだ。」
「ち、ちがう。母さんはマサヤのが・・・、」
「きっとその子も、お母さんを見て、ギンギンになってたよ。
今の僕みたいにね。」
「あぁぁ、うれしい。」
そう言うと、母は思いっきり吸い上げてきた。

「あ、あ、母さん。で、出そうだよ」
いつも以上の、エロいフェラに、我慢できなくなってきた。
「だ、だひて。濃いのをイッパイ飲ませて~」
一層激しく、チンコをしごきだした。
「あ、で、出る!」

お母さんは、僕の精液をノドを鳴らしながら、ゴクゴク飲んでくれた。
「う~ん、美味しかった。そろそろ、お父さんが帰って来るから、夕飯の支度をしてくるね。」
そう言いながら、テッシュを僕に渡し、部屋から出て行った。
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